のろけ? かわいい夫♪
夫「いいもの買って来たよ~」
っと近くのスーパーで茶碗蒸を買って帰ってきました。
カバンから出したのは2カップが1つのトレイに載りラップに包まれた茶碗蒸。
夫「レジのおねえちゃんが間違えて500円のが2百いくらになった(。^^。)v」
投げたボールをキャッチして戻ってきたワンちゃんのごとくホメてホメてオーラ全開です
私よりも金銭感覚に長けている夫はよく閉店間際の半額シールの貼られたお惣菜を買ってきます。
でもこのときラップに貼られたシールは。。。。。
大きい黄色いシール「2パック500円」
小さい白いシール「¥298」
「・・・・・・それって値札どおりなんじゃない?」
夫「っえ!!だって2個入って・・・・」
「トレイがパックなんだよ~」
夫「え~(ToT)得したと思ったのに~損した~ぁ」
「損もしてないと思うよ。。。」
夫「あぁ~損した~」
その後手を洗いながらもそうつぶやき
トイレに入ってるときもそんなことを叫んでました(扉は閉めて欲しいなぁ)。
言わなきゃ良かったかな~せっかく買ってきてくれたし・・・・
でもいざ食べてみたら!!
夫「美味しぃ~q(o>0<o)p これお店で食べたら300円はするね!」
とご満悦
「うんもっとするかもよ(^o^)だしが美味しぃ」
「得した~♪」
と満足する二人でした。
ちなみに我が家では茶碗蒸1つを2人で半分っこして食べます。プッチンプリンもそうします!ラブラブだから二人で食べると美味しさが2倍に☆というのもあるかもしれませんが、すご~く美味しいって感じるのって最初の2,3口で後は美味しいなぁとは思いつつチョットづつ薄れてきません?半分くらいが丁度いいですよね?
夜回り先生 読みたてホヤホヤ
8日の夕方に借りてきてたった今読み終わりました!両方とも!!1冊1時間弱ぐらいで読めますとくに「夜回り先生と夜眠れない子供たち」の方は早かったと思います。文字が少なかったということと彼の文体に慣れたといったことでしょうか。おすすめは「夜回り先生」の方です。読み物としてはこちらの方がストーリー性が高いです。さらに夜回り先生の過去についても書かれています。彼がなぜ自分を削ってまで子供たちを救おうとしているのかが伝わってきます。
また「眠れない子供たち」では20歳の男の子を少年、21歳の女子大生の事も女の子といっていることが彼らしいなぁと感じます。
私が以前見た番組では悩み相談のシーンと講演のVTRでしたが、夜回り先生はその名の通り!!夜回りが基本です。かなりアクティブのようです。暴走族とファミレスへ行ったり組の事務所に乗り込んでいったりと勇ましい限りです。ボランティア精神の旺盛な人から結構陰のある人へイメージが変わりました。人間て複雑ですねぇ~
夜回り先生 こんな人がいるなんて!!
- 水谷 修
- 夜回り先生と夜眠れない子どもたち
- おとといの夜ザッピングしているときに見つけました。水谷修さん寝る間も惜しんで子供たちの悩み相談に乗っています。なんと通報
までしちゃってます。この相談が生半可なものじゃないらしく「死にたい」という文字で埋め尽くされたメールや「これから死ぬよ」という電話。そこまで追い込まれている子供たちをラフな口調で迎える先生。彼の言った言葉ですごいなと思ったのが「先生いつもいっしょにいてくれる?」みたいなことを言った子に対して「水谷依存はダメだよ」と。。。。傷ついた小鳥を拾ってきて手当てをして直ったら「自由にお行き」という感じなのでしょうかなんか素敵です(。-_-。)
本を読んだらまたご報告します☆
