ドラムの録音現場にいった


スタジオ6時間とって 1万円


ドラムセットしたり 音の確認


それぞれの太鼓に マイクをあてる


音が響かないように ガムテープを貼ったり


ティッシュを貼り付ける



今回の曲のイメージに合うドラムの音を 探してく


下準備に1時間半!!


こんなにも 準備に時間がかかるんだ。。


ドラムってすごいなぁ。。


それぞれの太鼓で 音調節や マイクあてるとこ 考えてるし


絶対スタジオじゃないと とれないし



限られた時間と お金の中で 納得いく録音するには 


やっぱり普段からやってないと だめなんだな。。


あと スタジオの気温とか湿度も 均一に保ったりするみたい


軽くライブハウスみたいな照明にして


たぶん集中力を高めているんだろう



そいえば 夜に録音したものと 昼に録音したものでは


夜は暗い感じ 昼は明るい感じになるらしい



あたしのだいたいの歌とプロのギターの演奏を聴いて


どんなドラムサウンドにするかその場で考えて 演奏する。。


すごい。。


すごいな。。


あたしのうた あんな感じで 申し訳ないな。。


イメージし辛いだろうな。。


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・曲のデモが、しっかり出来ている

(歌詞、キー、テンポ、ギターの音くらい入っている)

・曲のイメージを 伝えられること

・ガムテープ 箱のティッシュ

・お茶

・スタジオの予約

・風邪をひかない
・次回 ドラムをセッティングの順番や

 何に気を配っているかみる

 手伝えそうなことを探す

・気になる点の意見が言えるように