アトランティスのヒーリングから過去生体験の話。 | 大阪森ノ宮駅前占い&スピリチュアルサロン Space/hyperion

大阪森ノ宮駅前占い&スピリチュアルサロン Space/hyperion

サイキック・アカシックリーディング&ホロスコープカウンセリングサロンです。
より良い状況・境遇・開運のためのヒーリングによってサポートいたします。

この前のヒーリングの学びはじめの記事にて、コスモセラピーというものを学んだとお伝えしました。

それはアトランティスのヒーリングと呼ばれていたとお伝えしました。

広島から東京へと移動し、その年にはオーラソーマの事務所を友人たちと始めていました。

まだまだスピリチュアルなお仕事が多くない頃。

 

ある時から過去生の記憶があふれるようになり、クリスタルヒーリングに取り組み始めた時に様々な学びが始まりました。

個人の過去生からのスピリチュアルな旅、経験から今に至る学びや取り組みの道程は

レムリアンシードクリスタルやクリスタルの出会いがもたらしてくれたようにも思います。

 

アトランティスのヒーリングと言われるヒーリングは光と音と色というように

五感に対しての取り組みとも言えるスタイルがあるなと思います。

五感という感覚を超えて行くためのヒーリングとも言えるのですが

まずは肉体と共にあろうとしたという試みがあったということ。

 

レムリアンシードクリスタルという水晶があり、少し茶色がかった色をして植物的な優しいエネルギーを放ちます。

 

それにはレムリアの人々がその中に転生し、

あの時代の学びを夫々のクリスタルに宿り、必要な人の元にやってくると言われていました。

詳しくはレムリアンシードクリスタルなどの情報

白い服を着て、ヒーリングをするというのもアトランティスの時代のイメージとも言えます。

ギリシャ時代はアトランティスの文化が花開いた時代ともいわれており、

私自身、ギリシャ時代に何か彫刻家か癒やしのような事をしていたんだなと思っていたんですよね。

ロケットがあり、その横に心身を病んだ人に治療、何かを与えにいくという女性でした。

その時はあまりになにも出来ないということと、やはり治療には自分自身が自発的に治ろうとしないといけないというように

どのように接することで私自身は共に取り組めるのかを悩んでいたようです。

その事を思い出すと何故か、野口整体の創始者の野口晴哉さんを思い出すんです。

幼い頃に写真かテレビを観て、その顔と声に衝撃を受けてずっと記憶にあったのですがもちろん誰かもわからない。

しかしある時にボディワークに興味をもってから

そのお顔を拝見し、思い出したんですよね。

きっとどこかで繋がっている方なのだと思いました。

しかし野口晴哉さんの野口整体には学ぶきっかけを持てずに来ました。ある時に話を聞いて踵を返したという印象。

あの存在の残像で良かったのでしょうね。

家族が割とスピリチュアル好きで色々な本が転がっていたので、何処かの本やビデオ的なもので拝見したのかもしれません。

ニアミスしたのですが、これは違う道に行きなさいということの徴だと思いその時にできる学びを始めていきました。

野口晴哉さんというのは整体、身体を見る天才の方で座布団が数枚重ねた下に針をおいている場所を当てられたようです。

そして、後で知ったのですが「そのような鋭敏な感覚をもつ超絶治療家であったが、あまりに皆が依存するので手放して、自分自身で調整していく

体操、活元運動などを観察力のもとに創始されていく」方なんですよ。

海外のボディワークの創始者の方々の観察の旅を記した本は面白いです。(次回にも紹介してみます。)

その治癒するには自分自身で行うこと、自分自身の生命力によって癒すというテーマがあるために

一度きりの存在をずっと記憶として保っていたようです。

私自身の過去生の取組みとしてもあるのでなぜか記憶にずっと残していたのかなとも思います。

余談ですが、私の父も野口晴哉さんのような手当で人を生き返らせた経験があり、

ちょっと不思議な手をしています。私自身の手も電気発しているね、ビリビリくるけど・・・と言われるので

マッサージやハンズオンすると効果があるようですね。(遠隔ヒーリングや電話でのセッションも多くなってきたので

宙で行っておりますが、触れることは少なくなって行くのかなと思ったり。

 

 

アストロシャーマン・コダマ凛ウェブサイト