治療前心境1/2 | 顎変形症*受け口開咬(´・ω・`){手術しました

顎変形症*受け口開咬(´・ω・`){手術しました

顎変形症(受け口+開咬)の闘病記。
文才無いのでわかりにくいかも(。・・。)
自分の記録用として
自由気ままに書いていきます。


しばらく通院はないので、治療を始めようと思ったきっかけなどを綴ろうかなと思います。

とりあえず、写真を公開するよ。
髪の毛ぼさぼさ(・_・;

photo:01



どやー(=゚ω゚)ノ
顎長いだろー(=゚ω゚)ノHAHAHAHAHA


...orz



顎が出はじめたのは、小学4年生くらい。
私は幸い、いじめとかはなかったんだけど、
顎が出てることを意識しだしてから、周りのみんながわたしの顎をみて笑っているんじゃないかという思うようになって、それ以来、他人の目が怖くてしかたなかった。

見た目だけならともかく、著しく食べ物が噛めなくなった。
これがかなりのストレスで。
千切らなきゃ食べ物が食べられない。
友達にはよく「食べ方きたない(笑)」て言われてもう、笑うしかなかったぜ(´・_・`)

親も、私が食べ物を食べにくそうにしてるのをすごく気にしていて、学生時代の夏休みに「治療受けよっか」っていう話になったんだけど...
顔の形が変わることで、周りに整形したと思われるのが恐くて思いとどまってしまいました。いま思えば、あの時治療を始めておけばよかった...完治に5年もかかるなんて思ってなかったよ( ; ; )

諦めきれなかった私はとうとう、社会人二年目である今、治療を始めることにしたのです。





まとまらない文書でごめんなさい。
最近ガラケーからiPhoneにかえたんだけど、文字がうちにくくていらいらする(笑)
練習しまーすヽ(´o`;