「通るかどうかわからない…」 | 時間も実績もコネもなく転職を諦めかけていた私が転職できた裏ワザ

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新卒で入社した会社で実績もなく、努力しても無駄になりそうで転職を「諦めかけていた」私が、たった30日で転職できた裏ワザをココだけで公開

んにちは。森本です。


今回は
「転職の難易度」
についてお話します。



「通るかどうかわからない」


「なにもツテがないから不安」


あなたはそんなことを思って
動けていないことありませんか?


その不安が漠然とあるだけで動かないのは
もったないです。


なぜならあなたが
その本質を知らないだけ
だからです。



「やり方も中身もよくわからない」


ただそれだけであなたの一生を
棒に振るのは嫌ですよね?


毎日、上司に肩を叩かれ、
「今月の結果は?いつでるの?」


「○○と比べて、だめだな。」


と嫌味を言われ続ける40年間は
嫌ですよね?



少しでも胸を張れる仕事をして、
自信を持って打ちこめて、


「君が来てくれてよかった!」

と認めてもらいたいですよね。


あなたがこれを知っているだけで、
よくわからない不安に襲われ、行動を
辞めること
がなく、


今後の人生を上司に認められ、
成績も上がり、認められる
ようになります。



そんな違いがあるのに関わらず、
3分で理解ができ、3分で実践できる内容
なっています。
ぜひ最後まで読んでみてくださいね。



あなたの想いが届く確率
ここで知っておく事は、
各選考の推定通過率です。


簡単な例で採用枠が1名に対し、
100名が応募した
という例でいきましょう。


書類選考の合格率は
大体10~15%くらいです。


第一の関門にして、全体平均でみると
最も合格率が低くなるのが書類選考。
合格人数は10~15人くらいですね。



1次面接の合格率は40~50%位です。


転職の求人は募集要件を明示して、
かつ書類選考で適合しそうな人に絞るので
面接の通過率は就活の比じゃないくらい
高くなります


そして転職活動は大体2回の面接で
終わるので、次の最終面接に案内する人数も
意識しながら比較します。
合格人数は4~6名です。



最終面接は合格率35~50%くらいです。


役員ないしは人事部長級が担当する最終関門。

内定を出す人数を決めた上で意識的に
通過させる考え方もあれば、2~3名くらいなら
気に入ったら全員通過という話もありえます。


ただ、一般的には内定受諾率を50%と仮定して
1名採用なら2名に内定出すことも多いです。
合格人数は2名です。



これは一般的なケースですが、まとめると
書類選考の通過率の悪さ
面接の通過率の高さ
が見て取れますね。


と言うことは、書類選考の通過数を増やせば
かなり転職先内定の道は近付きます。


本質的に言えば、書類選考も
通るか通らないかの50%の確率
と思うのが大切です。


50%と考えると、あなたは2社受ければ、
書類選考は通るのです


あなたには2つやってほしいことがあります。


1.探した中で一番興味のある会社の
  求人要項を見直す


2.その求人要項と似た会社を見つける


上の2ステップをやるだけで、


あなたは、


「内定もらえるかわからない…」


と動けず、毎日上司に嫌味を
言われる生活から抜け出せます。


「君に来てもらえてよかった!」

そう周りに言ってもらえるように
なるのです。


まずは、

興味のある会社をグーグルなどで

さがしてみてください!


そんな会社にあなたの想いが届くように。
一緒に前進していきましょう。