18.04.21(土)また溜まってしまいました | アストロケンの「街角絵日記」

アストロケンの「街角絵日記」

姫路の街のいろいろを簡単スケッチで日記にします

04.17(火)撮影ブリック格子柄・04.19(木)裏地にMitukoshi刷り込み記事・4.20(金)緑レジメのアトム・04.21(土)義父細見

18.04.25(水)早朝記

毎日のネクタイすぐにたまってしまい、コメントがおいついていません、あわてて書きました

まずはいままでのタイトルを整理してみます。

お花見DNA 4/3.4/8、片付け考 2/5.4/4.4/2、漕春夏4/5、文章考4/7、読書考4/12、豆の作法4/15.17

でした。本日はその中から

漕春夏

411日(水)の記録より

昨日はボート行脚の一日でした。

警察、消防、区役所へと本年の実施要項をお持ちして「今年もよろしくお願いいたします」を添えて回った。

「ああHATですね、今年もですね」の言葉に我々の活動へのフォローを感じた。夕刻は春の人事異動で帰ってきた、ボートの後輩との一献。組織人である限りいろいろあるが万事塞翁が馬の言葉を参考に、奮闘して欲しいと願った。

422日(日)

久ぶりに加古川でのスプリングカップに審判の一員としてフィニッシュ判定の臨時応援をさせていただいた。ストップウォッチでの順位別のタイム計測役です。

 スタートし3分前後でゴール、短いがまさに春の堤のボートレースにふさわしいなぜか「のんびり感」のあるレガッタでした。

人が集まっている川原に着いた時、ふと忘れていたこの「のんびり感」を体感した。ひさしぶりのこの「のんびり感」がボートの一面ではないかと改めて思った。

 そして体にあたる春の風を感じ、川の水色、土手の緑、初夏へ向かう日差しを感じた

たまにはこうしてボートのフィールドに出て来なければいけないなと反省し

都会の生活の中にこうした「おおらかな時間」があることが大切だと感じた瞬間だった