「愛されたかった私」を、

大人になった今、

自分で癒していく方法



幼少期の心の傷って、

大人になったら消えるわけじゃない。



むしろ、

気づかないまま大人になると、


・我慢しすぎる

・遠慮する

・受け取れない

・後回しにする

・愛されているのに不安になる


そんな形で、

人生にずっと影響していたりする。



当てはまる人はいますか?




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【心整え人:あすみん】

元小学校教員→3人子育て中に始めた

コストコ活用法で

YouTubeやブログ、SNS発信しながら

テレビ出演📺まで。

その後YouTube炎上🔥から

夫婦関係💔両親との不仲😵子育て問題😖💢

周りの人との関係もなぜか崩壊💦😭

人生が全てうまくいかなくなり、
どん底を味わう。

そんな中、

量子力学、潜在意識、エネルギー論と出会い

心理学を学びながら、

メンタル心理カウンセラーの資格を取得。

#思考の学校 



今までのSNSはこちら↓



私もずっと、


「私は大切にされない」


という前提で、

生きてきた気がする。




でも今回、

自分の本音に気づけたことで、

やっと分かった。




必要だったのは、

母を責め続けることじゃなく、



“小さい頃の私を、

今の私が迎えにいくこと”

だった。





だから

少しずつやってきたことがある。



まずは、

傷ついていた自分を否定しないこと。




「親も悪気なかったし」

「もう大人なんだから」


そうやって、

感じることを終わらせない!!





寂しかったよね。

我慢してたよね。

本当は甘えたかったよね。


って、

まずは自分で認めてあげる。




癒しって、

忘れることじゃなく、

“分かってあげること”

なんだと思う。






そして次に、

幼い頃、

かけてほしかった言葉を、

今の自分が自分にかけてあげる。



❤️


「あなたも大切だよ」



❤️



「我慢しなくてよかったんだよ」



❤️



「愛される価値があるよ」





最初は違和感がある。。。しっくりこない。



でも、

ずっと欲しかった言葉だからこそ、

何度も自分に届けてあげる。





さらに、

昔遠慮してきた分、

今の自分には

“受け取る許可”

を出していく。





・助けてと言う

・休みたい時に休む

・欲しいものを我慢しない

・嫌なことを断る

・大切に扱ってくれる人を選ぶ





それはワガママじゃなく、

「私は大切にされていい」

を、

現実で自分に教えていくこと。




幼少期の思い込みは、

気づかないままだと、

親になっても、

夫婦関係でも、

仕事でも繰り返される。




だから私は、

自分の代で終わらせたいと思った。



長女を見て、

昔の自分を見たように。



「愛されたかった」



その本音に気づけた時から、

人は少しずつ変われるんだと思う。


今回のわくわく✏️わーく📖
 



「今のあなたが、小さい自分にかける言葉」




もし今、

幼い頃のあなたが目の前にいたら、

どんな言葉をかけてあげたいですか?


・我慢してたね

・寂しかったよね

・本当は甘えたかったよね

・あなたも大切だよ


昔、誰かに言ってほしかった言葉を、

今度はあなた自身が、

自分に届けてあげてください。

 

 
今日もありがとうございます!




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