と
実際にそれを体験するとき。
は、不安を想像しているときのほうが辛いような気がします。
それならば、わざわざ時間を使って何度も同じ不安を味わうことはないですね。
友達に紹介してもらった曲で何気にハマってます。
それでも不安を感じてしまったら、口笛を吹こう♪
自分で言うのもなんですが口笛が得意で上手です。ウォーターインリップつけるともっと上手になります。無いときはツバで唇に水分補給です。
口笛が上手な人求む。給料アップ!っていう会社があったら就職したいなー
Nujabes大好き。
Modal soulくらいから聴くようになりました。
CDはあまり買わないんですが、NujabesやUyamaHirotoさんなどHyde Outレーベルのものは、必ずと言っていいほど買っていました。
単におしゃれっぽい、よくあるこの様な音楽とはもちろん違います。なにが違うかっていうと・・・・専門的なことはわかりません。
しかし、なにかが違うんです。
聴けば聴くほど好きになるというか、
「俺かっこいいだろ~?」ではなく
「どうぞ、一緒に楽しんでいってください。」と紳士的なのです。
Nujabesがフューチャー(っていうのか?)した音楽はその曲に対する敬意を感じてしまうのです。
Madal soul classicsに入っているカードにもそれがよく感じられます。そのCDはNujabesが選曲した音楽がそのままはいっているのですが一曲一曲に説明や思い出が書いてあります。
その説明の言葉のチョイスがなんとも気持ちよく、その曲をさらに盛り上げてくれます。
また、2年前の5月にNujabesとUyamaさんを観にいったとき。レコードだけでなく自らフルートを演奏し、ステージの上でも、その後握手してもらったときも、ご自身のことはさておいて「Uyamaさんの音楽は素晴らしいからよろしくね!」とのようなことを言っていたのが印象的でした。
その9ヶ月後、彼が亡くなってしまったというニュースを知りました。
残念で仕方ありません。
好きな曲はたくさんあり過ぎるのですが今日はNujabesが自らフルートで演奏していたこの曲を紹介させてください。
私も前にめちゃめちゃハマって、フルートではなくサックスで吹いてみたいとサックスを買って練習していました。
めっちゃ下手くそでした。謙遜じゃなく本当に下手くそでした。
ちなみに元ネタは
ね。敬意を感じてしまいませんか。
少しずつ暑くなってきました。
まだまだ若かった頃、友達と海に向かうまえに、どうしても食べたくなってコンビニでUFOを買って準備して車の中で食べました。
UFOを食べながら海に向かう!これって青春じゃないでしょうか。
今では若者がぎゅうぎゅう詰めに車に乗っているのを見かけるだけで
「たのしそーーやなーーー」
と、一歩も引いて見るようになりました。
そしてUFOってなんであんなにおいしいんやろ。
まだまだハマっているMayer hawthone
この曲はどうやらカバー曲なのかな??よくわかりませんが、フランスでは携帯電話のCMにも使われていたそうです。
車の窓を開けてさわやかに聴きたい。
あ。車持ってないんやった。自転車こぎま す。。。。
ペンキの色を選ぶところからやってみたい。