私「どぅしても聞きたいことがあるねんけど…」


旦那「えドンッなに?恐いなぁ汗汗


私「結婚した当初から思ってた事やねんけど…」


私「なんで部屋の鍵閉めるん?子供の思春期でもあるまいし、ましてや、私達って夫婦よね?」


私「自分の子供に部屋の鍵閉められるんやったらわかるけど…」


私「自分の旦那に鍵閉められる意味がわからんむかっ


旦那「………」


私「じゃあ○○(旦那)は私が部屋に鍵閉めても何とも思わないねんね」


旦那「………」


私「逆の立場になって物事考えたりしないの!?相手がどんな気持ちになるやろって考えたりしないの!?


旦那「むかっドンッむかっドンッ


私「鍵閉める理由は何なん?何かやましい事でもあんの?」


旦那「はぁ?…お前、俺の事なんも信じてないねんな…」


私「○○のどこに信じる要素があるん?怪しい事だらけでビックリマーク


ドンッドンドンッ(旦那が机を蹴った音)


旦那「もぅいいわ。一人で勝手に言っとけやむかっそんなに俺が嫌いやったら出て行ったるわ!!


旦那「何が悪いねん!じゃあ、お前の理想の旦那になってやるから言えやむかっ言う通りにしたるわ!!




と、毎日こんなシミュレーション(妄想)を繰り返し

今だ、実行にうつせていませんしょぼんDASH!


私の今の妄想は、今までの経験上⑦割は現実になると思います。


段々と、私の旦那様のお姿が明らかになる事でしょう……ショック!ドンッドンッドンッ