ちびっこに会えるまであと3日
ええええええーーー(・∀・)‼︎‼︎‼︎‼︎
いないないばあのスイちゃんて
女の子だったの?‼︎
ショーゲキなんですけど・・・・
女の子みたいな男の子だとばかり思ってた
思い込みって怖いわー
*
36W4D
最近では
その日担当にくる看護師さんたちが交互に
もうすぐだねーいよいよだねー(^^)
と声をかけてくれるようになった
先生からももー内診はしない
宣言が出たし
宣言が出たし点滴も毎回、これ含めてあと2回で終われたらいいね!とか(現実は漏れたりして翌日差し替えたりしてるけど
)

)そんな具体的な数字が出るようになった
家族や友達からも一緒に当日までのカウントダウンが始まって
自分のなかでも、いよいよなんだなぁ
という雰囲気になってきた


という雰囲気になってきた

体調的には
お腹の張りはそれなりに頻繁&張るときに息苦しさや頭がボーっとする感覚を少し感じるのと、
血圧測定のときに緊張してしまう(一時期高めだったから)のはあるけど
他には特に目立った変わりはなし



入院当初からはじめた編み物での赤ちゃんグッズ製作もそこそこ納得のいく形で無事終わり
赤ちゃんのお迎え準備に
肌着や必要品をネットで購入したり
お古たちの洗濯や眠っていた新生児グッズの掘り起こし、設置などをしたり(といってもDに指示するだけ
)
)本を読んだり
漫画を読んだり
朝ドラ「まれ」を見始めたり
もう1ヶ月以上の仲になる同室のRちゃん(23歳)や慣れ親しんだ看護師さん、とびきり明るい主治医(牛さん
)との談話を楽しんだり
)との談話を楽しんだり窓から見える桜を見ながらボ~っとしたり
お昼寝したり、、、そんな生活。
本は夢中になり2日目で読破した「舟を編む」が久しぶりにヒット

今は伊坂幸太郎の「夜の国のクーパー」
そしてもし出産までに時間があれば角田光代の「八日目の蝉」を再読予定(2回目)な感じです

と、のんびりとした毎日を過ごしてるようにみえるけど
相変わらず心境の変化はかなり忙しめ。
泣いたり取り直したり絶望的になったり希望が湧いたり恨んだり冷めたり。
出産を3日後に控えた今、
そんな風に考えてしまう自分自身にも
そんな風に思わせるDにも
嫌悪感でいっぱい
悲しいことに今はわたしの全身が
ヤツは敵だ!
と叫んでいる
halと赤ちゃんの存在、
そして母と友人の支えだけが今の私の救いです
(結構多い)
わたし、マタニティーブルーなのかな
halのときはあれほどDに感謝して
Dのことが泣けるほどに大好きで大好きで仕方なかったのに
今は彼のことがストレスでこの先やっていけるんだろうかっていう不安に押しつぶされそう
でも、、、
ピリピリするママの気持ちは赤ちゃんにも伝わってしまうというよね。
出産を穏やかな気持ちで迎えられるように
今はできる限り平静を保たなきゃ

