いよいよ6月30日の判決から、2週間を経過します。

この2週間以内に判決に不服がある場合の「控訴」の起源となる7月14日になります。

 

判決内容を公開しましたが、被告人である不倫野郎の証言も、それを補助した

不倫嫁の証言もすべて却下になっています。

 

これをくつがえすには、さらに自分たちは不倫関係ではない、という証拠を出さなければ

なりません。

 

でも、現実、それは不可能だと思っています。

 

何しろ、町の中でも、不倫嫁と不倫野郎の関係の噂があったようですし(僕はアホなので

それすらも知りませんでしたけど。。。💦)、不倫嫁の言う、僕の暴力は家計入金ゼロも

すべて僕の方の証拠でつぶしたので、あと残る手はなんだろうかな、と思うだけですが。

 

今回、不倫野郎自身が、不倫嫁のサポートも無駄になり、なおかつ自身の飲酒運転も明らかになってしまい、これをどう反証するのか。。。

不倫野郎の弁護士事務所では無理だろうな、と思ってます。

この先生は勝てないとなると、早々に引き下がるダメダメ弁護士なので。

自分たちの報酬を確保できない案件は、とっとと捨てるような弁護士ですから。

 

明日一日、僕の弁護士先生から連絡がなければ、ここで完全勝訴、損害賠償請求が確定します。

165万円という賠償金ですが、とても奴一人では払えない、とは子供の感想です。

 

どうなるか。

 

明日また報告したいと思います。

 

次は、不倫嫁の訴求になります。

かわいそうですけど、仕方なし。