【全てに感謝】

あっという間に閉会式。終わりが近づいてきました。
まず来賓の杉野様、福田様からもご講評を頂きましたが、CPサッカー日本代表のコーチであり、私の心友である彼からも一言頂くことに。彼はいつも変わらぬ声援を私に送ってくれました。このイベントを最も見せたかった一人です。

杉野様から「これからもともに歩んでいきましょう!」とのありがたいお言葉を頂き、福田様からは「サッカーはサッカーなんだ」と言って頂きました。これははからずも私が掲げていたものと同じでした。
次に選手たちからみなさんへ御礼の言葉。FCアウボラーダ川崎からクラブ代表の春田さん、ASユナイテッドからキャプテンの相馬でした。相馬のやつも実に立派でした。青森から出てきたあの時のあいつがこんなになったかと、、、涙


お次はAS恒例の色紙贈呈の時間(笑)
どうです?このスマイル(^^)

アンプティサッカーの選手からCPサッカーの協会長へ。

異なるカテゴリーがサッカーで通じ合えたひとときでした。

日本のCPサッカーとアンプティ―サッカーの友好を願ってやみません。
そして小澤選手には両クラブの選手たちからのサインボールが。

ぼくは後ろの人たちも笑顔なのが素晴らしいと思うんです。いかにみんなが一つの心になったのかがわかる気がします。
さらに、、、ここで終わらないのがおもてなしのAS(笑)
アウボラーダさんにも、もちろん小澤さんにも極秘でスペシャルバースデイケーキのサプライズ!!



大いに盛り上がりました!!
ケーキを注文して取りに行ってくれたマネージャーです。ピースには思わず吹き出しそうになりました(笑)が、それくらい頑張ってくれました。ありがとうです。

その後、小澤選手からの熱いメッセージが。


世界にはまだまだこういうボールを使ってサッカーをしている子どもたちがいる。それでもその子たちは目を輝かせて「家族がくれた最高のボールだ」と喜んでサッカーをしている。
少しの時間でしたが、サッカーの素晴らしさとともに、合わせて結果を出さなければならないプロの厳しさもお話ししてくださいました。選手たちの目の色が変わりましたね。
最後はアウボラーダの半澤監督の閉会宣言にて、年明けから走り続けてきたぼくたちの「ボーダーフリ―サッカー2014」は幕を閉じました。

(後で書き切れなかったことを番外編として書きます)

あっという間に閉会式。終わりが近づいてきました。
まず来賓の杉野様、福田様からもご講評を頂きましたが、CPサッカー日本代表のコーチであり、私の心友である彼からも一言頂くことに。彼はいつも変わらぬ声援を私に送ってくれました。このイベントを最も見せたかった一人です。

杉野様から「これからもともに歩んでいきましょう!」とのありがたいお言葉を頂き、福田様からは「サッカーはサッカーなんだ」と言って頂きました。これははからずも私が掲げていたものと同じでした。
次に選手たちからみなさんへ御礼の言葉。FCアウボラーダ川崎からクラブ代表の春田さん、ASユナイテッドからキャプテンの相馬でした。相馬のやつも実に立派でした。青森から出てきたあの時のあいつがこんなになったかと、、、涙


お次はAS恒例の色紙贈呈の時間(笑)
どうです?このスマイル(^^)

アンプティサッカーの選手からCPサッカーの協会長へ。

異なるカテゴリーがサッカーで通じ合えたひとときでした。

日本のCPサッカーとアンプティ―サッカーの友好を願ってやみません。
そして小澤選手には両クラブの選手たちからのサインボールが。

ぼくは後ろの人たちも笑顔なのが素晴らしいと思うんです。いかにみんなが一つの心になったのかがわかる気がします。
さらに、、、ここで終わらないのがおもてなしのAS(笑)
アウボラーダさんにも、もちろん小澤さんにも極秘でスペシャルバースデイケーキのサプライズ!!



大いに盛り上がりました!!
ケーキを注文して取りに行ってくれたマネージャーです。ピースには思わず吹き出しそうになりました(笑)が、それくらい頑張ってくれました。ありがとうです。

その後、小澤選手からの熱いメッセージが。


世界にはまだまだこういうボールを使ってサッカーをしている子どもたちがいる。それでもその子たちは目を輝かせて「家族がくれた最高のボールだ」と喜んでサッカーをしている。
少しの時間でしたが、サッカーの素晴らしさとともに、合わせて結果を出さなければならないプロの厳しさもお話ししてくださいました。選手たちの目の色が変わりましたね。
最後はアウボラーダの半澤監督の閉会宣言にて、年明けから走り続けてきたぼくたちの「ボーダーフリ―サッカー2014」は幕を閉じました。

(後で書き切れなかったことを番外編として書きます)