こんばんは。あすぎです。
「この先、まだ、いくらでもチャンスはある」
「時間は、まだある」
つい、
面倒なことや
気が乗らないこと
は、先送りにしがちでした。
これが、
仕事ならば、
信用、信頼
金銭問題
経済的利益、損失
など、客観的なマイナス点が思い浮かぶので、
渋々ながらも、
手遅れにならないように、
重い腰を上げ、先手先手を打つように
「面倒なことほど、まず、着手!」
と、着手するのですが、
家庭のことや、私的なことになると
やはり、先送りしていました。
「まだ、まだ、先がある…」
と、思っていると、
不意に、
タイムリミットを、第三者から告げられたりします。
焦るというか、
後悔先に立たずで、
今になって、
後悔ばかりが、頭をよぎります。
なんだか、今日は、Wパンチを受けたような
後悔、先に立たず
この言葉が、重くのしかかります。
人生には、
タイムリミットって、あるものですね。
思っていても、やらなかったことが、
結果として、
できなかった
ということになると、
悔やんでも、悔やみきれないというのでしょうか。
ああしておけばよかった、
こうしておけばよかった
タイムリミットがあるならば、
これ以上、後悔の種をまかないように、
やりたいと思うこと
できること
は、思い立ったら、即、実行しようと痛感するのです。
手遅れになってからでは
遅いのです。
反省すれど、後悔せず…
の、私だったのですが、
なかなか、反省くらいでは、
かなり、足りないくらいの衝撃受けちゃいました。