2025年12月上旬の畑や生活の様子を載せました。
「ぶんたん」が色づき始めました
畑に向かう小道のイチョウが金色に
(ちょっと汚いですが)地下足袋の交代
町主催の甫喜ケ峰ハイキングに参加
畑の横を通るごめん奈半利線の眺め
2025年も終盤、無難に過ごしていることに感謝します。
(おわり)
2025年12月上旬の畑や生活の様子を載せました。
「ぶんたん」が色づき始めました
畑に向かう小道のイチョウが金色に
(ちょっと汚いですが)地下足袋の交代
町主催の甫喜ケ峰ハイキングに参加
畑の横を通るごめん奈半利線の眺め
2025年も終盤、無難に過ごしていることに感謝します。
(おわり)
2025年12月3日、高知市仁井田の「愛宕山~大平山」に登りました。
今回はうれしいことがありました。それは、体調が芳しくなかった方が(まだ万全ではないようだが)回復してきて一緒に登ることが出来たことです。
さて、「愛宕山~大平山」は高知市仁井田に位置していて標高は153mです。
仁井田公園に登山口があり、数台駐車できます。
12月にはいり、寒くなってきたので四国山脈の標高の高い山は止めて里山を歩きました。
10:00 登山口、愛宕山を経由して大平山まで1080m、往復約2km
マップ拡大
10:01 階段から始まる
10:07 階段を登り終えて一息。ベンチあり
そこからは南峰方面が見える
10:15 大蛇と見間違う木の根っこあり
10:21 途中展望のよい所から浦戸湾方面を眺める。紅葉が綺麗でした
10:36 愛宕山に到着
浦戸大橋が見えて浦戸湾方面の展望がすばらしい
眺める二人
10:50 次の大平山に到着、大平山は周りの展望はなし
11:01 大平山からすこし先に(下り勾配)進んで展望の良い箇所にて
高知医療センター方面
高知新港方面
11:17 同じ道を戻り、愛宕山に帰ってくる
愛宕山観音堂
11:41 駐車場に帰ってくる
「人里近くにこのようなすばらしい展望のある山があるなんて」と思いました・
地元の人と会って、「毎日ここへ来ゆう」と話していました。
(おわり)
2025年11月21日、私の住む高知県東部、その山間部では今「ゆず」の収穫作業が真最中だ。
10月中旬(下旬かな)から11月下旬(場所によっては12月上旬)まで続く。
私の「いとこ」もゆずを栽培しているのでそれの収穫作業を7日間手伝った。
毎年行っているので作業は一応慣れている。
ゆず畑遠景、今年は「実りが多い」とのこと
作業内容はハサミで摘み取ってゆくだけですが、「とげ」が刺さると痛いです
青い空に黄色のゆずが映える
My畑用に地下足袋を新しいものに代えた
渋柿がたくさん収穫でき「吊るし柿」が 増えた
作業を手伝って従弟はとても喜んでくれた。報酬もくれると言っていたのでくれたらよりうれしい。
(おわり)
2025年11月6日、ついこの間まで「暑い!暑い!」と言っていたのに昨日には「こたつ」を出してしまった。
また空気が乾燥してきたのか「踵」がひびわれそうになっている。
晩秋の候、近くにあるコスモス畑を妻と叔母と訪れた。場所は奈半利町の「平」と書いて「ひら」という地区である。
海岸段丘で国道より高い場所に位置している。国道から距離1.0kmくらい
見どころ(駐車場完備)の場所は2か所あり、両方とも最高の風景だった。
一か所目の場所から
コスモス畑が広がる。案山子も歓迎してくれている
車で移動(距離300m)して第二の場所へ
休憩所を用意してくれていてくつろぐ二人
盛りは過ぎていたようだったがそれでも充分に景色を楽しむことが出来た。
案山子を作り、花の世話をしてくれている地域の方々、ありがとうございました。
付録 我が家の吊るし柿もたくさん出来上がっています。
(おわり)
2025年10月20日、所要で松山市へ出かけた。高速道路ではなく一般道の国道33号線を通った。
途中での自分がお気に入りの箇所を載せた。
コスモス畑(宮の前公園)―越知町
コスモス祭開催中
大渡ダム―仁淀川町
久喜の沈下橋―仁淀川町
少しアップにして
反対側からも見る
橋と上側の景色ー国道が通っている
久喜橋の説明
紀念の滝、歌碑は夏井いつき先生作-久万高原町
レストラン(柳井川小学校跡)―久万高原町
営業時間外だったため入店はなし
竜宮大橋と仁淀川上流
プチ観光を楽しんだ。
(おわり)