My-C(自分コントロール)

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毎日更新。
陸上、サッカー、経理、税務の経験から、やりたいことをしていくために、自分をコントロールしていく。

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【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

 

痛恨のミス

 

最近同じミス2回してしまい、消耗しました。

対策として、やることリストへ追加、3度目がないようにヘッジ。

今回もダメージはありませんが、消耗しました。ダメージではなく、消耗がやっかいなものです。

 

ミスの内容は、メールで打ち合わせの場所を決めたものの、いつも行うGoogleカレンダーへの転記が抜けていたこと。

予定が決まったら翌日にGoogleカレンダーへ時間・場所・内容を転記しますが、今回は入力したつもりになっていて、当日の朝に場所を確認したときに気づきました。

 

原因は前回も同じですが、1日に2回予定を入れたときに起こっています。

1日2回の予定があることはほとんどないからこそ、特に注意しないといけないですね。

 

ミスをどのように防ぐか

ミスは無くそうとしてもなくならないと考えています。

同じミスを繰り返すこともあるし、新たなミスをするときもあります。

 

ミスをしたら、やることリストに追加したり、仕事種類によりチェックリストを作成して、自分で自分のチェックをして、ミス対策をしています。

 

致命的なミスは起きないように対策を立てる方も多いでしょうが、問題は、ダメージが少ないが消耗するミスの場合です。

ダメージが少ないので、記憶に残りにくく、対策も甘くなる傾向にあり、ミスした時に「あっ!」と気づくものです。

 

この消耗は予想以上にきつい。

今回も、記憶をたどり、メールを検索して3分くらいかかりました。

3分だと約1km走れる、フットサルなら3点取れる(取られるほうが多い)、カップラーメンができる。

この間ずっと集中して、記憶を思い出して、検索して、見つからないと、また記憶を

思い出す、ストレスもかかり消耗していきます。やることリストに追加するとともに、1日2回の予定は注意しなければいけません。

 

【今思うこと】

ここ1年は1日に2回の予定を入れることは1回から2回くらいしかない。

たまにやることだからこそ、注意しなくてはいけない。

もうすぐ半期決算だから、本決算に向けて、チェックリストを見直しておく

 

【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

フットサル2時間

 

スキマ時間は短いから計画を立てる

スキマ時間に仕事をする。

スキマ時間に読書。

スキマ時間にチケットの予約。

1日の中でスキマ時間はあるものの、有効に使えているかどうかは分からない方も多いのではないか。

電車を待っている間は、スマホを見て、電車に乗ってからもスマホを見る。

または、電車の中では寝てしまう。

 

1日に移動がある場合や待ち合わせ場所に早く着いて時間ができた場合、そんなスキマ時間はあっという間になくなり過ぎていく。

 

それを有効に使うために、スキマ時間の計画(スキマやることリスト)を作ってみる。

 

スキマが出来たら「読書」、「調べもの(ネットサーフィンではなく、目的を持ったもの)」と計画を立てておけば有効な時間を作れます。

 

計画がないと、短いスキマ時間は「何をしようかな」と考えているだけで終わってしまいます。

 

意外と多いスキマ時間

 

私は、電車で会社に通勤しているので、朝の電車に乗る前はストレッチ、電車の中は読書と決めています。

 

早起き習慣をしているので(毎日4時~5時に起床)、朝に身体をほぐして、肩周りと背中を中心にストレッチをして、電車の中では読書。眠くなりそうな場合は、立って読書をします。

 

その他にも、待ち合わせの時間までのスキマ(基本読書)、昼休みのスキマ(筋トレ実施中)、1日の中では意外とスキマ時間は多いもの。

 

有効に使えばかなりの時間になってきます。

筋トレも平日毎日15分のみですが、腹筋はシックスパック。

 

簡単な調べもの(電車や旅行の予約)も、スキマ時間に行うことで、時間を作る必要がなくなります。

 

スキマ時間だからと何も決めていないと、いざスキマが出来たときに何もせずに終わってしまうので、ぜひスキマ計画をしておきましょう。

 

【今思うこと】

スキマ時間も集めると何時間になるか計測するのもいいかも。

流れるだけの時間にするのでなく、限りある時間を有効活用していく。

【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

 

使っていませんか「すみません」

「すみません、お先に失礼します。」

「すみませんが、宜しくお願いします」

「すみませんが、●●」

 

日本人は何故か「すみません」を多用する。

こちらが悪くなくても、何かお願いする時は、「すみませんが、よろしくお願いします。」

忙しいのは先方の問題なのに、「お忙しい中すみませんが、よろしくお願いします。」

 

「すみません」は本来謝る場合に使う言葉ですが、日常的に聞く言葉です。

 

使っている本人も「すみません」は無意識で使っているのでしょう。

 

私も昔は使っていました。

 

脱・すみません

それに気づいた私は意識して「すみません」をやめています。

 

初めは会社を出るときに、

「すみませんが、お先に失礼します。」を

「お先に失礼します。」に変更。

仕事を終えて帰るのに「すみません」はおかしいと思い、ここから始めました。

きっかけは、税理士の井ノ上さんです。

 

言葉遣いは意識しないと正しくなりません。

特に昔から使っていた言葉遣いを変えるのは難しく、意識していないとすぐに戻ります。

 

更に、組織の中にいると周りの使う言葉が耳に入ってくるので、無意識に脳がインプットしてしまいます。

だからこそ、正しくない言葉遣いは意識して直そうしないと、すぐに周りに流されて染まってしまいます。

 

海外に行くとその国の言葉が自然に話せるようになっていくのと同じでしょう。

だからこそ、意識して「すみません」をやめています。

 

【今思うこと】

最初は、自分と周りが違うことに恥ずかしさを覚えていたが、今はそれが自信となる。

違いを作ることが価値になると考えている。

【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

 

Blogを書く(書き続ける)には覚悟も必要

 

Blogを書くには、ネタがいるし、ネタを毎日作るのは辛いから、だんだん書かなくなる。

 

今日は●●に出掛けたからネタがあるし書ける。

しかし、翌日はネタがないし書かなくなる。

 

こんな経験はBlogを書いたことのある方なら一度は経験があるのではないか。

 

Blogはネタがないと、何を書けばいいか分からないし、ネタを作る時間・文章を考える時間がないと書けない。

そして、書いてもコメントや「いいね!」などの反応がないとモチベーションが下がって続かない。

 

こうやって書かなくなっていく。私も昔そうだったし、今後もそうなる可能性は十分にある。

だからこそ、ネタを探し、時間を作り、不安な心と戦っている。

 

先月からあることをきっかけにBlogを再開して、今後は本格的にBlogを書こうと覚悟を持った。

その覚悟については後日公開予定。

 

Blogを自分との対話から始める

 

Blogをやりだしの頃は、周りのことを気にせずに、自分のとの対話と思って始めてみる。

 

私はBlogを自分の軸を作るために再開した。

今の自分が毎日何を思っているか、何を考えているのか、更にはどうやって生きていきたいか、それを知るために書いている。

 

日々、自分の考えや思いが沸いては消えていくので、アウトプットする場所を作り、言語化して書き残していく。手書きの日記帳にする方法もあるが、日記だと保管が大変だし、来年になって日記帳自体を変えないといけないのが嫌、検索もめんどくさいのでBlogに決めた。

 

ちょっと前には、Blogに載せれないような感情が出ることもあるし、どれだけでも書ける出来事もあった。

再開して少ししかたっていないが、Blogに対する新たな発見もあったし、Blogは非常に効果があると実感。

 

もし、ネタがないと感じたら、昨日の自分、今の自分と対話する感覚で書いてみるのもいいだろう。

 

【今思うこと】

20代からずっとBlogを書いていたらどうだっただろう?

ふと思ったが、それよりも、10年後(40代)の自分が30代からずっとBlogを書いていたらどうだっただろう?とならないように、書いていこう。

【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

 

好きなことを提案せず、好きなことを見つける

 金曜日は初めてのメンバーでフットサル大会に参加。

 

 メンバーは同じ社内の、

  Yさん:フットサル月1回の経験者

  Tさん:小学校時代はG大阪のスクール生

  Wさん:高校までサッカー部

  Yさん:元柔道部の酒豪

  Aさん:卓球とテニスしかしたことなし

  Aさん:元ハンドボール部(今回はキーパー)

  Uさん:セレッソの追っかけ8年

 と私を含めて8人。

 

会社では話す機会が全くない人もいるし、しゃべるのも初めての人たちでした。

力も未知数のため『目的は参加』、目標は、1:怪我なし、2:1点取る、3:1勝

にして臨みました。

 

しかし予想を上回り、予選リーグを2勝1敗で勝ちぬき、準決勝進出。

準決勝は、週1回練習しているチームと互角に戦い、PKの末に敗退。

3位決定戦では、体力差が出てしまい、敗戦。4位で終わりました。

 

 驚いたのは、応援に社内の方が12人来てくれたこと。(声を掛けたのは3人程)

出場チームの中で一番多かったと思います。

 

試合の後は、メンバーで打ち上げ。今まで一緒に飲んだことのあるメンバーは2人しかおらず、初めて一緒に飲みましたが、たくさん笑って、飲んで盛り上がりました。

 

好きを見つけ出してみる

 今回のフットサルは、人数が集まるか不安しかなかったですが、実際に動いてみるとみんな積極的で、事前の練習にも全員が参加。

 

一緒に働いているだけでは、本当の性格は分からないもの。何が好きで、何が嫌いか、そもそもフットサルが好きかどうかなんて、やったことのない方は、本人すら分かっていない。

 

本人の気づかない好きを、一つのきっかけ(今回はフットサル)を与えてることで、本人が気づく。

iPhoneが世界中で人気になっているように。

私の枠はもっともっと小さいですが、一つ経験として、相手の好きを叶えることも楽しいが、相手の好きを見つけ出すことに楽しみがあることを実感。

 

【今思うこと】

気軽に参加できる雰囲気を作れば、多くの方に参加(賛同)してもらえる。

そして、そのように企画を今後も増やしていきたい。

【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

 

必死になることは少ない

必死にならなくても生きていける現代において、必死になれる瞬間を作ってみる。

これには、自分のやったことのないことに挑戦したり、行ったことのない所へ行ってみるのが非常に有効的。特に海外はいい。

 

私がイタリアに行ったとき、1カ月の滞在中、往復の航空券と現地のホテルを3日予約したのみ。

あとは、全て現地で宿を探し、食事を探し、自転車も探した。

最後は、予定より早く帰国しなくてはいけなくなり、帰りの航空券の手配をした。

 

英語もイタリア語も話せない私は、言葉が通じる方法を考えた。

ジェスチャーしたり、イタリア語の本を見ながらイタリア語を書いたり、何とか通じるように考えた。

その結果1か月間、野宿は避けられた。

 

これは一番必死だったかもしれない。命がかかっていたのだから。

 

必死が減ってきた

最近は必死に生きなくても生きていける。

言葉は通じるし、食事も簡単に食べることができてしまう。

 

そんな時だからこそ、もう一度必死になる機会を作ってみる。

 

今の環境に満足することなく、challengeしてみる。

 

今日は、フットサル大会に初めての人たちと参加。

出場出来るかわからなかったが、普段はなさない人に声をかけ、出場方法や練習会(顔合わせ)の準備、誘うのも緊張したけど、何とか参加までこぎつけることが出来た。

 

 

【今思うこと】

相手を想いやることは大切だけど、それが遠慮にならないように、自分の考えを持って行動していくことが大切。

初めてのことには、痛みが出ることもあるが、その経験は自分を向上させる

【昨日の運動】

2時間WALK

 

決定者は誰か

仕事の提案、改善を進めていく上の注意点は、意思決定者は誰か。

 

提案事項を決定するのは、担当者か、上司か、又は社長なのか。

子供に提案する場合は、親が決定者だろう。

 

子供の習い事は、間違いなく親に決定権がある。

習い事に入会して、やるのは子供だけど、実際にお金を出す(決定者)のはその親。

いくら子供が納得して、やる気になっていても親に承諾が得られなければ、入会してももらうことはできない。

 

初めに決定者を考える

目的を決めたら、次に決定者を考えて戦略を考える。

コストパフォーマンスが高い、効率化が間違いなく出来る。

そのようなものでも、決定者の考えひとつで変わってしまう場合もある。

 

システム導入する場合、(→本音)

「そんなやり方はできないだろう。」→システムを自分が分からないからイヤ。

「みんなに周知してもらえる?」→今までのやり方の方が(自分は)楽。

こんなことは普通に起こる。

 

だから、どうしてもシステム導入が必要なら、どういう方法を取ると決定者は納得するか、戦略を考える必要がある。

 

どんなにいい提案も、考えて資料を作成する時間が無駄にならないよう、決定者を意識する。

 

【今思うこと】

大企業の意思決定が遅いのは、個人の感情が出てきているからだ。

変わろうとする現場と変われない管理者。

これでは、大企業が不利になるのも分かる。

【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

フットサル2時間

 

 

 

ワクワクな枠

昨日は1日ワクワクする日で、前日からテンションが高かった。

昨日のとあるプロジェクトでは、初めてやることかつ、自分の勉強になり、今後継続したいと思うものだったから非常に楽しみ。

 

夜は、初めてのメンバーでフットサル。

運動経験値も知らないし、会話も仕事以外のことはほとんどない人達が9人集まってフットサル。

 

みんな、上手くて楽しくて非常にリラックスできる2時間だった。

 

そんな時間の枠を作れたことは非常に勉強になった。

 

発表の場、集まる場

昨日の会話で、みんな集まって何かをすることは好き。

各自、アイディアがあって、優秀な人材はいる。

しかし、発表をする場、みんなが集まる場がない。

 

これを聞いて、自分にアイディアがないときは、アイディアのある人を集める行動をしたらいいと感じた。

みんなルーティンに追われてる日常を一旦せき止めて、考えたり、集まったりする場所を提供してみる。

自分が得なことを生かすのは、そういうことかもしれない。

 

良いアイディアがない、想像力がないと考える前に、自分ができることをやってみる。

自分の得意なことをやってみる。

 

【今思うこと】

集まって、時に笑ったり、時に真剣になったり、それが好きな自分なら、できること・やることは以外にシンプルかもしれない。

少し、自分の中身が分かった瞬間であった。

【昨日の運動】

腹筋20×3

懸垂3×3

 

 

blogの更新を朝にする

朝電車に乗ってカフェに行ってルーティンをしてからblogを書きますが、朝の更新が一番いい。

 

夜は眠くなるし、頭も冴えないし。

それに、飲み会があったり、走ったり、フットサルもするから、夜は出来ないことも多い。

朝なら確実に時間が作れるし、誰の邪魔もない。

そんな理由からblogは朝に更新。

 

ちょっと前から朝活が流行っているが、私は約20年前(中学2年)から朝派だ。

中学の時に、テストが悪すぎたので、勉強をするために3時半に起きて勉強をしていた。

その頃は朝活という言葉もなかったし、朝活と言っても6時が一般的と思うから、3時半はかなり早起きと思う。

 

平日の毎朝3時半~6時までの2時間半、時間が限られているから集中して勉強。

その変わり、直前の追い込みは一切なし。いつも同じだけ勉強をしていた。

 

そのかいあってテストでは5教科で100点UP。

 

短時間の効果

朝だけでなく、短時間というのにもメリットがあった。

いつもでもできると思ってしまうと、結局やらないのが人間だ。

●●分でこれだけする!と決めて取り組むと集中力が高まる。

 

時間がないと頭だけでなく、身体も緊張感が出てくる。急ぐために、頭をフル回転して、身体も動いて集中力が高まる。

仕事も同じだろう。頭が回転して、身体が動く、そして、リズムに乗っていく。

 

ただこれは長く続かないし、いつでも出来る訳ではなさそうだ。

昼間に疲れているときは、時間を区切っても出来ない時がある。

 

だからこそ、これをトレーニングしておくことが必要。

この集中力を高まった状態を感じるために、日頃から時間を区切り、集中する時間を決めて、トレーニング。

 

スーパーサイヤ人の状態を常に保つ感じで。

 

【今思うこと】

今日はPCの電源を付けると残り37分の表示。リミット37と名付けて、短時間でblogを更新。

こんな時もあると思って短時間トレーニング。

明日はしっかり充電しておこう

【土曜日の運動】

16kmJOG(途中10km=4’30)

腹筋20×3

【昨日の運動】

なし

 

 

カフェラボ

グランフロント大阪のカフェラボ。きれいな内装で、椅子の座り心地もよかったです。

 

昨日は営業開始の8時に行きましたが、かなり空いています。

 

空調が強めで、涼しいので暑がりの方にはお勧め。

椅子も座るところが木だったので、痛くなるかなと思いましたが、2時間程座っても痛くはならず、座りやすいです。

 

 

今回座ったのは、こんな椅子。座る板に奥行きと幅があるせいか、お尻が全体的に置けるのがよかったのかもしれません。

 

お店の雰囲気は、静か過ぎず、BGMも適度な音量だったので、気になることはなかったです。

 

カフェで味をどう捉えるか

 

フレンチトーストを食べましたが、味はいまいち。

 

 

次は違うものを食べてみたいです。

 

元々、カフェは場所代にお金を払うと考えているので、味よりも、場所・雰囲気・仕事のしやすさを求めて選んでいます。

もちろんおいしい方がいいですが。。。。

 

関西は関東に比べてカフェが少ないようで、休日はいつもいっぱい。

朝一は空いていますが、昼からカフェを探すのに非常に苦労します。

 

【今思うこと】

カフェの多くは、ランチタイムとカフェタイム、そしてディナータイムが多いから、朝カフェも増えていくといいなぁ。

出来れば5時から営業が希望。

次は、街のカフェじゃなく、自然の中のカフェを探してみる