名古屋の読書作文教室 ことばの窓 とマトリョーシカ

名古屋の読書作文教室 ことばの窓 とマトリョーシカ

作文教室・言葉の森の講師をしています。
窓から連想するさまざまと、マトリョーシカが大好き。
2012.11月~「読書作文教室ことばの窓」
作文、小論文、読書、音読、大人も読書会や朗読を通じて「自分自身を好きになれる」教室目指しています。

名古屋市守山区にて小さな作文教室を開いています。

教室ホームページはこちら → 読書作文教室ことばの窓

Online作文教室 言葉の森   の教材を使用し、毎週楽しく作文を書きながら思考力、表現力を育みます。(*^^*) 寺子屋式・少人数制の教室です。指導方針、内容、空き状況等について詳しくは 上記リンク先をご参照ください。

マトリョーシカ【月謝】 月4回の指導です。平成30年度より、月謝を変更いたします。

幼長~小3:6000円 小4~小6:7000円 中学生:8000円 高校生以上:9000円

※平成30年4月以降のご入会の方のお月謝です。

車窓【志段味教室】 志段味地区会館 (名古屋市守山区下志段味横堤1390-1)

鉛筆毎週火曜日 15:40~20:30(入室は19:30まで)鉛筆毎週水曜日 15:40~20:30(入室は19:30まで) 

車窓【小幡教室】  長野新聞店様セミナールーム名古屋市守山区小幡北102 マンション白沢 1F)

鉛筆毎週木曜日 16:00~18:30(入室は17:45まで)  

★新規入会時の月謝が、中3まで据え置きとなります。(例外あり・詳細はお問い合わせください)

 

★他・教材費が年間約3800かかります。★兄弟割引あります。

 

入会金:1000円 ←兄弟でご入会の場合はお一人分のみ


車窓【栄中日文化センター教室】2014/4~  第1・第3土曜日 

鉛筆小2・小3 15:40~16:40 鉛筆小4~小6 16:50~18:20  

通常教室と受講料、カリキュラムが異なります。空き状況についても文化センター様までお問い合わせください。


車窓【通信生】15分の電話・スカイプ指導→郵送等で添削 (月・金・土曜日の午前)

鉛筆教室生と同じテキスト、サイクルで受けて頂く指導と、単発(2回1セット)の指導のいずれかを選択できます。お月謝や教材費などは異なりますので、お問い合わせください。

★2回の無料体験は、教室に直接来られる方、ワークショップ受講済みの方対象

 

★単発のご指導では、無料体験はありませんが、事前カウンセリング(約15分)は無料で行います。
 

車窓【読書の灯】本2017.3~毎月一度、読書に親しむワークショップ

鉛筆小1~小2…1回500円 小3以上(中高生もOK)…1回1000円です。


詳しい情報は順次アップします。読書作文教室ことばの窓ホームページ
もご覧ください。
これまで、第5週目に百人一首や論語・名文の音読、新聞の切り抜き、ブックトーク、言葉遊びを楽しむ国語とことばのワークショップや「読書感想文講座」を行っていました。


車窓【読書感想文】本2018年の講座については、4月中旬に告知、5月から受付開始します。

詳細は 050-3696-3920または、kotobamado★gmail.com  (★は@に直してくださいね)お気軽にお問い合わせください。もしくは右サイドバーにあるメールフォームからどうぞ。


※メールや電話は、言葉の森及びことばの窓作文教室への問い合わせ以外の内容には返信できかねます。匿名も不可です。何卒ご了承ください。<(_ _)> 

 

※授業中などは電話対応ができませんので、繋がらなかった場合、お手数ですが一度メールで電話番号を記載の上、お問い合わせくださればと思います。留守電は使用しておりませんのでご注意ください。着信履歴とメールの内容をもとに、折り返しこちらからお電話させていただきます。


テーマ:
‪今日は小幡教室にて「新聞の灯」。
お休みの子がいて少人数なのはわかっていたので、まずは全学年共通で盛り上がれる話題を選びました。
意見を書くまでには至らなかったので高学年、中学生にはちょっと物足りなかったと思いますが、期末試験前なので要約に力を入れてもらいました。

なぜ、ミッキーの家は11時間もの待ち時間が発生したのでしょうか?(笑)
問題は起きなかったのでしょうか?
そのためにどのような努力が工夫があったと考えるかな?
(お客さん、パーク側)

みんな自分で問題を作るのが楽しいようです。
意欲的に読まないと、相手をうならせる問題は作れないよね。
いつもより前のめりに取り組んでいましたよ。
別の記事でも行いました。
中日新聞さんのワークシート、いつのまにこんなに種類が…!
今日はあまり時間がありませんでしたが、これからも取り入れていこう。
新聞記事も客観的に読める人を育んでいければと思います。

今は新聞を取っていないおうちも多いので、馴染みのない子は、新聞の読み方(○面、という呼び方や記事の配置、読む方向など)も初めてで新鮮だったようです。


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本日、あいにく小雨もちらつく中、志段味地区会館まで足を運んでくださった皆様、ありがとうございました。

毎年、夫と娘たちを巻き込んで夜20時まで飾り付け。
今年は娘たちが忙しいのと他の仕事の関係で、昨日超特急で、昼に夫と二人で飾りました。
さらに今朝、3時起きで作った資料も結構あって、駆けつけたの9時30分。超ギリギリだった…^^;
教室生のおすすめ本も、数冊紹介しています。

今年はとくに地区会館の体育室が工事中のため舞台での発表会がありません。だから展示のみの静かな雰囲気。
(子どもさん向けのちょっしたゲームコーナーや、100円コーヒーコーナーはありましたよ。)

絵画やお習字と違って、手書きの作文をじっくり読みにくる人はさらに少なかっただろうなあ^^;
一人でも二人でもいい。
こういう教室が守山区にあるんだなと知ってくれること。

子どもたちの作文から刺激を受けて
読書や作文の力、家庭や地域の文化をつないでいく大切さに共感してくれる方がいたら嬉しいです。
15時半には展示終了。
先程、ささーっと撤収してきました。
みんなの力作、もう一日くらい飾っておきたかったけれど(^_^*)、毎年こういう機会を頂けることに感謝です。
家族にも感謝! 

帰りには雨も上がり、心地よい風。
最近近所にできた焼きたてパンのお店まで足を伸ばしホッと一息つきました。
明日からも頑張ろう。


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立て続けに3記事目アップ(^^;; 

11/4(日)に、志段味地区会館さんにて恒例の、秋の作品展があります。ことばの窓の教室生作文を展示させていただくのは、もう6回目くらいでしょうか。いつもありがとうございます。
一生懸命書いた作文、イラストや写真を貼ってより自分らしく仕上げた力作も揃っています。

お近くにお越しの際はぜひ立ち寄ってみてくださいね。


話少し変わって、先日の読書アドバイザー講座で書評の課題が出され、提出必須ではなかったのですが、せっかくなので私も四苦八苦しながら仕上げました。毒舌&辛口書評家の豊崎由美さんが講師を務められ、提出された書評をバッサリ斬ってくださいました(笑)

豊崎先生によると、5点中3点で「まあまあ書けている」らしいです。4点がもらえると「媒体に載せてもいい書評」5点の書評は「私(豊崎先生)が悔しくなる」書評とのこと。

提出された18名のうち、私の書評も何とか取り上げてもらえました…ほっ(限られた時間内で全員をとりあげるのが難しいため、生徒全員からの投票で上位のみ何とかコメントがもらえたためです。)

前置きが長いですが、その私が書いた書評をこの地区会館の展示会で出そうと思います。(^^;;

 

えーと、豊崎先生にもらえた点数は3点でした(^^ゞ

課題図書3冊ありましたが、そのなかで『地球にちりばめられて』(多和田葉子)を選びました。

普段の自分なら絶対手に取らないジャンルの本だったので、とても興味深く読めました。続編も出るらしいよ。楽しみだな。

やはり、自分が生徒にならないとだめですね。偉そうに読書感想文を教えていても、自分が書くとなるとかなり頭をひねりました。時間が全然なかったので結局一日でやってしまったのですが…雑!
 

ただ、私が読書感想文指導で大切にしていること。「この本を読んでいない人にも伝わるように」というポイントは、書評を書く上でも大事とのこと。

 

豊崎先生曰く、「読書感想文と書評との違いは、感想文は読む人にあらすじが伝わらなくても好き勝手考察や感想を書いてよいが、書評は読んでいない人にも(ネタバレのないよう気遣いながら)どんな話か正確にあらすじをとらえ、伝わるように書くことが大事」と。

力量のある書評は、あらすじだけで「本が読みたくなる」そうです!
ただ、あらすじが全くなくても、読む人の立場に立って書き、「読みたい!」と思わせたのであればそれでよいと。なるほど。

×なのは、読解が浅かったり、あらすじの説明が下手だったりすること、また論理性が伴っていないことだそう。また、知識の披露、自分の思考の押し付けも×。客観性も大事なんですよね。

私は読書感想文指導でも、できるだけ「はて?? この登場人物はいつから出てきた?」とか、「なぜこう考えたのか根拠はどこに?」など、と「読む人」が首をひねらないよう、筋道だった内容を書くよう伝えています。その方が将来の実力になるからであって、決して書評を意識していたわけではないのですが、結果的には書評を教えていたことになるのかもしれません。
 

書評を書くためには3度読む。一度目は本に線を引きながら精読。二度目は線を引いたところを中心に粗読。三度目はメモを取りながら読む。これも私がおすすめしている読書感想文の準備のやり方に似ています。

と言いながらも豊崎先生に4点、5点がもらえるような鋭い考察や表現があるわけではなく…また、読書アドバイザー志望の皆さんは出版社勤務、書店員さん、図書館司書さんその他、私以上に本についてよく知り、書評を書きなれている方も多くいらして皆さんの文章に感心しましたし、ブックトークなどでも打ちのめされ凹みました(^_^;)。

もっと書評習いたいなあ、と中日文化センターの豊崎先生の書評講座を眺めている状況です。スケジュールがなかなか合わなくて思案中。

 

ちなみに、次も書評課題があります。今回は永江朗先生が講師の書評講座。選ぶ本は自由、というのにプレッシャーも感じます。1か月位かけてじっくり選書し、書いていこう。

 

えー、もし私の書評も読んでみたいな、という人は(いないか(^^;;)11/4(日)10:00~15:30 志段味地区会館さんへGO! (私は不在であります)

 

 

 

 


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9月に行う予定だった読書の灯。台風接近に伴い、泣く泣く中止といたしました。

10月は読書アドバイザー研修のため日程をとることができなかったのですが、多くの生徒さんが11月への参加に持ち越して下さったのがありがたいです。

読書アドバイザーについてはまた長くなるので別記事で!

上記は現地購入の読み聞かせの本。欲しかったんです。ホンとに(笑)研修行くたびに本ばっかり買ってます(^^;;


11/25(日)読書の灯 実施します。

「一人で読む」課題図書は、9月と同じ本を持って来てください。
もうワークシートを仕上げてしまった子も結構いますので、読書会形式にしますね。

梅クラス(13:00~14:00/参加費500円):『ロバのシルベスターとまほうの小石』

 

桃クラス(14:20~15:40/参加費1000円):『マジックツリーハウス』(1)⇒(2)より先の巻も大歓迎! ただしワークシートは(1)のみです。

桜クラス(16:00~17:30/参加費1000円):『ハリーポッターと賢者の石』
途中まで読んだんだけど…という人も歓迎ですよ。(*^_^*) 

⇒『ハリー・ポッターと秘密の部屋』を読んだ人はそちらも持って来てください。(必須ではありません)ワークシートは「賢者の部屋」のみです。

 

上記9月の本を用いた読書会と、絵本でのアニマシオン(読書ゲーム)を中心に考えています。以下の本は、当日持参する必要はありません。前もって読んでこなくて大丈夫です。(*^_^*) 初参加の方、大歓迎。

※各クラス2冊準備しますが、講座ではどちらか1冊になるかもしれません。メンバーにより決定しますね。

梅クラス:『14ひきのあさごはん』『おじいさんならできる』(年長~小3OK)

 

桃クラス:『モチモチの木』』『でんでんむしのかなしみ』(小3~小6OK)

 

桜クラス:『ぼくだけのこと』『せかいいちうつくしいぼくのむら』(小4以上OK)

 

上記のような絵本で楽しみつつ、ワークシートも準備して小2までは感想画、小3以上は記述式で感想を書く宿題が出ます。そちらもお楽しみに。

 

 


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久しぶりの投稿となってしまいました。

おかげさまで、教室は7年目に入りました。この時期に行う教室のプチ・ハロウィンは、生徒さんたちの笑顔のためでもありますが、自分へのささやかなお祝いでもあるのです。

この日は展示会用の作品作りを中心にプログラムして、お菓子探しやくじびきも含めて楽しみました。私、去年と殆ど同じ格好ですね(^^ゞ 

この週お休みされた生徒さん、また通信指導の生徒さんもいらしてお写真は全員ではないのですが、今年も多くの生徒さんとご縁を頂けています。保護者の皆さま、教室を貸して下さる志段味地区会館さん、長野新聞店さんにも大変お世話になりいつもありがとうございます。

言葉の森の講師となって8年、個人教室を初めて丸6年経ちました。小論文指導を含めると10年経ちました。が、作文・小論文指導はもちろん、音読や読書指導においても「これが正解だ」というやり方はないように感じます。

生徒さんの心や成長に寄り添いながら言葉を引き出す難しさ。同じ長文を使っていても生徒さんの個性や生活体験によってアプローチはさまざま。子どもたちを取り巻く環境もどんどん変わってきます。情報機器やSNSの普及、学習指導要領、受験制度もしかり…価値観の多様性もさらに広がりました。

何を目標に作文を教えていくのか。それは、揺るがない信念があります。

よどみない文章を書くだけではない。小説家を育むのでもない。入賞するような作文や感想文を書かせることではありません。

まっ白な原稿用紙を、自分の言葉で埋めていくって大変です。一生懸命書き上げた毎回の作文には、凝縮された人生の1ページとも言えるもの。作文を書くことは、自分の言葉や思考で、人生を切り拓いていく練習だからです。

私は書き手=人生を自ら切り拓いて歩める人 を育みたい。

 

自分の心を整理する為だけに書くこともあるでしょう。

書くことでその場にいない誰かにあなたの経験や思いが伝わり、「共感」「賛成」「反対」といった自分と社会との接点が生まれます。自分の仲間が欲しい時はとくに「共感」が大事になってくるでしょう。

だから「伝わるように書こう」という指導も大事にします。他人はもちろん、後から読み返した時に、未来の自分にも伝わるように書こうね。言葉の森の教材や項目は「伝わるように書く」ためのヒントが多く載っています。ただ、それだけでは十分ではありません。

私は読む力、話をきちんと聞く力なくして書く力、考える力は育たないと考えます。

 

先ほど述べた価値観の多様性そのものを体験から学んでいくには限界があります。使っている言葉も、自分に近しい人たちに伝えるならパターン化したもので十分でしょう。(「ヤバい」とか、なんでも「カワイイ」とか(笑))

 

しかしながら世界はとても広い。

一歩外に出れば、伝わらないことの方が多い。それを知らなければなりません。

 

その世界への入り口となるのが読書、人との対話です。このへんは「言葉の森」の受け売りでもありますが。

最近は読書アドバイザーになるための勉強をしているため、読書についてのみ書きますね。

 

読書によって世界中、さらには何十年、何百年もの前の人との対話まで可能になります。

また、価値観の多様性は、世界だけでなく、自分の中にもあることでしょう。人生の岐路に立った時、強い自分、弱い自分、肩書のある自分、ない自分、あらゆる自分を認め受け入れる必要性も出てくるでしょう。そんな自分への気づきも、あらゆる本との対話がヒントをくれるに違いありません。

ネットに流れてくるつぶやきやまとめ記事と違うこと。

書籍化されたものは、出版されるために多くの人がかかわっています。作家はもちろん、編集者、出版社、印刷会社、取次、書店員、図書館員…みんなの手に渡るためには膨大な時間と手間がかけられているのですよ。それだけ、練られ、選りすぐられた文章と言えます。また、長く版を重ねられた本は、それだけ多くの人に読み継がれた、普遍性のある内容と言っても過言ではないでしょう。もちろん内容の好き嫌いや賛否両論はあるでしょうが。

 

電子書籍、スマホで読める小説などあらゆる媒体も登場するなか、「読書とは何か」を定義づけることは簡単にはいきません。

ただ私の教室においては、切り取られたコンテンツ、断片化された情報を目で追うことではなく、一冊の本(人生)(世界観)を理解すること。深く自分や世界を見つめ、思考を深め考え抜かれた言葉を知ること=読書、ととらえています。それらを足掛かりにし、自分の体験と感情について思考し、さらに自分の言葉で書く。書く作業はときに苦しいでしょうが、世界と自分の多様性に気付き、人生を歩むヒントにしていけると考えます。

しかしこの、一見面倒な作業。ほとんどの子どもたちにはその必要性はまだ見えていません。「読むの面倒くさい」「書きたいことがない」「伝えたいことなどない」という声も聞きます。

何も多くの言葉を知らずとも、自分で考えなくても、読書しなくても、とりあえず生きていくことだけはできますからね。自分から伝えなくても、周りが守り、わかってくれますからね。今はね。

(損したりだまされたり振り回されたりするかもよ~なんて時々言いますが…)

 

私の教室は自分で言うのもなんですが(笑)楽しい雰囲気やユーモアを大事にしています。必ず良い点を見て褒めます。けれど、いいかげんに取り組んでいたり、思考をあきらめているなと感じたりしたら、またのびしろのある作文には(ほとんどがそうですが)「こういう角度でふくらませてみよう」「ここは飾りすぎだから少し言いたいことを整理してみては」「こういう表現もあるよ」「筋道がずれているよ」と指摘、要求します。

何でも褒めてOKではなく、「伝わりにくいことを伝わるようにする」工夫はきちんとしてもらいます。信頼関係を築いてからですけれどね。

 

これからの時代をしなやかに生き抜くための、読書と作文を積み重ねていくためのコーチとして、自分を見つめ直すヒントをくれる場所としての役割を、細々とでもこの教室が担えればいいなと思います。試行錯誤の面も未だにあり、至らない点、ご理解ご協力をたまわることも多々ありますが、何卒よろしくお願いいたします。

一生修行、一生勉強。

 

 


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ご無沙汰しています。何日ぶりのブログでしょう。

読書感想文講座も残すところあと2回となりました。あと集団講座二組と、ボリュームのある本を読んでいる通信の高校生です。がんばりましょうね。

参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。お清書は完成したでしょうか。
不明な点はお問い合わせください。

上 豊田市での集団講座 中 蒲郡での親子講座 下 志段味教室での講座
小牧、高蔵寺では写真撮る暇まったくなしでした(^^ゞ


相変わらず余裕がなくまったく更新できずで申し訳ありません。(ツイッターではちょこちょこつぶやいておりました)連絡遅くなりましたが

9月の読書の灯は、9/30(日)に行います。

10月の読書の灯講師都合によりお休みです。
11月は25(日)の予定ですが、志段味地区会館祭りと被った場合変更となりますで、またお知らせいたします。

以下、課題図書です。少し早いですが10月お休みするのもあり、まほう(?)つながりです。ボリュームのある本、シリーズものも選びました。夏休みの読書感想文で結構頭を使ったと思いますが、秋は読書を純粋に楽しんでいきたいですよね。これまで何となく敬遠していた本にもチャレンジしてみませんか?

今回は、学年というより、読める本にあわせてクラスを選んでくださってもよいです。
ただし、きちんと読んでくること。無理なチャレンジはしなくていいですよ。

 

13:00~14:00 梅クラス 参加費500円 (幼長~小3くらい)

課題図書『ロバのシルベスターとまほうの小石』

絵本ですが文字が多いですので、おうちの方が読み聞かせていただくのでもかまいません。

14:20~15:40 桃クラス 参加費1000円(小3~小6もOKです)

課題図書『マジック・ツリーハウス 1 恐竜の谷の大冒険』

16:00~17:30 桜クラス 参加費1000円 (小4以上 中高生可能)

課題図書『ハリー・ポッターと賢者の石』

9月は「みんなで読む」絵本はありません。そのかわり、上記の課題図書を使って少しゲームもしようと思います。また、みなさんのおすすめの本も1、2冊お持ちください。簡単に紹介しあいましょうね。

お申し込みは、このホームページのメールフォームか、kotobamado★(←@に変えてください)gmail.com まで。

 

 


テーマ:

資料発送遅れていて申し訳ありません。

送金手続きおよびご住所の連絡頂いた方へは、7/9までにお送りします。

 

7/5現在  Dグループ埋まりました

満席となりました


キャンセルされるという場合はお早めにご連絡お願いします。

 

★仮申し込みいただいた方に 6/13中にメールをお送りします。もし15日までに届かないという場合、何らかの手違いが生じていることがあります。お手数ですがご一報ください。★

 

本申込みのお手続き、ご連絡、誠にありがとうございました。資料発送は7月以降となります。よろしくお願いします。

 

グループ指導のお問い合わせをいただき、8/24(金)増設しております。ありがとうございます。

夏休み終わりに近い日程でもよければ、グループ指導を承ることもできますので、興味がある方はお問い合わせください。(3名以上)

 

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7/22(日) 読書感想文書き方講座

〜感想文準備、ワークシートの書き方、読解のコツ〜 

受講料 1000円 (ワークシート代込み)

 

どなたでも受講できます♪  この講座だけの受講でももちろんOK。

自分の選んだ本をお持ちください。

(迷っている場合は候補の本を数冊お持ちください。アドバイスいたします)

 

★ワークシートに沿って、選書から感想文のコツ、準備の仕方をお伝えします。ワークシートの書き込みを、皆でできるところまで行います。

★個別指導ではありませんが、一人ひとりアドバイスをしていきます。

★ワークシートをもとに感想文を原稿用紙に書くまでは行えませんのでご注意ください。

 

★スタート生は親御さん付き添いも大歓迎です(^ ^)

 

★中日文化センター講座、当教室の集中講座受講をはじめて受講予定の方は特におすすめです。

文化センター講座の方はさらに時間も短く進むスピードが早いので、ワークシートをしっかり書き上げてから来てくださいね。

 

13:00〜15:00(スタート初級) 満席

15:15〜17:15(ステップ中級) 満席

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読書感想文集中講座

〜みんなで集中  楽しく読書感想文!

 読む力、書く力は生きる力〜

 

定員4名(一部のグループは5名)

 

 

Aグループ(ステップ中級):①7/24(火) ②7/26(木)(いずれも10:00~12:00) 満席

 

Bグループ(スタート初級):①7/31(火) ②8/7(火)時間同じ 満席

Bグループ日付、正しくは8/7(火)です。 8/2と記載してしまっておりました。大変申し訳ありませんでした。

Bにお申し込みの方にはメールをお送りさせて頂きました。

 

Cグループ(スタート初級):①8/1(水) ②8/8(水)時間同じ 満席 ←ステップ生 スタート生 混合クラスになる予定です キャンセル待ち1

 

Dグループ(スタート初級):①8/2(木) ②8/9(木)時間同じ 満席

 

Eグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/10(金) 10:00~15:30  満席 キャンセル待ち 2

 

Fグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/17(金) 10:00~15:30 満席 キャンセル待ち1

 

Gグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/20(月)10:00~15:30): 満席 キャンセル待ち1

 ※Gクラスは予備でなく、開講といたします。

 

※集中講座は終わった人から解散です。15:30は一番長くかかった人が、片付けて退出する時間です  

 

H(添削指導): 満席

(8/21以降のご指導であれば相談に乗ります)

 

Iグループ:(スタート初級 グループ指導 一日集中)①②8/24(金)10:00~15:30 ← お問い合わせより増設 満席となりました。

 

 


テーマ:

今週末は運動会の学校も多いようですね。

みんなの6.1週の作文が楽しみになります♪

 

5/27(日)の読書の灯、梅桃合同クラスとなりましたが、5、6名来てくれることになりました。ありがとうございます。楽しい講座にしましょう!

 

大変遅くなりましたが、6/24(日) 読書の灯についてご連絡します。

 

この日は、「みんなで読む」はなしにします。そのかわり、2018夏休み読書感想文の課題図書をピックアップして、紹介する時間をとりますね。

全部ではなく、私が読めたもので、感想文を書くポイントがつかみやすいものを選んで数冊紹介できればと思っています。

課題図書で書こうかな、と考えている人は、どの本で書きたいかをメールでご連絡していただければ、できるだけ取り上げるようにします!

参加希望の方は、必要な場合はそちらも記載してくださいね。

2018課題図書については、また別でご紹介します。(来週になると思いますが、すみません)

 

「ひとりで読む」の課題図書は、ノンフィクションを取り上げることにします。

 

梅クラス 『 かわいそうな ぞう 』

 

桃クラス 『ゾウのいない動物園』

 

桜クラス 『 ガラスのうさぎ 』

 

夏休みの前に、これらの本をみんなで読みあいませんか?

感想文、ということはあまり意識しないでくださいね。感想文に戦争関連の本を選ぶと、「こわい」「かわいそう」「わたしだったらたえられない」 のような言葉しか出てこない…それが一般的だと思います。読んでもピンとこないかもしれません。

 

みんなで読んだらどうかな。

 

読書の灯だからこそ、できることをしてみたいと思います。

 

★教室生は、これまでの読書の灯で課題図書だった本から一冊えらぶ、もしくは、上記から選んでください。よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

お世話になります。

感想文講座のお申し込み、誠にありがとうございます。

★今の時間(10:15)を持って、ステップA ステップE は一旦受付を終了します。

→調整あり、ステップFを受付終了します。 A・Eは 調整中です。またこちらで告知後、残席数は別記事でアップいたします。(11:00)

 

早く送っていただいた方が、第1希望の日程になるというわけでなく、今日中は皆さんの希望を見て調整させていただくため、大変申し訳ないのですがご了承ください。

 

★Gグループのご希望がお一人ございましたので、講座を設けたいと思っています。Gグループもご検討をお願い致します。

 

どうしても人数の調整がつかない場合、4人でなく、5人、6人のグループとさせていただくことがあります。

 

指導は一人ひとり丁寧に行いますのでご安心ください。

その点も何卒ご理解をお願い致します。<(_ _)>

本当にいつもありがとうございます。リピーターの方ははやくから気にかけて頂き、感謝です。

気持ちを引き締め、ご期待に応じられるような講座にしてまいります。

 

※ 返信については午後から順次お送りいたします。今しばらくお待ちいただければ幸いです。

 

※ 本日の日中は調整を行いながらご連絡をさしあげます。本日夜に残席状況をアップします。その後は、残席に応じて受付をいたします。

 

※ 48時間以内に返信がない場合、なんらかの不都合が生じている可能性があります。その場合は050 3696 3920(講師携帯)まで恐れ入りますがお電話をいただけますようお願いいたします。

 

小嶋由美子

 

 

 


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★守山区志段味教室 2018夏休み読書感想文講座★ 場所:守山区志段味地区会館

 

遅くなりました。お申し込み受け付けは5/14(月)とさせていただきます。ご検討よろしくお願いします。

メールでのやりとりが主となりますので、以下をよくお読みいただき、ご納得いただいた上でお申し込みください。 

授業内容等についてのお問い合わせは050-3696-3920で(10:00~15:00)受け付けますが、お申し込みは口頭でなくメールでお願いしています。こちらからの返信を持って、仮予約完了になります。<(_ _)>

 

【残席状況はアメブロの記事のなかで更新いたします】

今年も対象は小3以上です。新たに「ワークシート書き方講座」を増やしています。


 7/22(日)【読書感想文ワークシート書き方講座 (集団授業)】 

参加費 1000円  ※この月は読書の灯ワークショップはありません。 

 13:00~15:00 スタート(初級)クラス 定員10名

 15:30~17:30 ステップ(中級)クラス 定員10名

※ 読書感想文は本選びや下準備が大事! 本を選ぶコツ、こちらの講座で配布、準備に用いる「読書感想文ワークシート」を書くコツ、読むコツなどをお伝えする講座です。当教室の講座を受けたことがある方(受ける予定の方)で、ワークシートの書き方で悩む人。どこに付箋をおくか、おうちの方に何を取材すればいいか、わからない人、レクチャーします。

⇒ 集中講座の受講予定がない方も、もちろん受けて頂けます! 感想文ってどうすればいいの? というところも説明します。

ワークシートはお渡ししますので、講座内で書けるところまで書きこんで、自宅で頑張って原稿用紙に向き合ってみればOK! 

翌年以降にもいかしてくださいね。

※ この講座を受講した人は、2018集中講座が100円引きになります。

※ 実際に感想文を原稿用紙に書き上げる講座ではないのでご注意ください。

(自分に合った本選びと、下準備となる材料をしっかり揃えることが、感想文を実ある勉強にするポイントなんですよ)

※ 本が決まっている人は必ず持参、決まっていない人は候補となっている本を2~3冊持って来てください。もちろん、読んできてね。

 

---- 以下は集中講座のクラス分けと日程です。 --

 

クラス分けは 「スタート」「ステップ」があります。 
「通信」クラスは今年は開講なしです。「添削」クラスは定員2名とします。

 

スタートクラス→小3もしくは 学年問わず、感想文を初めて書く人 苦手意識が強い人
ステップクラス→小4以上 かつ、感想文を書くのが2回目以上の人

※ステップクラスに、スタート生は入れません。
※6/24で一旦〆切ったあとは、スタートクラスに、ステップ生が入ることはできますが、原則はスタート生優先で枠を取り、スタート生のスピードで進めますのでご了承ください。

 

Aグループ(ステップ中級):①7/24(火) ②7/26(木)(いずれも10:00~12:00)

Bグループ(スタート初級):①7/31(火) ②8/2(火) 時間同じ 

Cグループ(スタート初級):①8/1(水) ②8/8(水)  時間同じ 

Dグループ(スタート初級):①8/2(木) ②8/9(木)  時間同じ 

 

Eグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/10(金) 10:00~15:30  

Fグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/17(金) 10:00~15:30  

(Gグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/20(月)10:00~15:30):予備 3名以上で開催決定)

※集中講座は終わった人から解散です。15:30は一番長くかかった人が、片付けて退出する時間です

 

H(添削指導):最大2名 

 

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 B・C・Dが 「スタート」クラス   A・E・Fが「ステップ」クラス (Gはグループ受講であればリクエストに応じます)

 

共通 場所:守山区 志段味地区会館 各回定員4名
対象:小3以上~中学生・高校生 いずれも2時間×2回=4時間の講座
 

受講料は教材費・税込です ※受講料訂正があります。申し訳ありません。(5/10 13:00訂正)

 初めて受講される方  4700円 
 リピーター2回目   4400円
 3回目以上     4200円 

※2018/5~7月のワークショップ受講の方は、受講回数×100円を、上記金額から割引します

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◆必ず全2回受講してください。1回のみの受講はできません。
◆学年、レベルをそろえるため、可能な範囲で調整をお願いすることがございます。
◆本申込み(ご入金後の)キャンセルは受け付けられません。急用で欠席された場合は、添削2回の講座に代えさせていただきます。
◆仮申し込み後、連絡が取れない方、講座2週間前までにご入金がない場合も自動キャンセルとなります。
◆誠に恐れ入りますが、こちらからお申込み内容について問い合わせやお電話をすることがあります。その際 4日以内 に返信くださる方を優先させてください。あまりに連絡が取りづらい場合、キャンセルさせていただくことがあります。(こちらはgmailのアドレスです。迷惑メール設定などご注意くださいませ)

 

-- お申し込みの流れ -- 

※ リピーターの方も同じようにお願いします。

 ① 教室ホームページのフォームか、kotobamado(あっとまーく)gmail.com 宛てに、以下を記載してお問い合わせください。 教室からの返信があるまで、お申込み完了とはなりませんのでご注意ください。

 (件名) 読書感想文講座問い合わせ 

1. 希望クラス  

(例:第1希望 スタートクラスB 第2希望 スタートクラスC  のように、第2希望までお願いします。)

2. お子様のお名前 

3. ふりがな

4. 性別 

5. 学年 

6. お通いの学校名 

7.繋がりやすい電話番号(携帯など)

8. 連絡先メールアドレス  

指導内容について長文メールや、PDF書類を送ることがありますので、パソコンと携帯どちらも見られる方は両方お願いします。(Gmailアドレス ( kotobamado★gmail.com が受信可能なメールアドレスでお願いします。★は@です。)

 

 ② こちらでクラスの空きを確認してご返信さしあげます。当教室の受講注意点などもお送りします。 最長3日ほどお待ちください。

 ③ 空クラスとご希望、講座内容について、兼ね合えば仮申し込み完了です。 その後、メールで再度、ご住所を教えて頂きます。事前ワークシートを送付するためです。 受講料をご入金ください。(締め切りは講座初回日の14日前です)

 ④ ご入金が確認できたら本申込み完了とし、ワークシートを発送いたします。(7月以降順次) この後のキャンセルはお受けできません。

 ⑤ 読む本が決まったら、受講1週間前までにメールでご連絡ください。

 ⑥ 講座当日でに本を3回は読み、ワークシートはすべて書きこんできてください。 それまでにわかりにくいことや読む本など、相談いただければメールでできるだけアドバイスいたします。(*^^) 

 

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 以下はクラス分けと日程の詳細です。

--【 スタートクラス 】--
    読書感想文・作文のイロハからじっくり説明・みんな一緒に進めます
  読書・作文のコツをつかもう!

 ※ 小3 は原則こちらでお願いします。

 ※ 作文が苦手、読書が苦手、感想文初めて、ゆっくりが安心、というお子さんは学年・経験問わずこちらへどうぞ 

※ 中高生でもスタートクラスOKですが、小学生と違い原稿用紙5枚を書くため、スタート生のペースで基本の書き方をじっくり聞いた後は、自力でもがんばれるようにお願いします。

 ※ 受け付けは6/24で一旦〆切ります。その後、空席があればステップの方でもスタートに入っていただけます。ただし、授業自体はゆっくりめで進めますのでご了承ください。

Bグループ(スタート初級):①7/31(火) ②8/2(火)10~12時 

Cグループ(スタート初級):①8/1(水) ②8/8(水)時間同じ 

Dグループ(スタート初級):①8/2(木) ②8/9(木)時間同じ 

 

 -- 【 ステップクラス 】 --  

ワークシートで基本の流れを確認したら自分のペースで進めます
  思考・表現力アップもめざそう!

 ※ 当教室集中講座リピーターの方は、得意不得意にかかわらず、みなステップクラスに入っていただけます。

 ※ 当教室の講座初受講の方は「スタート」の方がおすすめですが、読書や作文にあまり抵抗がない小5以上のお子さんならこちらのクラスでも大丈夫です。迷う場合は一度ご相談ください。

 ※ 中高生は原稿用紙5枚を書くので、家で取り組むなど自分のペースで進める部分が多くなります。 

※ ステップクラスは6/30で受付を一旦〆切ります。その後、スタートクラスでどうしても日程があわないという方はステップ E F の空席に入って頂けます。ステップ生のペースで進めますが、個別にできるだけフォローします。

 

Aグループ(ステップ中級):①7/24(火) ②7/26(木)(いずれも10:00~12:00)

Eグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/10(金) 10:00~15:30  

Fグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/17(金) 10:00~15:30  

(Gグループ:(ステップ中級 一日集中)①②8/20(月)10:00~15:30):予備 3名以上で開催決定)

 

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 -- 【 添削クラス 】--  

 家でじっくり個別、赤ペンアドバイスを楽しみにがんばろう! 

以下のクラスは完全個別になるため、受講料が変わります。 また、日程、お受けできる人数に限りがあります。詳しくはお問い合わせください。

 繁忙時は返送までに5~7日かかります。またお盆休み期間は返却が遅くなりますので、ご了承いただいた上でお早めに計画、お問い合わせください。

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 ・ H:添削クラス 受講料 4200円(教材費・税込) (指導なしで、事前送付したワークシートを元に書き添削2回) 

 ※生徒さんが提出される分の通信・郵送料は実費でご負担いただきます。

 ※返送までに5~7日かかりますのでお早めにご相談ください。 

 ※リピーターの方は一律200円割引します 

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 -- 注意点 よくお読みください -- 
-- 以下の方は、大変恐れ入りますが受講をお考え直しください。 -- 

 

 ◇親子で協力して取り組めない方 (子ども、講師にお任せ、ではお子さんのためになりません。)

 

◇宿題を仕上げればいい、賞を取れるような感想文を書かせたい、という目先の結果を重視する方

 (当教室はそのような目的で指導していません。本に親しみ、深く読み込み、そのテーマ、対象に向き合う時間こそが貴重。わかりやすい文章、共感、個性、発見のある内容を自分なりに書いていくことを目指します。)

 

◇お子さんの細かいミスが気になり、イライラしてしまう方

 (私もそういう時があるのでわかるのです。 けれども、親御さんのイライラは読書・作文嫌いのお子さんを生むだけです。これを機に意識改革していきたいという方はむしろ歓迎。親子で一緒に学んでいただくのも大歓迎です!) 

 

↑去年のようす

 

 授業中などで電話に出られない場合もありますので、お申し込みはメールでお願い致します。 講座内容、クラス分けについてのお問い合わせやご相談は、電話でお受けいたします。(*^^)  

 

---その他、下記日程で、集中講座を担当します ! ---

くわしくは主催者の方までお問い合わせください。

 

受講料や時間など、教室の講座とは異なります。

(ワークシート内容はあまり変わりませんが、短時間での集団講座。各自で進めていく、結構ハードスケジュールな講座です。

教室のように細やかにとまではいきませんが、個人個人へのアドバイスもできる限りはしています。

お祭りみたいで楽しいです(^^ゞ)

↓蒲郡ときめきアカデミー様(海を眺めながら感想文!) 

小牧市様(終わった後も残って台風警報のなか書いていた子も)

 

7/27(金)栄中日文化センター読書感想文講座 10:30~14:30

 

7/28(土)蒲郡くらしときめきアカデミー読書感想文講座 10:00~13:30/14:00~17:30

 

7/30(月)栄中日文化センター読書感想文講座 10:30~14:30

 

8/3(金)豊田中日文化センター読書感想文講座 10:30~14:30

 

8/5(日)高蔵寺中日文化センター読書感想文講座 10:30~14:30

 

8/6(月)小牧市まなび創造館 読書感想文講座 (120分)

 

8/11(土)豊田中日文化センター読書感想文講座 10:30~14:30

 

 

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