センター試験一日目お疲れ様です。
やっぱり入試というものは独特の空気感がありますよね。
そして、イフオア一般に参加された方もお疲れ様です。
本当にこれ席ちゃんとあったのか??ってぐらいに早々になくなってしまいましたね。
私も先行で漏れてしまったので、今回一般にかけ、40分前にはセブンイレブンのマルチコピー機前で待機しましたが(怖いとか言わない)、全くつながらなくって、つながったらもうどこも席が取れない状態でした。
信ちゃんが好きなのはもちろんのこと、イフオアのファンなのでとても残念ですし、まだあきらめておりません(この期に及んで)当日券とか出るときありますもんね!!!!とそこに望みをつなげつつも、内心去年たくさん運をつかっちゃったからかなとか思っています(笑)
夜更かしでは信ちゃんは人気ないって言われちゃってますけれど。
このイフオアの状態見たら、信ちゃんの人気は絶大ですよね。
いくらグローブ座が小さいからって(結構小さ目ですよね)、人気無かったら売れないもの。
イフオアいかれる方がいらっしゃいましたら、レポ待ってますよーγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
さてさて。
DMAT第2話。
加藤あいちゃん生きててよかったー(ノ◇≦。)
あそこでの響の決断は医師としては間違っていないんだと思うんです。
意識がある人とない人だったらある人の方が生存率は高い。
結果凛ちゃんが助かったからよかったものの、これでもしも亡くなっていたら響にどれだけの深い傷を残したのでしょう。
わたしが響のような立場になることは過去にもそしてこれからもおそらくないと思います。
「命を選ぶ」立場になることは。
だけれども響の立場に立ってみると、私は響のような決断は絶対できなかったなと思うんですよね。
わたしにも幼馴染がいて。
その人とは歩きはじめる前からずっと友達で、どんな友達よりも長い付き合いで、今も同じ高校に通っているので、18年間ずっと一緒にいるんですね。(高校卒業したら別々の学校に行くことになるのですが)
お互いにこんな経験して、こんなことで悩んでてみたいなことはなんとなく知っていて、それこそ一緒に成長してきた分、成長を家族とも普通の友達とも違う距離感で見続けていく存在というのが、幼馴染だと思ってるんですね。
その今までの歩んできた道を知っているだけに、もしかしたら自分の一言で命の灯を消してしまうと思ったら、そんな言葉言えるのかなって。
だけれども桜庭隊長の言うことが医師としてきっと正しいことなんですもんね、、、、、。
改めて医療の世界の厳しさを教えられました。
やっぱ生半可な気持ちでやっていけるようなところじゃないんだよな。。。。。
そしてこのドラマは見てると苦しくなってきますね。
なんか眉間にしわ寄ってきちゃいます。
基本的にドラマとかでも「この人が演じてる」っていうのが念頭にありながら見てしまうので(どんなに演技派と言われる方が演じていてもそうなんですよね。)、今回も例外なく大倉忠義として見てしまっていたんですけれども。
やっぱりたちょはくしゃーっっとした笑顔がとても好きな人なので、ずっとつらそうな顔をのぞかせる響先生を見ているのが辛くって。
それに「いや、ここはこうするべきでしょ」ということと、「こうしたい」というのが全く正反対だったりすることの多いこのドラマ。
そうなってくると、「こうしなきゃいけないはずなんだけど、そうなんだけど。」「でも響の考えもわかるんだよ」っていうことが多くてなんか苦しくなってくる。(感情移入のし過ぎ)
だからこそ凛ちゃんの甥っ子の翼くんに話しかける感じがとってもほっこりしました
ずっとつらそうな表情だけど、こんな優しい表情もするんだよね、って。
ほんとの響先生はやっぱり春子ちゃんや翼くんに見せる顔なのかな・・・?
今回は響先生の即興医学。
あの状況で、ちょっと迷ったらすぐに亡くなってしまうという状況下において、あの発想力というのは響先生って…天才型の先生なのかしら??
あっ、でも最初の外来のシーンでもその天才型な片鱗は見せていましたっけ。
ただ喉に針を刺すというシーンはちょっとグロティスクで・・・・・。
思わず顔をしかめてしまって、顔を背けた先にいた弟の顔を見たら、すっごい顔をしていたので「こいつビビりだな」って思っていたら、たまたまリビングにきた母に「なに2人して同じような顔してんの」と言われました。爆
顔をしかめすぎてなんだか変顔大会みたいなことになってしい、めっちゃシュールな光景でした。(笑)
(グロいシーンは苦手なくせして、医療系のドラマが好きな姉弟)
やっぱほっしゃんさんが出てくると担任の先生が思い浮かんじゃうんだよなー(失礼!!)