野島伸司さんの世紀末の詩を読んだ。

一回だけドラマを観たことがあることに読んでいて気づいた。

世紀末の詩も愛だった。(いろんな切り口の)


最後は少し悲しかった。そこまで鬱々はしていなかったけれど。


突き詰めて突き詰めて考えているのがひしひし伝わってくる。すごい。ビリビリ。


またちょっとずつ貸りて読もうと思う。




久しぶりにまた朝起きれたことを感謝します。


またこれからがんばれそうです。諦めないでよかった。


これからまた5時に起きれるよう努力する活力が沸きました。


かみさまほとけさまやおよろずのかみさまありがとうございます。


惨敗。ぜんぜん起きれなくなってしまった。セイリ前だからだろうか。それにしては早すぎる気がする。


朝、と言っても今日の11時にごろに目が覚めたらとてもいい天気だった。ここのところ雪が降っていたのに。なんだか朝から損した気分になった。早起きできていれば、朝はなにをしよう、晴れた日のなかでなにをしよう、と思えたのに。後悔してもしかたがないのだけど一日一日をたいせつに生きるならと思うと後悔した。一日一日精一杯生きていたら後悔している暇はないのだろうか。後悔しているということは時間を無駄にしているのだろうか。不明。


書こうと思っていたことの半分以上が忘れたため今日はもう書くのをやめる。

気づいたときにちょこちょこ綴っていく。

ここ2日。朝ぜんぜん起きれなくなってしまった。寝る時は変わらないのに。アラームの音が全然聞こえない。どうしたんだろう。




朝、めざめて、今日もまた一日めいっぱい楽しんで生きていいんだと。


感謝します。


明日はもしかしたら目がさめないかもしれない。


だから今日朝、めざめたことに感謝します。


したいことややりたいことはキリがないけど、今日一日めいっぱい楽しむならがんばれるから。喜んで、がんばれるから。


朝、めざめれたことに感謝します。