今日は土用の丑の日です(^~^)
これはウナギを食べなきゃといそいそと
お店へ~![]()
どこのウナギ屋さんに行こうかと悩んだんですが
よくブログに載ってる「大川」というところと
「竹うち」といところと候補を決め、
ウナ茶づけ があるということが決定打となって
「竹うち」に決定![]()
(どっちも近い所にありどっちも大繁盛してました
)
お昼時だったこともあってかなりの行列でした![]()
しかし、回転も早くて案内する方の人柄が明るくて
見ていて面白かったのでそんなに待ったなぁという感じはなく、
ルンルン気分で入店![]()
待ってるときに炭火で焼いてる様子が見れて
もう、ウナギ欲求がピークでした(´∀`)![]()
炭火で焼いてていい感じ(o^-')b
しつこく、他のアングルからのショットも撮影![]()
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ところでウナ茶漬けのためにこっちの店を
選択したんですがなんと、丑の日の特別お品書きで
今日は手間のかかるウナ茶漬けは削除![]()
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が~ん![]()
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まぁ、丑の日だからしょうがないか・・・![]()
次回、トライ予定(`∀´)![]()
そして・・・本日の主役・・・・
はい
登場![]()
うな重(ウナギの肝吸付き)
うまそ~(^~^)![]()
皮はパリッとして中はふんわりでおいし~(^ε^)♪
やっぱり、ウナギはうまいわ~![]()
ところで・・・・・
なぜ、土用の丑の日にうなぎを食べるのか・・・・![]()
由来にはいくつかあるみたいですが一番有名なのが実は・・・・
讃岐国 出身の平賀源内 が発案したという説![]()
平賀源内が高松出身ってことにもっびっくりしましたが・・・・
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江戸時代、商売がうまく行かない鰻屋が平賀源内 の所に
相談に行ったら源内は、
「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」
という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて
店先に貼ることを勧めた。
すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで
その鰻屋は大変繁盛した。
その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に
鰻を食べる風習が定着した。
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らしいですよ(*^ー^)ノ
この他に、土用に大量の蒲焼 の注文を受けた鰻屋が、
子の日、丑の日、寅の日の3日間で作って土甕に入れて
保存しておいたところ、丑の日に作った物だけが
悪くなっていなかったからという説もあるそうです★
へぇ~へぇ~へぇ~~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
つまり、土用の丑の日にウナギを食べ始めたのは
高松が初めてヘ(゚∀゚*)ノわーいわい★
「う」のつく食べ物だったら・・・
讃岐と言えば・・・
「うどん」な気もしますが・・・・・(^▽^;)![]()






