わたしの世界の中心で生きる   ASUKA



わたしの魅力をナメない!!


わたしの世界はわたしが作る


そう決めるだけであなたの世界も変わるよ


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わたし、自分が書きたいから書く。




わたしが表現したい。

ただそれを叶えるためにブログを書いてる





願いを叶えることが最優先で

全く迷いなくアップできる日もあれば

ためらうこともある。




人の目が大きく影響。




イタイ奴、勘違い野郎、いい気になってる

そう思われるんじゃないか。とか。

友だちが引いたらどうしよう。とか。






ビビりな私は躊躇することもしばしば。




迷っても「表現したい」は消せないから

結局アップするんだけどね。




アップのあとの反応にびくびくえーん







今回も怖くてね、コメントで浮上した。




由喜組会のメンバー。ゆき


「ねぇ、あーちゃんの言葉に 

   いちいち頷く私がおるんやけど笑」






ストレートに伝わった。

わたしが肯定されたようで安心した。

  



でもね、

それに喜んでるわたしにひっかかったの。




自分の価値を人の評価に委ねてないか?

ってね。




わたし、誰かのために書いてるの?

みる人いなくなったら書かないの?

考えてみた。





結論。

私はわたしを含めた誰かのために書いている

もしみる人がいなくても表現をやめない。




そうわかって素直に受けとれたよ。





そして人からもらうパワーを実感。

安心と勇気くれるんだ!!




「いいね」とコメントにパワーをもらう

当たり前か。

小さくても相手の思いが入ってる。





わたしは1人じゃない。

読む人がいてわたしが活きる。





周りなんか関係なく

1人でたてたらかっこいいけど、

わたしはそんなスタイルじゃない。





私が書きたくて書いてること。

そこに何かをもらってくれる人がいる。




そしてあなたがしたくてしてること

   ☆  わたしのブログをよんでくれる

    ☆「いいね」にポチってくれる

    ☆ コメントくれる

そこにわたしも何かをもらってる。





エネルギー交換。

こんな循環ってステキ。




あなたがいてくれてこそ起こり得る。

よんでくれてありがとう♡





おっと、

わたしの魅力を忘れてた。




わたしが書くからこの循環が起こるんだ。




スタートはわたし。





わたしにパワーが戻ると言葉が変わる。




今ならゆきにこう返す。

「そんなの当たり前だよ。

    あなたとわたしは繋がってるからね」




わたしが世界の中心だった。

ちょっとズレたね。



おかえり。わたし。