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My-C(自分コントロール)

毎日更新。
陸上、サッカー、経理、税務の経験から、やりたいことをしていくために、自分をコントロールしていく。

19

勉強 0

JOG なし

11新 京都市バス、駅前の本屋

110日は

勉強 6時間

JOG 30

11新 新しいランコース

111

勉強 5時間30

JOG  70’JOG

11新 鴨川ラン

勉強 0

JOG 9kmJOG

11新 京都駅中のコンビニ


●箱根の借りは箱根で返す

箱根駅伝を見ているとよく聞く言葉です。

『箱根の借りは箱根でしか返せない』

箱根駅伝にはドラマがあり、多くの感動もありますが、毎回成功とはならず、失敗もあります。

私は箱根駅伝には出たことはありませんが、試合の借りは試合で返そうと練習をしてきました。


●仕事の借りも仕事で返す

この仕事で返すというのは、ひたすら仕事をするという意味ではないです。

時間制限なく働く、毎日働く、これは借りを返すという考えではなく、借りばかりが増えていると考えましょう。

仕事の借りは仕事で返すには、自分の考える結果を求めること。

長時間勤務が嫌という考えなら、短時間勤務を目指す。それが達成された時にこそ、借りを返せるでしょう。

簡単ではないですが、借りを返すという感覚と気持ちを持って行動していかなければ、借りは返せないでしょう。

●昨日は


勉強 2時間

JOG なし

11新 なし


●安定はないと考えておく

大きい企業に勤めていると、『安定しているからいいよね。』、『大きい会社は安心だよね』と聞きますが、過去に大手にも努めたことはありますが、全くそんなことはないです。

私が昔勤めていた会社も、大手でしたが巨額の赤字になり、リストラ、倒産の危機に瀕しました。(何とか持ちこたえましたが。。。)

このようなことは日常的に起こると考えた方がいいし、これがあるのが当然と思っています。


●安定とは

安定というのは、心の状態だと考えています。

心が安定する、体が安定する。これは自分自身の心や体の状態を言うのであって、会社や場所、規模を示す物ではないです。

だからこそ、『安定』というのが、大手に勤めているから、有名な会社だからとイコールではないです。


●不安定を常に意識

独立すれば不安手さは増すでしょうが、会社員の時も常に不安定を意識しておきましょう。リストラも倒産も、明日かもしれません。

安定を周りに求めるのではなく、自分の行動によって安定させていくことを目指していきます。

●一言メモ

月曜からの風邪が治らずしんどく感じますが、体調管理に注意していきます。

1230日は


勉強 240

JOG なし

11新 なし

1231日は


勉強 120

JOG 40’JOG

11新 梅小路公園JOG

0101日は


勉強 0

JOG 9kmJOG

11新 京都駅中のコンビニ

0102日は


勉強 120

JOG 8kmJOG

11新 車庫中でバスケ

0103日は


勉強 120

JOG 30JOG

11新 なし

●昨日は


勉強 4時間

JOG なし

11新 なし

新年早々体調不良になっています。


●余裕とは


生活や仕事をしていれば、心の余裕、体の余裕が必要ですし、走っているときには走るフォームにも余裕は必要です。

余裕とは力を抜くことではではありませんが、力を入れ続けていてもパフォーマンスをフルに発揮することは難しいでしょう。

余裕とは『余りがある』、『限度いっぱいまでに余りがある』や『ゆったりと落ち着いている』というような意味もあるようです。


●計画にも余裕を


やることを詰めすぎると焦る、慌てる、失敗するにつながります。(私は完全にそのパターン)

更に、追い込んでしまうと楽しめません。仕事はあくまで人生の一部であり、全てではないからです。

心に余裕を持とうと努力することも必要なのかもしれませんが、私の場合は予定や仕事を詰めすぎないようにして、余裕を持っています。

年明け早々体調を崩してしまい、勉強などできませんでしたが、余裕を持ったスケジュールにしていたので助かりました。

今年は法人税合格に向けて、まずは昨年勉強したことを一通り復習が完了しました。

今のところ順調です。(暗記ももっと増やさないといけませんが)

勉強 120

JOG なし

11新 なし


●日常から走ってみる

最近、駅まで往復を走っています。

距離にして2km

やらないことリストに書いている、『駅まで走らない』という項目はありますが、意図して走る、急ぐためでないならOKとしています。

走らないと間に合わない、急いでいるという感覚を減らすために、やらないことリストに書いていますが、例外もあります。

●走ることはいつでもできる。初めの一歩はこんなこともあり

いつか走りたい。と考えていると、いつまでも走り始められません。

そんな方には、駅まで走るということから始めてみるのもありです。

私は、駅まで片道1kmを意図して走っています。

最近始めましたが、朝は寒い(始発で会社に行ってますが、これも意図して)、コートを着ると、電車が熱い。こんな理由があって、スーツしか着ていないので、朝は本当に寒いです。

それならいっそうのこと走ろうと決めました。

最近は、往復2kmを走ることで、練習の一環と捉えています。


●練習に正解はない

走る練習には、日常から足を使うことがいいです。

駅までの道のりに加えて、エスカレーターは乗らない、階段は2段飛ばしも心掛けています。

寒くて走るのが嫌なら、こういったことにも取り組んでみるといいでしょう。

昨日は



金曜は

勉強 240

JOG なし

11新 自分の自由時間を4時間作れた

土曜は

勉強 6時間40

JOG 40

11新 年賀状(デザインキッド)

昨日は

勉強 2時間30

JOG 50’2km=4’

11新 京都の8番らーめん


●やってみる

まだ経験が浅い。

まだ慣れていない。

いつかやってみる。

これを考えてしまうと、スタートはありません。

今は経験が浅いからやってみないと、いつまでも浅いままです。

やってみることで出来ないこともわかります。


●オリンピックに負けると思って出る人はいない

結果的には金メダル以外は負けていることになりますが、試合の前から負けると思って試合には臨んでいないでしょう。

それでも、勝つときも負けるときもあります。

世界との差は大きい種目もありますが、勝つために様々な努力をしていると思います。

そう考えれば、世界一を目指すのではなく、自分のやりたい方向に仕事をしていくには、相手は自分。


●やってみればいい


何度負けても再度挑戦できるのが仕事であるし、また挑戦し続けないといけないのも仕事です。

まずはやってみることでしょう。

そうでなければ、簡単ことか難しいことか、出来るか出来ないかさえも分かりません。

今年もあと今日を入れて4日。

来年からではなく、今年中にやってみましょう。

昨日は

勉強 210

JOG なし

11新 なし

●早く帰るための最後の壁


早く帰るために必要なのは、急ぐことではなく、覚悟を持つこと。

早く帰るために、早く仕事をする。

これは、手を早く動かす、急ぐ気持ちを持ってやるでは、限界があります。

業務を見直しして、根本的な改善をしなければいけないでしょう。

それでも最後には壁があります。

業務を改善して、早く仕事を終わらせても、また仕事は振られます。

最後は、どこまで覚悟を持つかにかかってます。

自分の目指したい方向を進むためには、他と変わっていなければなりません。

やるべきことはしっかりやって、サッと帰りましょう。


一昨日は

勉強 120

JOG なし

昨日は

勉強 270

JOG なし

11新 休日に始発電車に乗車(平日より人が多かったです)


●結果をしっかりと考える

税理士試験の結果が22日に来ました。

引越しがあり、住所変更に伴い時間がかかっていました。

法人税のみ受験で結果は、C判定。

初めての法人税でやり切り感はなく、自分の覚悟ととも全てが甘かったです。

結果をしっかりと受け止めたいと思います。

●反省内容

根本的に勉強時間が足りていない

復習が足りていない

学習方法の確立が出来ていない

税法の分析が出来ていない

ないことだらけで、試験に対する覚悟が足りていないことを十分感じました。

落ちたことを悔やんでいてもしかたありあません。

今日から試験までは240日程。1日も無駄には出来ない状態です。

●仕事とは違う試験の評価

社会人になって競争を強く意識出来るのは試験ではないでしょうか。

出世は自分の力だけでは出来ないこともありますし、仕事は毎日が戦いであり、試験とはフィールドが違うように感じます。

特に税理士試験は相対評価もあり、常に周りとの闘いです。

来年は、“合格”を書けるように行動しています。

●昨日は

勉強 150

JOG なし



●投資した本を売って更に投資回す

ここ5年程、まともに本を読みだしました。

電車の中では原則スマホ禁止、日常の空き時間や気分転換としても読んでいます。

今回は本が溜まってきて、本棚に入らなくなったことと併せて、引越しもあったのでこの機会に本を売却しました。

売り先はブックオフ。

60冊ほど売って、3700円程。

高いかどうかは分かりませんが、私の感覚としては以外に高く売れました。

これを更に本の購入に回していこうと思います。

●本の選択

昔は手あたり次第読んでいましたが、最近は少し厳選して読んでいます。

初めは何を読めばいいか分からず、自己啓発の本ばかりでしたが、読んでいくうちに本を選択する目が養えてきたのか、自分の求める本に出合えるようになりました。

更に、読む時間も早くなってきて(まだまだ遅いですが)、読書が好きになっていきました。

読書も、本の選定に始まり、読み方までテクニックだと感じています。

●読む側から書く側に向けて

今は読む側の人間ですが、将来は書く側にも魅力を感じています。

書く側に行くことで更に本の読むときの感じ方が変わるでしょう。

Blogもそこに向けたアプローチの一つ。

最近は、自分で書く練習ができる(blogFacebookなど)時代ですから、読む、見るだけではなく、与える側も体験すると更に読み方が変わるかもしれません。

●金曜は


勉強 120

JOG なし


土曜日は


勉強 0

JOG 60


日曜は


勉強 120分

JOG 50分(1km=4’








●最高の大会の設定


全国高校駅伝を10年以上ぶりに現地で見ました。


高校時代、最高の大会はこの大会で、TVの放送、応援の人、出場人数を考えると長距離をやっていれば是非出たい大会です。


個人的には、個人種目で出ることが出来る、国体やインターハイの方が思い入れはありましたが。。。



1年間これを意識している


1年間を通じて部活はこの駅伝を意識して練習をしています。


部活名も『駅伝部』でした。


寮に入り、朝起きてから、朝練、食事、学校、部活、食事、洗濯などすべてがこの試合に繋がると考え(教えられ)3年間を過ごしていました。


考えてみると社会人になってからの方が緩くなっている感じがします。


してはいけないことはなく、やりたいこと、したいことをすることが出来ます。

それなのに疑問や納得できないことがあるのは、常に意識しているものが弱いことも原因の一つ。


次の8月の試験(大会)に向けては、高校時代の時の様に、常に意識することを目標に、目的を合格へ変えて取り組んでいきます。



















●木曜は

勉強 180

JOG なし

金曜にアップ出来ていなかったので、本日振替でアップします。

●落ち着いた?

年齢を重ねると落ち着いてきたねと言われますが、これは成長したと感じることはなく、退化したと捉えています。

落ち着いたとは、角がなくなったことを意味して、尖ってないとも言えます。

個を打ち出す考えの私には、尖りがないと普通になり、目立たなくなります。

これは危険信号です。

落ち着いたは安心ではなく、可もなく、不可もないとも聞こえます。


●尖りがないと見えない


尖りがないと見えません。

マラソンでも、無難な走りをするより、何か印象に残ることをした方が目立ちます。

記録は悪くても、記憶に残ります。


●目立つは悪くない

無難よりも少しでも目立つ方がいいでしょう。

少しでも目立ち、記憶に残し続ければ、周りに印象を残すことができます。

何もない状態で、終わるよりも、目立ちを目指して見ましょう。