こんにちは!
アジェンディストの譲葉飛鳥です。
あなたは自分が感情表現豊かな方
だと感じますか?
あまり感情を表に出さないタイプ
ですか?
私は自分はとっても感情が豊かで
他人の悲しみに寄り添って号泣したり、
大切な人を想って心を尽くせる人です。
で、それ、自分に対してもそう?
私は最近まで
他人にはあれほど共感・共鳴するのに、
自分の内側から湧く感情に寄り添って
泣くことが出来ませんでした。
『泣いたら負けだ。』
心の中の私は、
いつも必死に歯を食い縛り
涙を堪えていたんです。
私は誰と戦ってた?
『泣いたら、負けだ。』
過去の私とノートで対話する時、
心の中の自分は
いつも強がっていました。
「ねえねえ私、誰と戦ってる?」
『とにかく、私の周りの社会全て。』
書きながら驚きました。
周囲を信頼する為に
過去の私は特定の誰かというより、
周囲の全てを
信じられないままで居たのです。
そんな過去の私。
握りしめた拳。
涙を堪えて力む目元。
肩にギュッと力が入った姿勢。
全部と戦ってやる。
ノートに過去の気持ちを書き出しながら
そんな私の姿が見えた気がしました。
「それは、しんどかったね。」
「そんなに力んで、疲れたでしょ?」
「もう、戦わなくても大丈夫。」
あの時本当は掛けて欲しかった言葉は
何年か越しになっても、
ちゃんと私に届く。
ノートを書き続けたから気付いた事です。
書けば書くほど、
過去の私が背負ってきた気持ちに対し
代わりに泣いてあげることが増えました。
そして、その後はいつも
雨上がりに虹がかかるような
晴れやかな気分になります。
泣けなくても大丈夫
感情の起伏の度合いは
みんな違います。
だから私のように
泣くほど感情が湧く人もいれば、
「ポッ」と気持ちに
明かりが灯る位の人も。
(ちなみに私は感情表現が
豊かだと言われる蟹座です
)
どんな人でも共通するのは、
その後にスッと晴れた
気持ちになるかどうか。
『泣いたら負けだ。』
常に戦闘態勢だった私でも、
ノートを書き続けることで
柔らかく解れたように感じます。
あなたは、
あなたの心地よい形で。
心の中の私の気持ちに
寄り添ってあげて下さい。
として、いつも周りばかり優先し
私自身を置いてけぼりにしてしまう
あなたのための♡
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