気になる

話の続き…













まぁ…

皆さん

たぶん、前に飲み会の時に

個人的に私を誘っても

いいですか?って

聞いてくれた彼との

続きのお話☆☆☆☆












だと思ってましたでしょ?








いやぁ、残念ダウンダウン










その彼ではなく







あの彼ですわガーンパー










ひらめき電球

離婚した彼の方ねガーンパー










火曜日の晩に

また電話がありましたしょぼん長音記号2









私『もしもし?』

彼『…おぅ。』

私『なに?なんか用?』

彼『…いや~別に用はなぃねんけど…』

私『ついこの間、電話したとこやん?…何かあったん?』

彼『………なんかさ。。仕事も最近うまくいってなくて…。今ちょっと、辞めたいとか思うよぅにもなってしまってさぁ……』






(…てか、あたしに相談してくんなよしょぼん長音記号2






私『○○(彼の名前)の事やから、しょうもない事に反発してるんちゃうん?』

彼『…よくわかってるな。俺の事。。髪の色も今は金髪にしてるわ。。
なんか、俺の周りにも段々と人が寄って来なくなってしまったしな…』


私『…ていぅか、自分でそぅやってバリアはってるんでしょ?俺に近づくな的な…』

私『会社のルールに背いてまで、自分を貫きたいの?

真面目に仕事してるから、金髪にしたって、みだしなみも少しだらし無くたっていいの?』

私『なんか違うと思うしょぼん長音記号2

会社のルール内で、普通の人達の中で、ひときわ輝いてるキラキラとかひらめき電球
金髪の頭がひらめき電球…じゃなくてよガーンパー
例えば…仕事テキパキしてるとか、仲間への気配りが素晴らしいとかの方が、カッコイイと私は思うよ』

私『○○は、せっかく仕事しっかり出来るのに、なんか勿体ないな…。
○○が本気で今の仕事状況を変えたいと思ってるなら、……考えたらわかるでしょ?』









って、最後は冷たくあしらってやったにひひ










そしたら、また

途中から泣き出したさシラー長音記号2









彼『…俺の事わかってくれるのは、やっぱお前しかおらんわしょぼん

彼『…アスに会いたぃよお~しょぼんあせる

彼『…アス…。もし、借金全部返し終わったら、俺とデートしてくれる?』









(きたショック!!!またこのセリフショック!ドンッ








彼『…なぁ、俺が何もかも全部、キレイさっぱりになったら、1%くらいでも、やり直す事って考えてくれる?』










(おぇ~ショック!ドンッそぅきたか!!









私は、何も答えずに

沈黙し続けました。。









彼『…まぁ、俺が勝手に想っとくわガーンパー







まぁ、わたしがなんで即答しなかったというと…

一応、想像(妄想ガーン)してみよぅかと思いまして…

もしまた、彼と暮らしたとしたら…!?ってね










ひらめき電球

あと、たわいもない話をして

最後に






彼『そやひらめき電球携帯のメルアド、新しいの作ってんけど、アスに送ってもいいか?』





ちょっと間をおいて

悩みましたが

まだイロイロと接点をつくっとかないと

やっかいな事もあったので








私『…じゃぁ、一回送ってみて』








と言ってあげましたしょぼん長音記号2










ま、そんな感じで

これが

『ご報告』でしたショック!パー








電話のたびに

泣かれるのは

かなりウザイシラーので

手紙の方が

まだマシかなぁしょぼん長音記号2








期待ハズレで

ごめんなさ~いショック!パーでした(ノ゚O゚)ノ









想像(妄想ガーン)の結果は

あんま想像すらしたくない事でして…

といぅ事は

やはり無理なんだと思う

うんグッド!