一輝のWeblog -31ページ目

No.0


始まったものは始まったその瞬間から、必ず終わりに向かって進んでくもんだけど

何かが終わるとそこには必ず、新しい芽が生えてるんよな。



そうやって日々も意志も夢も命も音楽も
繋がってくから

その瞬間を見逃さないように。



昨日だって今日だって、いつだって僕らは生まれ変わってるんよ。














デジイメ一旦お疲れさまー!

これからもまた新しいものをクリエイトし続けてくださいな。

噛み付く犬。最高に不器用な愛情表現。


いやー

ライブ前にちょっと泣いてまった。



言葉ってやっぱこんなちから持ってるんや。


歌と六弦。ただその二つを掻き鳴らすだけのシンプルなことが
こんなにも圧力を持って人の胸を締め付けるのか。






今から出番です。

あの音に言葉に、負けずにステージに立ってられるかな。

Green Hill


現実に縛られて抑圧に囲まれて
息が詰まりそうになった時は

また手をひいて丘の上まで連れていくから


君はただ羽を拡げればいいんだよ
僕が追い風になってみせるから






こんな風に優しいうた
いつも歌っていたいだけなのに

こんな風に誰かの背中
そっと押せるちからが欲しいのに