『武士ペク・ドンス』が月火ドラマ1位で終了した。

韓流・パソコン・水泳の日々・・・-ユ・スンホ-チ・チャンウク


10月11日、視聴率調査会社のAGBニールセンメディアリサーチによると、10日の夜に放送されたSBS月火ドラマ『武士ペク・ドンス』は17.9%の全国視聴率を記録した。これは先週放送された視聴率18.2%から0.3%下落した数値。『武士ペク・ドンス』は最終回にもかかわらず、多少視聴率が下落した。

この日放送された『武士ペク・ドンス』では、ヨウン(ユ・スンホ)の最後が描かれた。ペク・ドンス(チ・チャンウク)と対決することになったヨウンは、自らペク・ドンスの剣に刺さる。ヨウンの死にペク・ドンスは嗚咽する。時間が経った後、ペク・ドンスは武芸図普通誌を完成させ『武士ペク・ドンス』は幕を下ろした。

同時間帯に放送されたMBCの『階伯』は10.1%、KBS第2の『ポセイドン』は6.6%をそれぞれ記録した。

[記事=innolife]



【ドラマ視聴率】2011/9/26-10/2(AGB Nielsen Media Research)

 1. 週末ドラマ『烏鵲橋の兄弟たち』    KBS2 24.9%
 2. 連続ドラマ『我が家の女たち』      KBS1 23.7%
 3. 水木ドラマ『姫の男』           KBS2 22.3%
 4. 週末ドラマ『愛情万々歳』        MBC 17.2%
 5. 月火ドラマ『武士ペク・ドンス』      SBS 17.0%