『憎くても可愛くても 』は、21話まで見終わった(全話の約四分の一)。
カン・ベコ(キム・ジソク)とナ・ダンプン(ハン・ジヘ)、
ナ・ソンジェ(チョ・ドンヒョク)とボン・スア(ユ・イニュン)の関係が
気になる中、他の脇役の存在も気になる。
ベコの叔父(ベコの母の弟)
【出演作】
「四姉妹物語」、「カラー」
「女子万歳」、「順風産婦人科」、
「われらの天国」
最初は人騒がせでいい感じがしなかったけれど、途中から
優しくて人情味があって温かみのある人なんだなぁと
思うようになって、これからが楽しみです。
私は見てないのですが、「われらの天国」でチャン・ドンゴン
に引けを取らないほどの人気を得たそうですよ。
見てみたいなぁ・・・
ソーニャ (エバ・ポピエル)
↓
※父はポーランド系イギリス人
母は日本人
ダリョンと同じ職場で働くカザフス
タン人で、ジヨン(イ・ヨンウン)の
家の離れに住んでいる
ドラマは初めてなんでしょうか。
韓国とどこかの国のハーフなのかな?と思ったけど、
お母様が日本の方だったんですね。
役にピッタリ合っているような気がします。
ダリョンの息子
「透明人間チェ・ジャンス」
「家門の栄光」
「ファンタスティックカップル」
この子、とっても味があって可愛いんです。
あまり出番はないけれど、結構ドラマを盛り上げている
ような気がします。
ここでは泣くシーンが多いけど、「家門の栄光」では、とてもいいキャラ
してます。


