2010年はgoogleと中国がキーワード

2000年から流れが大きく変わっています。
サインは2001年、2002年、2007年2月、2007年8月17日、2008年9月、2009年12月に出ました。

・日本の企業は躊躇無く中国へ進出します。
・日本の物価は現在のさらに半分から1/3へ緩やかに下がります。
・土地は必ずしも下がりません。
・失業率は10%を超えます。
・ホームレスは大幅に増えます。
・しかしスポットバブルが発生します。

2010年日本のこれからのキーワードは

・食品や生活用品等あらゆる製品の価格が下がります。(直接値引き、コーヒー無料、ポイント2倍、10倍
 等)
・衣料(ホットファッション)が現在の1/2~1/3の価格に。
 ホットファッションは何度も着る機会が無いので本来は一番安くないとおかしい。
 日本メーカーも海外勢の攻勢により事実上値下げせざるを経なくなる。
・住宅は20%下がります。ソーラーパネルが事実上0円のなる。
・googleが台頭します。
 google無しでは生活や(ビジネス)が成り立ちに憎くなります。
・日本のPCメーカーが製造をやめる可能性がある。
 撤退か海外EMSに全面的に切り替える。
・ハイブリットカーは一気に衰退し製造中止方向へ
・電気自動車開発メーカーが一気に参入へ、水素自動車は開発中止へ
・SHARP・松下・三菱等が太陽パネルで他の中心カテゴリーの減退を補う。
・ECOはあらゆる場面で有効とされ、超法的な場面もあり得る。
・流通業、外食産業は日本ではなく中国にチェーン本部を設置する。
・日本の内需拡大は無理、コストが高くどうしても輸入が中心となる。
 現時点でも中国の製造原価は日本の 1/10

日本は技術立国での生きる道しか無い。
しかしこれだけは十分可能です。日本人はまじめであらゆる面で技術力がハイレベル
信用も高く世界的に通用します。