進歩していく時は、痛みが出ることもある | My-C(自分コントロール)

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陸上、サッカー、経理、税務の経験から、やりたいことをしていくために、自分をコントロールしていく。

暗闇を進むには勇気が必要です。

 

 

【土曜日の運動】

60’WALK

懸垂3×3

 

【昨日の運動】

腹筋20×3

90’JOG

 

自分の価値は他人に聞いてみる

昨日は阪井さんの主催する飲み会に参加。

 

初めての方ばかりなので、緊張しながらお店に入ると、みなさん明るく迎えてくれて、お酒が進むにつれ最初の緊張感も解けて話が弾んだ。

その時に言われたことが、『今、新井さんが話していることが、ビジネスとして成り立つ!』

 

自分では、面白くないと思っている話でも、周りから見たら価値になる。

そのことに気づくことが出来た。

 

自分を出すのは痛みが出る

自分の思っていることを話すのは、周りに理解されるかな?

間違っていたら恥ずかしいな。

自信がないし、こんなこと言っても大丈夫かなと考えてしまう。

 

しかし、それは自己評価であって、他者評価ではないということを知る必要がある。

そして、それを知るために、素直に自分を表現して周りに見て(聞いて・読んで)もらう必要がある。

自分の考えを表現することで、相手の反応からニーズを読み取り、提案していけるだろう。

 

自分を素直に出すのは、恥ずかしいし、受け入れられなかったら辛い。

そんな痛みが出ることもあるが、それは乗り越えないといけない。

 

 

量より質は間違い?

たくさんの人に出会ったから、自分出せる機会に巡り合えた。

数打てば当たる。

今は効率化を考えすぎて、数を打たせてもらう機会自体が減って(又は自分で減らしてしまうこと)が多々ある。

ただ、数をこなさなくて、効率化はない。

量をこなさずして、質を出せない。

初めてのことなら、まずは質より量と割り切って、手数を増やしてみましょう。

 

【今思うこと】

今の自分の立ち位置が低いと考えて、上がるしかない。

期限を決めて、自分を追い込まないと、何も進んでは行かない。

初めの一歩が一番重たい。その一歩を始めるなら早いのが一番、それは今日です。