ウシカのブログ

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大好物は生ガキです。

Amebaでブログを始めよう!
不安を感じているとき。





実際にそれを体験するとき。


は、不安を想像しているときのほうが辛いような気がします。




それならば、わざわざ時間を使って何度も同じ不安を味わうことはないですね。






友達に紹介してもらった曲で何気にハマってます。







それでも不安を感じてしまったら、口笛を吹こう♪





自分で言うのもなんですが口笛が得意で上手です。ウォーターインリップつけるともっと上手になります。無いときはツバで唇に水分補給です。




口笛が上手な人求む。給料アップ!っていう会社があったら就職したいなー






この間、海にいってきました。アパートから自転車で20分くらい。途中には川や田んぼがあり頭の中ではまさに”Summer”が流れました。



この曲が嫌いな人はいないんじゃないでしょうか。











この曲のことでは無いんですが前にNujabesがある曲のピアノの音について「音滴」という言葉を使っていて、なんていい表現なんだろうと思いました。

Summerを聴くと「滴」が集まりつくる田んぼのあぜ道の横を流れる冷たい用水や豊かな井戸水なんかが浮かんできます。





最近ベランダのプランターに植えてあるトマトに花が咲いて実がなりました。まだ緑色ですが生きていて成長してるのを、うれしく感じています。

昔はサボテンだって枯らしたのに。。。





暑いけど、夏が好きだーーーー!


この曲を聴いて初めてなのに懐かしいような感覚を覚えました。


その後、感じたのは無印良品の店内でながれてそうやな~と思いました。










おじいさんはこの曲を何度聴いたのかな。練習も含めて何百回、何千回と聴いて嫌になることもあったかもしれません。(勝手な想像ですが)その後はじめて人を感動させることができるんでしょうね。
誰でも最初から出来る人はいないですもの。


なにかを続けるのって難しいけどかっこいいですね。







妹に「この曲どう思う?」って訊いたら




「無印で流れてそうや」



って答えが返ってきました。。。




さすが姉妹。












Nujabes大好き。


Modal soulくらいから聴くようになりました。


CDはあまり買わないんですが、NujabesやUyamaHirotoさんなどHyde Outレーベルのものは、必ずと言っていいほど買っていました。



単におしゃれっぽい、よくあるこの様な音楽とはもちろん違います。なにが違うかっていうと・・・・専門的なことはわかりません。


しかし、なにかが違うんです。



聴けば聴くほど好きになるというか、


「俺かっこいいだろ~?」ではなく


「どうぞ、一緒に楽しんでいってください。」と紳士的なのです。



Nujabesがフューチャー(っていうのか?)した音楽はその曲に対する敬意を感じてしまうのです。



Madal soul classicsに入っているカードにもそれがよく感じられます。そのCDはNujabesが選曲した音楽がそのままはいっているのですが一曲一曲に説明や思い出が書いてあります。


その説明の言葉のチョイスがなんとも気持ちよく、その曲をさらに盛り上げてくれます。



また、2年前の5月にNujabesとUyamaさんを観にいったとき。レコードだけでなく自らフルートを演奏し、ステージの上でも、その後握手してもらったときも、ご自身のことはさておいて「Uyamaさんの音楽は素晴らしいからよろしくね!」とのようなことを言っていたのが印象的でした。






その9ヶ月後、彼が亡くなってしまったというニュースを知りました。






残念で仕方ありません。








好きな曲はたくさんあり過ぎるのですが今日はNujabesが自らフルートで演奏していたこの曲を紹介させてください。

私も前にめちゃめちゃハマって、フルートではなくサックスで吹いてみたいとサックスを買って練習していました。

めっちゃ下手くそでした。謙遜じゃなく本当に下手くそでした。


http://youtu.be/36F9LKMDaOY



ちなみに元ネタは

http://youtu.be/BhqQFs7huwU




ね。敬意を感じてしまいませんか。







少しずつ暑くなってきました。



まだまだ若かった頃、友達と海に向かうまえに、どうしても食べたくなってコンビニでUFOを買って準備して車の中で食べました。



UFOを食べながら海に向かう!これって青春じゃないでしょうか。



今では若者がぎゅうぎゅう詰めに車に乗っているのを見かけるだけで



「たのしそーーやなーーー」




と、一歩も引いて見るようになりました。




そしてUFOってなんであんなにおいしいんやろ。








まだまだハマっているMayer hawthone


http://youtu.be/8FsM4A0qr-o




この曲はどうやらカバー曲なのかな??よくわかりませんが、フランスでは携帯電話のCMにも使われていたそうです。



車の窓を開けてさわやかに聴きたい。



あ。車持ってないんやった。自転車こぎます。。。。











http://youtu.be/FpWrUkfzPK0


「君といた夏」というドラマの主題歌でした。


この時私は中学2年で、時期は今くらい。1学期の終わりでした。



この時期、席が近くよく話したクラスメートの男子がいて、地元の海での飛び込みできるポイントや、Jリーグ、当時の憧れだった先輩の話などをしていました。





夏休みに入って突然その友達が転校してしまったことを知りました。




くだらないことを、たくさん話したけどあの時彼は転校することを知っていたのかな?
いまも、わかりませんが、あの時私だけじゃなくクラスのみんなも事実を受け入れるのに時間がかかったのだと思います。





ドラマで流れていたこの曲の歌詞は、そんな状況になんとなく重なって聴いていました。



今でもこの曲を聴くと、その思い出がよみがえります。



















それぞれに、自分の癒し方法があると思います。





おいしいものを食べる  とか、


お笑い番組を見る  とか、


好きな音楽  とか、






クラシックは、ほとんど聞きませんが


ショパンの曲を流すと植物が元気に育つと聞いたことがあり、何年か前にCDを借りてきたことがありました。


しかし、そんなことより





http://youtu.be/kqk1lZGTmBA





「太田胃酸、いい薬です。」





どうしても言ってしまう。








好きなこと。

そのひとつは家具の配置を考えることです。場所を想像していくと眠れなくなるくらいウキウキすることもあります。




ところで私の実家には砂壁があります。小さい頃から砂壁は好きじゃありませんでした。



たまに砂壁の金色のやつが顔に貼りついていたときの、なんともいえない所帯染みた切なさ。




いつか薄ーーいシャーベットカラーの壁に白い窓枠のある部屋を作ってみたいチューリップ紫ペンキの色を選ぶところからやってみたい。


http://youtu.be/jTPRUM_2MRE




ちょうど、このPVの部屋のような。












今日、ボーダーのロンTを脱いだらインナーもボーダーでした。。。同じ色でした。




10年位前にお気に入りだった曲です。

http://youtu.be/3cqU1pFRqYE
5月くらいになるとDEPAPEPE聴きたくなります。・・・・まだ4月になったばかりですが。



http://youtu.be/B-5dBntLULQ




この曲はアップテンポで超さわやか!の多いデパペペの中ではひとあじ違った曲で


夏・夜・畳・(寝巻きにするような)浴衣・月だけの光



というイメージが湧いてきて、なんか好きです。




能登では冬が半年あるような気がします。