♥まきろんの日記♥

♥まきろんの日記♥

大人なのに、お菓子がやめられない止まらない!!!
音楽が好きすぎる!!
30間近で、好き勝手生きている!!

Amebaでブログを始めよう!


こんにちは~!!

さてさて、今から
お仕事に行きます。


黄色い電車の中で聴く
本日の曲は
『決戦は金曜日』ドリカムです。


もちろんJPOPは幼い頃から
身近にあったので、とても好き❗️

特に90年代は、時代性もよく出ていて
音楽もそこまで商業的でなく、
純粋にいい曲が多かったな~という
マキロン的解釈。

その中でも、この曲は週末の
忙しい時期を乗り越えるのに
パワーをくれるwww

まさに、決戦は金曜日!

吉田美和さんのパワフルな歌声は
圧巻ですね(o^^o)
今更ながら、
ブログを書いてみようと思う。

なぜか!!

需要が無かった為に
供給もしていなかったのだが、

何年後かに見返す日記みたいな
ものが、加齢とともに欲しくなりました⭐︎



とゆーことで!!!

音楽時々私…みたいな感じで
書こう。うん、書こう。



マキロンは音楽が好きです。



音楽が好き=イケてる
とまで、勘違いしています。



音楽を好きになりたいのに
好きになれない。
7年前までのマキロンは
そうでした。


マキロンはそうだったのです。


理由は…
1、今まで聞いてこなかった分、他の音楽好き
の諸先輩方には到底追いつけない=音楽好きと
呼べない為に音楽を語る資格が無い

2、特にロックやパンクなどは、どれも同じに
聞こえて、良さが解らない!
そしてこんな一般人が入るには敷居が高い。。。

3、何から聴いて良いかわからない…

と、こんな感じでした。



しかし!!!!!



音楽は寛大でした!!!



誰がいつ、何を聴いて、どう感じるかなんて
本当に自由。自由なんです。



そう。私の大好きなラーメンの様にね。



だからこそ、こんな初心者マキロンが
音楽を語りたくなるワケです。



とゆーことで、、、
独り言の様なブログですが、、、



良かったら遊びに来てくださいね🎵






コンプレックスは
誰にでもある。


もちろん、彼にも。


私はそれが
あまりにも音楽に出てしまう
彼が大好きだ。
人間くさい。


しかし音楽は革新的で
私がどんな場所に居ても
彼と一緒に歩いているような
そんな気持ちに成ってしまう。

今年は彼に会える。
本当に楽しみだ^^



誰かの幸せを切に願った事があるかと
考えた時に

たった一度だけあった。


それは高校生のとき。
本当に大好きだった彼から
別れを告げられた。


本当に大好きで、大切で
とても受け入れられなかったけれど
これでもかってくらい泣いたけど




その時、
『夢を叶えて、幸せになってほしい』




心の底からそう思った。
他人にそんなこと思ったの
初めてだった。



そして、私の人生の中で
ずっと忘れる事の無い大切な人として
そっとしまっておいた。




でも、神様、本当にありがとう。
私はもうすぐ30歳になるけど
隣で彼が眠っている事に
心から感謝しています。


おやすみなさい。
Adeleの素晴らしき歌声と共に。



あなたが生きている事の幸せを

本当に色んなところで感じています^^



私を幸せにするたくさんの人の愛を胸に

今日もゆっくりと眠りたい。


 LOVIN YOU…


この曲を聴くと、自分が未熟だった時の事を思い出す。

『未熟』とは、

とにかく不完全な自分が嫌いだったり好きだったりで

いつもなにかをしていないと、不安でしかたなかったあの頃。

自分が何かも判らなかったあの頃の事。



仕事が終わったら、朝がくるまでの時間

ひたすら車で遠くに行ってみたり

暗い海でひっそりと波音を聴いたり。



そんなとき、いつも一緒についてくるのは

仕事に対するプライドとか

それにかける情熱とか

それでしか自分を保てない自分とか

そんなもう一人の自分がそばにいて、

自問自答を繰り返していたなぁ。


この曲に、愛着が有るのは

MONICAの葛藤。

自分の選んだ道

自分が選んだせいで変わった人生

人が自分に求めるもの

自分が人に求めるもの



その全てから、

時々逃げ出したくなる時が有る。


そんな思いを

きっと誰もが抱えて生きているのだと思うと

人とは、なんてもろくて、小さくて、儚い

生き物なんだろうとおもう。


だからこそ、人は美しい。

悩み、傷つき、孤独な思いをしてこそ

その心は磨かれて行くのかもしれない。



私の心も、ぼろ切れだったけれど

愛する人がそれを

一つ一つ、針と糸で繋ぎ合わせてくれて

『今の私』が存在している。


MONICAはどんな思いでこの歌を歌ったのだろう。









1990年代

数々の洋楽アーティストが日本で活躍していて
まきろんも、たくさんのアーティストと巡り会った。

まだまだ、音楽というものを
知らないながらに
山ほどあるCD屋さんから
山ほどあるレコードをかきわけて
取捨選択しながら
やっとの思いで買った数少ない
レコードの中の一枚。


彼女の声から伝わる
Love Songは
未熟なまきろんの心を
ちょっと大人な、そしてアンニュイな
気持ちにさせてくれたなε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

でもこの頃から『良い』ものを『良い』と
言える自分ができてきた。


協調性がある分、自己主張のない性格。
それがあだとなって、結局一人で居るのが
楽になってたな。(笑)

でも、音楽がそれを変えてくれたんだ。


突然だが
またブログを書いてみようと思う!

っと言っても、結局見る人も
全然居ないと思うけど


大好きな音楽

大好きなファッション

そして時々お菓子の事を

そんな事を



本当に単なる独り言だけど
記しておこうかな。



突然だけどこの曲。


2010 D&Gのデニムショーでも
使われていた、Ryan Binghamの『Country Roads』。



この時のD&Gはめっちゃかっこいい!!

そしてショーと曲のマッチングが素晴らしくて

感動したものですヾ(@°▽°@)ノ

※ここではあえて、PV載せたけど是非D&G2012
ご覧ください(笑)


いつか本物のランウェイを見に行きます◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇









今年ももうおわってしまうDASH!

たくさんの出来事があって
笑いあり、涙あり、
経験した事のない1年だったなぁ(σ・∀・)σ☆


たくさんの人の
愛に触れ、感じる事ができ
自分の周りに居てくれる
かけがえのない人に
感謝を込めて…

この曲を送りたいと思います。

このブログをもし
読んでくれている人が居るなら
本当に、私の独り言に
つきあってくれてありがとう。
そんなあなたにも
たくさんの愛がありますように。
幸せになりますように。
心から、願っています。

まきろん
【The Rose】
 
誰かが言う 愛は川のようだと
それは穏やかな葦を飲み込んでしまうと
誰かが言う 愛は剃刀のようだと
それはあなたの心から血を流させると
誰かが言う 愛は飢えのようだと
それには終わりのない痛みが必要だと
私は言おう 愛は花のようだと
そしてあなたがその唯一の種だと

傷つくことを恐れていては
ダンスは踊れない
夢から覚めることを恐れていては
チャンスはつかめない
何かを奪われることを恐れていては
何も与える事はできない
そして死を恐れていては
生きている喜びもわからない

寂しすぎる夜や
道が長すぎてあきらめたくなる時
愛は幸運な人や強い人にだけに
与えられると思った時
どうか覚えておいて
冬の厳しい寒さを
雪の下で耐えている種が
太陽の愛を受けて
春にはバラの花を咲かせる事を
        

まきろんさんのブログ


名作です。
久しぶりに見ました。



ところで皆さんは
サンタクロースは信じますか?


私は
信じるというよりも
見た事があります。本当に。



だから、います。



信じる人もいて
信じない人もいて。
そんなのはどっちでもいいです。


でも、信じる事の方が
難しい時代だから
信じる人の方が好きだし
私自身、その人を信じます(笑)☆


もし、自宅に来た事がある
もしくは
見かけた事があるかた
ご一報を。。。