加害者は娘と二人できました。外で話してる私に気がついたのは娘で加害者本人は私には気がついていない様子でした。そして『車とぶつかって降りた時、僕に大丈夫?と聞いたら大丈夫と答えた。お母さんの連絡先教えて?と聞いたけど僕は大丈夫です。すみませんと言った。自転車はバンパーに挟まれてて取るのに近所の奥さんが出てきて一緒に抜いた。僕も行っちゃったし私も娘の家に行った』と。
その時、警察への報告義務、息子への救護義務をされなかったことに悲しく思いました。確かに息子は大丈夫と言ったかもしれない。だけど息子はまだ小学生だ。
その時、警察への報告義務、息子への救護義務をされなかったことに悲しく思いました。確かに息子は大丈夫と言ったかもしれない。だけど息子はまだ小学生だ。