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高山病患者のひとりごと

嵐、特に櫻井翔くんが大好きなおばさんのひとりごとです

こんにちは。

 

翔くんのTVガイドアルファを探してたですけどネットではすでに売り切れてて。

近くの本屋にもなし、どうしたものかと思ってたらまさかのまさか、後輩が買ってきてくれました!

私、探してるとか一言も言ってなかったのに。

なんかね、本屋で見つけて「これは買っていかないと」と思ったんだって。

ホントに、身近に「神様」はいるもんですね。

 

そんなこんなで読んだアルファ。

まずはこういう雑誌でトップバッターを任されること翔くん多いですよね。ガイドさん、本当に有難うございます。

創刊号というのはその雑誌の方向性を決めるものであり、しかもある程度の売り上げが期待される。そんな大事な号の表紙に選んで頂けて嬉しさもあり誇らしさもあり。

 

きっとね、私だけじゃないと思うんだけど。

翔くんがあそこまで「みにくいアヒルの子」だと自分のことを思ってたというのはちょっと驚きですよね。

正直傍から見たら、どのコミュニテイにおいても中心にいるような人に見えるから。

そして昔だけじゃなく、今でもそう思ってるってことが一番の驚き。

そう思わざるを得ないような環境がまだまだたくさんあるのかなあ。なんかどの現場でも場の中心にいそうだし、主流派になりそうな人なのにね。

 

「自分はみにくいアヒルの子だ」というアイデンティティで、櫻井翔という人はその反骨心含め自分を鼓舞して支えてきたのかなあ。今ではその反骨心や不安もオブラートに包み、いろんなものを上手く隠せるようにはなってきてるんだろうけど。

 

でもね、私は言いたい。

きっと翔くんは昔から「白鳥」だったんだと思う。アヒルの子のように気づいてないだけで。まわりはみんな「アヒルの子」が実は白鳥だとわかってた。

昔からきっと翔くんは光輝いてたしそれはもちろん今でも。

でも自分では気づいてないのよね未だに。

この人はそうやって今までも生きてきたしこれからも生きていくんだろうなあ。

 

そんな翔くんが愛しくて愛しくて、少しでも翔くんを取り巻く環境が彼にとって居心地のいいものでありますよう、私ができることは少ないけれど微力ながら頑張ろうって心から思った。

 

なんかこんなポエムみたいな記事かなり恥ずかしいんですけど(笑)、TVガイドAlphaを読んで正直に感じたことを書いてみました。

それでは、また。

 

 

 

 

こんにちは。

 

近所に大きいスーパーがありまして、そこにね、ファンシーショップっていうの?若い子向きの文房具やら雑貨を置いてるお店があるんです。

昨日たまたまそこを通りかかると、なんと翔くんの2017年版卓上カレンダーが(爆)!!

どう考えても公式の物じゃないんですけどね。

そういった類の物は原宿やらコンサート会場の近くの路上で細々と売ってるイメージだったので、堂々とスーパーで売ってることにちょっと驚ました。

ちなみにそのショップは卓上カレンダーの売上ランキングをつけておりまして、翔くんは5位だったんです。

気になるBEST4はというと…。

 

4位  登坂広臣 (三代目)

3位  岩田剛典 (三代目)

2位  伊野尾慧 (Hey!Say! JUMP)

1位  山田亮介 (Hey!Say! JUMP)

 

若者に交じって、翔くん頑張ってると思いません(笑)?

若い子向けのショップなのでなかなか嵐は厳しいようですが、これからもスーパーに行くたびに順位をチェックしていきたいと思います。

それにしても伊野尾くんって人気なんですね~!!確かに最近よくテレビで観ますけど、JUMPは山田くんが断トツ人気だと聞いてたので新鮮な驚きでした。

 

で、先日のBABA嵐。

いや~にのあいファン大歓喜?なにのあい劇場でございました。

予選のお山もなかなかのお山劇場だったんですけども、決勝のにのあいにかき消されてしまいましたね(;^_^A

 

今現在嵐のコンビ人気ってどうなってるんでしょうね?

なんとな~くですが、年齢のせいもあり腐っぽい絡みよりは、より同志感を出しているコンビに人気がシフトしていってる気がします。今はにのあいが一番人気なのかな。

まあ私は翔担なので翔くんに関するコンビ以外はゆる~く眺められるというのもありますが、にのあいってたぶんどの担当さんにもそう嫌悪感を与えないというか、嫌いという方が少ないコンビなんじゃないかと思います。

 

…にしても、ニノは本当に相葉さんを好き過ぎる(笑)。相葉さんにとってもニノはメンバーの中で特別でしょうけど、どちらかというと相葉さんは誰に対してもフラット。

どうしても相葉さんに対して「特別感」を出したいニノって、なんだかとっても興味深いです。

もちろん、もちろんね?相葉さんのことが大好きなのはわかるんですけども何かちょっとそれだけじゃないような気がするんですよね~。そこにちょっと意図というか作為を感じるというか。そういう気分にさせるのもニノならではですよね(;^_^A

 

でね、コンビの話が出たついでに他のコンビについても。

最近の私はあまりTV誌を追わないのでよくはわからないのですが、一時期に較べて潤くんの智くんに対する熱量がなんだか落ち着いてきたような気がします。一時の潤くんって智くんに「構ってほしくて、構いたくてたまらない」感を出してましたよね?

年齢のせいなのか、それとも私が気づかないだけで相変わらず智潤はラブラブなのか?これもまた興味深く観ております。

 

そうやって考えるとやっぱり山って安定してる感はありますよね。山が安定してるというか翔くんが安定してる(ように見える)というか。

この、相手に対する変わらない態度,与える信頼感というものが、翔くんが割とコンビ萌えの相手として人気の理由なのかなあと思ったりしてます。

 

今日もつまらないことをツラツラと書いてしまいました。あくまで私の感想ですのでコンビ好きさん、怒らないでね。

それでは、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様、お久しぶりでございます。

 

2か月ぶりの更新かな?

こんなに長くサボるつもりはなかったんですが、なんだか書く気が起こらなくてですね…(;^_^Aつくづく「書く」って習慣だなあと思います。

まあ今日を機会に、またボチボチ続けていくつもりですのでこれからもどうかよろしくお願いします。

 

さて、表題の「日経エンタ」。

「NEWS ZERO」が10年ということでいつもは夏にある翔くん特集なんですが、今年はわざわざ秋に持ってきて下さいました。本当に有難いことです。

最初聞こえてきた感想がなぜかワクワク学校の翔潤萌えに関することばかりで、しかも否定的な?ツイが多かったんで少し不安だったんですが、全然大したことありませんでした(笑)。

多くは「ZERO」や報道のお仕事に関する記事なんですが、嵐についての記事が良かったですね!

 

「20周年まであと3年ではありますが、…僕ら5人の在り方っていうのは影響されないし、されるべきじゃないと思ってます。

実は嵐のメンバー間でもつい最近そんな話を、深くではないけどしました。「これからも、これまで通り自分たちのやるべきことをやっていこう」って確認を。今までがそうであったようにこれから先も、僕たち嵐は何も変わらないと思ってます。」

 

…これを読んだ後に聞く今日の「サトラジ」。

妙にリンクしてるっていうか、翔くんが考えて考えて紡ぎ出した言葉をものの見事に体現してくれてるっていうか。

朝からホッコリホカホカ、しあわせな気持ちにさせてもらいました。最近の智くんは結構ブッ込んでくれますよね(笑)

 

でね、ブログをお休みしていた2か月間、なんとな~く頭の中で思っていたことを今日は書きたいと思います。

いろいろ差しさわりがあるかも…とも考えたのですが、やっぱり正直に書かないと私のブログじゃないしね。

 

嵐が17年間、まあ実際にはいろんなことを乗り越えてきたでしょうが無事に過ごせてきたのは、やはり「運」。これが一番大きいと思います。

もちろんもちろん、本人たちの努力もあると思いますが、本人が言ってるように「恵まれてた」、ここに尽きると思う。

 

いろんなものに恵まれてたけど、まずはメンバー。

 

「今の嵐でいる以上に、やれることがたくさんある世界なんてないんじゃないかな」

 

この翔くんの言葉にあるように、多分嵐は全員がそういう認識を持ってると思います。

例えば智くんやニノ。

多芸多才で才能の塊のような二人ですよね。

嵐のなかで「嵐以外の活動」という意味でのソロでのオファーが特別多いんじゃないかと思いますが、この二人には「嵐を飛び出しての活動」に対する欲はあまりないような気がします。「嵐あっての自分」と信じてるような気がしますね。

この才能豊かな二人がこういうスタンスなのは大きい。

 

で、以前にも書いたけど若い頃にあまり売れなくてもがいた期間があり、その時期に5人で話し合う習慣がついたこと。これがすごく大きいのではないかと。

コンサートが多く、楽屋も一緒でなんとなく「5人でいること」が当たり前になっていること。

だから普段のしょうもない話から大事なことまで、話す習慣がついている。

普段からみんなが何を考えてるのか、意思の確認をするというのはとっても大事なことですよね。

 

10周年、15周年とものすごく派手にお祝いしてもらったこと。

やはり「節目にお祝いしてもらえる」ってとっても大事なことで、少々嫌なことがあってもそれを思い出したら頑張れる、なんてことありますよね。夫婦とおんなじで。

 

メンバー・スタッフ・事務所・ファン・家族。

いろいろな人に支えられて今の嵐があって、その嵐からこんなに幸せをもらってる。

本当に嵐のメンバーやらみんなに感謝しかないです。

これからも何があるかわからないけれど、このまま20年30年と応援していけたらいいなあと思ってます。

 

なんだか最後は「日経エンタ」とは全然関係ない話になってしまいました。

こんな感じでゆる~くブログは続けていきたいと思ってますので、どうかこれからもよろしくお願いします。

 

それでは、また。