片付けが終わり、彼に電話をかけました携帯

彼「…もしもし!」

私「もしもし?片付け終わったから…家帰っても大丈夫やで。」

彼「…そぅなん。何か、寂しいなぁ。。家、帰りたないわ長音記号2

私「持って帰る物も少なかったし、勉強机がないくらいで、後はそんなに変わってないよ。。」

彼「…それが一番寂しいわ長音記号2勉強机ないねんなぁ。」

彼「…なぁ、電話くらいしてもいいやろ?…もぅ、それだけは許してくれDASH!

私「……うん。でも、電話はいいけど…また、新しい人みつけぇや。」

彼「…いや、俺の決心はかたい!もぅ同じ事を繰り返さない為にも、女とは付き合わん!」

彼「……こぅなっても、それでも、まだ俺は、お前の横で死にたいと思ってるからな(笑)」

私「…ほんまにしつこいねぇ(笑)」

彼「しつこいでぇ~。俺は今でもアスに未練タラタラや(笑)」

彼「…まぁ、また○○(子供)が学校落ち着いたくらいに電話しますわパー

私「…わかった。」

彼「…んじゃな!ばいばーぃパー

私「はーぃ。バイバイパー







そんな感じで私達は終わりました。

私達は、別々の道を歩いて行きます。。

どぅか、これからは、自分を美化させない生き方をして下さい…

人に迷惑かけるのもほどほどにね…

顔はいいんだから中身を磨けキラキラよ!!

とにかく元気でパー

どこかでがんばって生きててね…

がんばってね…