こんばんは。
今日は嬉しいことがありました。
小学3年生の娘は、読み書きの苦手があり、
いまだに文章を書くときに「っ」が抜けたり、「え」と「へ」を間違えたりします。
漢字ももちろん、まだまだ1年生の漢字が半分書けるくらい。
最初は焦りもありましたが、今は娘のペースでのんびり見守っています。
娘が作文の宿題をするのにあたり、
国語の先生がめいが話すのを聞いて、きれいに書いてくれた下書きを持って帰ってきました。
最初はそれを写すんだと言っていたのですが、
写す手を止めて・・
自分で新たに書き始めました。
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私は英語とダンス、ピアノが好きです。
詩は苦手でした。
先生に上手といわれても、そう思えません。
なぜなら私は自信がはいってないからです。
でも一人で考えると自信がわくようになりました。
りゆうは、
心にいるもう一人の自分が、「大丈夫だよ」と
言ってくれるからです。
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ちょっと違うところもあるかもしれないんですが、
娘の心から湧き上がってきたそのまんまの言葉
とっても愛おしく、とっても感動しました。
完璧じゃなくていい、
娘の凸凹が大好きって言ってくれる人が
娘の周りにはたくさんいるよ
それを感じました。
日々、娘から教わることがたくさんあるなぁと
