リトドリン点滴の流量を2A 20ml/hから2A 25ml/hにあげることになった。
理由は、3日前の金曜日には27mm~30mmだった子宮頸管長が
今朝の内診で23mm~25mmと目に見えて短くなっていたから。
同時に食後の胃のむかつきや軽い吐き気なども感じてたから、
いよいよ妊娠後期に近づいてきてマイナートラブルが増えつつあるんだな~くらいに思っていたのだけどどうやらお腹が張っていたらしい。
入院してから3週間とちょっと。
先生は、もった方だよ(^^)と慰めてくれたけど
実際にこうして経管長の最短記録を更新したり
薬の数値が上がったりを目の当たりにするとやはりショックがでかい。
生活はほぼベットの上で安静にしてるのに
状況が悪化するなんて。
ベットの上に座ってるのがダメだったかな?
もしくはシャワーのとき、お風呂イスを使わず立って浴びていたのがダメだったかな?
それとも面会のときhalとすこしでも触れ合いたくて座りながらも動いてしまっていたのかな?
などなど…
ついつい今までの行動を振り返り
何がダメだったのかそのことばかり考えては沈んでおりますなう。
しかも今日はまたもや点滴の差し替え失敗を繰り返され
看護師さん→副師長さん→主治医まで入れ替わりでようやく安定。
どれどれ、そんなにやりづらいの?と
見物人(看護師さん)もでるほどの大騒動となりw
今後の入院生活により一層の不安を覚える出来事となりました。
最終手段といわれる手の甲に刺そうとする看護師さんも出てきて、
毎度点滴差し替えの際は怯えます。
うえーん、あと2ヶ月。
なんとかもってくれー
私の血管、そして、経管長!!


