いつから看護師になりたかったの?
答えは、幼い頃から![]()
将来の夢は 看護婦さん
と幼い頃から決めていました
なぜそうおもっていたかというと
家族の存在が大きいです。
1番は母親![]()
わたしを産んでから、仕事はしておらず専業主婦であるも母は産後すぐに家事をしたりで無理をしたせいか、わたしが幼いころよりよく寝込んでいました。
(特に病名はありません)
頭痛に悩まされ、体調が悪い日が多かったのです。
わたしもそんな母親が心配で、看病しなくてはと2歳ながらにおもっていましたし、
とにかく心配で仕方がなかった。
当時2歳のわたしの口癖は
「こりゃあかんわ〜」笑 です。
でも2歳のわたしにできること・・・
それは
⭐️湿布をおでこに貼ってあげること
⭐️氷マクラを作ってあげること
⭐️飲み物や食べ物を運んであげること
⭐️添い寝してあげること
⭐️迷惑かけないこと・・・くらい
こうして、母親を看病する、小さなおままごと看護婦さんの誕生です。
〜続く〜