こんにちは、あすぎです。
先日、誕生日でした。
私の中での暦は
誕生日から始まるので
心機一転
お財布を新しくしました

ロエベのお財布…
これを見た時、ファーストインプレッション




私のカラーじゃない…
色は、大切、第一印象大
そうです、夫のバースデイプレゼント


カード類も小銭もそこそこ収納できて
それでも、厚ぼったくならない
お造りは、ばっちり、好みなのですが
何せ、色が………

ほら、お洋服でも
どんなにスタイルがよく見えて
サイズがあっていても
求める色じゃないと
買っても着なかったりしませんか?
まさに、そんな感じでした。
今まで、
ゴールドとか、赤とか、ベージュとか、
黒とか紺もあったかなぁ~
でも、パステル調のブルーは
イメージとしてない、ない、ない!!!!!
選ばない!!!!!
と、これくらい抵抗感大。
かつて、戴いたプレゼントも
実際気に入らないと
お蔵入り…
と、多くの涙を夫は、流しています



それでも、今使っているお財布が
かなりお疲れ気味なので
心機一転
とりあえず、カード類もお引っ越しして
使ってみると
意外と、予想外
なじむものです



自分の引き出しが増えた感じです



お財布だけに…ゲンキンな私

確かに
今年は、この風合い、色合い感の
ニットも売り切れている
何気に
流行感のある色合い
それに、何と言っても

小銭やカード、お札を入れる部分が
刺激的な
朱赤
さすが、🇪🇸スペイン、情熱な赤です
この刺激感が
私にとっては、
お支払いする時に
「お金を使うのよ、いいの?」
と、注意喚起の色になってます
お金の溜まるお財布で、ゴールドもいいけど
出て行かないお財布も魅力的
出て行かないかどうかは
わかりませんが
それでも、
支払うときのちょっとした戸惑いは
実印を押すときの
確認の気持ちの様で
新鮮です。
ダーリン(夫)に感謝です。
ちなみに、
贈り物を戴いた時は、
必ず(気に入らないときこそ、特に)
ありがとう
お財布には、レシートを溜め込まない
この2つは
お金
と夫
と
仲良く過ごす秘訣のようです