さてさて
なるちゃんが向かったところは
郡上おどりで有名な郡上八幡
郡上八幡での目的はひとつ!
齋藤美術館の水琴窟
なるちゃんが水琴窟(すいきんくつ)の虜になってることは
過去ブログを参照してくださいな
(過去ブログその1、その2)
齋藤美術館って結構わかりにくいところにあって
↑こんな風情のある道の先にありました。
「やなか水のこみち」というそうです。
念願の齋藤美術館です♪
ここは美術館なので、齋藤家の古いものがいろいろ展示されているのですが
なるちゃんは中庭に直行!
あったあった

ふむふむ
竹筒に耳をあてると
聞こえる聞こえる
水の音色
落ち着く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中庭の隣に、カフェがあるので
お客さんの話し声などで、静かとは言えない場所だったけど
もしここが、私ひとりだけの空間だったら・・・・・
きっと何時間も音色を聞いていたかもしれません。
実際、中庭にいるのは私だけなので、かなりの時間そこに居ました(^_^.)
あ~心の洗濯です。
来てよかった
また来ようっと
この感動をみんなと共有したくて、
携帯で動画(音色入り)をいくつか撮ってきたんだけど
このブログに動画をどうやって貼ったらいいかわかんないや
誰か教えて!
齋藤美術館
〒501-4226岐阜県郡上市八幡町新町927
TEL/0575-65-3539 FAX/0575-65-6727
開館時間 午前9時~午後5時
午前9時~午後6時(8月のみ)
観覧料 大人 300円
小人 200円(小・中学生)
水琴窟(すいきんくつ)は、
日本庭園の装飾の一つで水滴により琴のような音を発生する仕掛けである。
構造としては底に小さな穴の開いた瓶が逆さに伏せた状態で土中に埋められており、底は水が溜まるように粘土などで固められている。上には一般的に手水鉢(ちょうずばち)が置かれておりそこから流れ落ちる水が瓶の穴を通して滴り落ちるようになっている。その時の音が瓶の中で反響し琴の音のような音となる。伝統的な水琴窟は茶室前の蹲踞(つくばい)に併設されることが多い。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

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