作詞 やなせ たかし
作曲 いずみ たく
1
僕等はみんな生きている 生きているから歌うんだ
僕等はみんな生きている 生きているから悲しいんだ
手のひらを太陽に透かしてみれば
真っ赤に流れる僕の血潮
ミミズだってオケラだってアメンボだって
みんなみんな生きているんだ 友達なんだ
2 僕等はみんな生きている 生きているから笑うんだ
僕等はみんな生きている 生きているから嬉しいんだ
手のひらを太陽に透かしてみれば
真っ赤に流れる僕の血潮
トンボだってカエルだってミツバチだって
みんなみんな生きているんだ 友達なんだ
最近出会った、ある音楽家のおじさん。
歳は80歳を越えているらしいけど、
どう見ても60歳代にしか見えない。
そのおじさんが言ってた。
「手のひらを太陽にあててごらん。元気になるよ。
それとね。。。。
足の裏も太陽にあててあげなきゃだめだよ。
足の裏は毎日毎日あなたのことを支えてがんばっているんだから
たまには、陽にあててあげなきゃね」
「手のひらを太陽に」
「足のうらも太陽に」
さて、どうやってあててみようか。。。。。(笑)
そして、
すばらしいアコーディオンを見せてもらった。

値段が65万と85万って言ってた。(車が買えるやん!)
いつの時代の値段なのかわからないけど、とても高価なものらしい・・・
少し、弾かせてもらった。
ずっしりと重い。
立てるか・・・・・
立てた(^_^)
ボタンがいっぱいあって訳わかんない。
とりあえず、テレビで見たアコーディオン奏者の真似をして
テキトーに弾いてみた。
すご~~~~い!!!!
気持ちいい音がした。
その後、おじさんに演奏してもらったら
私が出した音よりも、もっともっと澄んだすばらしい音で
なんか・・・・・・・
感動した・・・・・・・・・
音楽ってすばらしい!

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