こんにちは、あすぎです。

自分の台所のように、
コンビニを利用している私。

ここ数年で、韓国系の方、中国系の方と
日本人以外の方の店員の方が増えてます。

以前は、日本特有の『笑顔でサービス』とは
かけ離れた感じがありましたが、
最近は、グレードUP感が著しいです。

言葉のイントネーションがやはり
母国語としている日本人とは異なります。

それでも、
『笑顔』で、片言でも、
「お弁当温めますか?」
「ありがとうございます」
といわれると、
何だか、気分快適です。
一生懸命感が伝わってきます。

しかし、その分
日本語を母国語としている日本人が
「むすっ」とした顔で
抑揚もなく
平坦な「ありがとうございます」
と形式だけ言って、
当然のように
レシートを捨てる態度を見てしまうと、
がっかりしますし、目立つように感じます。

どこか、日本人だから
「出来て当然」という視線で見られている時ほど
「出来ない」事が目立つのだなと感じます。


特に、コンビニは利便性です。

「近くて、速くて、正確」が求められているので、
それ以上の事は、あまり気にも留めません。

逆に、どこのコンビニに行っても
大きな品揃えの差はありません。

大通りの道の信号渡って
反対側となると考えるのですが、
2件先とかくらいなら、
気分良く買い物ができる
コンビニに行ってしまいます。

品揃えで差別化が出来ないと
人によって差別化され
淘汰されていくのだなと
ランチを買いに行きながら感じたのでした。

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