BARE FOOT!!
昨日のイベントからオレらのツアー開始ということで、やっとこさ二枚目の音源をみんなに届けられることが出来ます!
もう聴いてくれた人もいるんでしょうか?
ASTROGRAPHの良いところも荒削りなところも、新しい部分も今まで大事にしてきた部分も、すべてありのまま裸足のごとく詰め込みました!賛否両論大歓迎です。
それでも、誰かの中に一瞬でも留まる力を持った音源になったと思います。そう願います。
そしてこの『BARE FOOT』が、離ればなれになったみんなと僕らをもう一度繋ぐその一歩になるよう祈ってます。
因みにこの音源のラスト『starting over』ではなんと友情参加としてDigital imagicのボーカルゆーくんがキーボードを弾いてくれてます!
デジイメジャンキーにとってもマストな一枚。
とにかくまずはいち早く聴いてほしいです。
気になる方はライブハウスで。
もう聴いてくれた人もいるんでしょうか?
ASTROGRAPHの良いところも荒削りなところも、新しい部分も今まで大事にしてきた部分も、すべてありのまま裸足のごとく詰め込みました!賛否両論大歓迎です。
それでも、誰かの中に一瞬でも留まる力を持った音源になったと思います。そう願います。
そしてこの『BARE FOOT』が、離ればなれになったみんなと僕らをもう一度繋ぐその一歩になるよう祈ってます。
因みにこの音源のラスト『starting over』ではなんと友情参加としてDigital imagicのボーカルゆーくんがキーボードを弾いてくれてます!
デジイメジャンキーにとってもマストな一枚。
とにかくまずはいち早く聴いてほしいです。
気になる方はライブハウスで。
「これがウエストサイドやー!!」
と、HOT SONIC(ホッソニ)のナオキがステージの上から号叫したあの一瞬が、今日のイベントのすべてを物語ってたんじゃないでしょうか。
2008年に旗揚げされて関西を爆心に大暴れした『WEST SIDE STORY』。
その第二段というかたちではあれ、揃ったメンツや中心となるバンドが前回とはまた違う部分もありそういった中でこれだけ大きなイベントを盛り上げていくのはステージに立ってる者や企画する側にとってはものすごいプレッシャーで、今日に至るまでに矢印→のナオヤを筆頭にそれぞれ多くの問題や壁にぶち当たって色々と悩んできました。
そういった面で確かに反省すべき点や至らなかった点はたくさんあったと思う。でも違うんよな。そんなことは結局どーだっていいんよ。
WEST SIDE STORYは企画側やバンドマン達や、ましてや一人の人間が作るもんじゃない。
ライブハウスの、あの空間にいるひとりひとりの笑顔と汗と胸の高鳴りがすべてなんやと。バンドもスタッフもオーディエンスも関係なくみんなで作り上げていくもんやと。そのひとりひとりが物語の主人公なんやと。
それを教えてくれたんはウエストサイドを応援してくれてるみんなの最高に楽しそうな笑顔でした。ありがとう!
細かいことは気にするな。と、そういうことです。
ウエストサイドストーリー、たとえメンツが変わろうと世代が変わろうと、来年も再来年も十年後もずっと続くようなイベントであってほしい。未来へ受け継がれていってほしい。
その為にはやっぱ主人公であるみんなの協力が必要不可欠やから、これからも一緒にウエストサイドをガンガン盛り上げていきましょう。よろしく!

2008年に旗揚げされて関西を爆心に大暴れした『WEST SIDE STORY』。
その第二段というかたちではあれ、揃ったメンツや中心となるバンドが前回とはまた違う部分もありそういった中でこれだけ大きなイベントを盛り上げていくのはステージに立ってる者や企画する側にとってはものすごいプレッシャーで、今日に至るまでに矢印→のナオヤを筆頭にそれぞれ多くの問題や壁にぶち当たって色々と悩んできました。
そういった面で確かに反省すべき点や至らなかった点はたくさんあったと思う。でも違うんよな。そんなことは結局どーだっていいんよ。
WEST SIDE STORYは企画側やバンドマン達や、ましてや一人の人間が作るもんじゃない。
ライブハウスの、あの空間にいるひとりひとりの笑顔と汗と胸の高鳴りがすべてなんやと。バンドもスタッフもオーディエンスも関係なくみんなで作り上げていくもんやと。そのひとりひとりが物語の主人公なんやと。
それを教えてくれたんはウエストサイドを応援してくれてるみんなの最高に楽しそうな笑顔でした。ありがとう!
細かいことは気にするな。と、そういうことです。
ウエストサイドストーリー、たとえメンツが変わろうと世代が変わろうと、来年も再来年も十年後もずっと続くようなイベントであってほしい。未来へ受け継がれていってほしい。
その為にはやっぱ主人公であるみんなの協力が必要不可欠やから、これからも一緒にウエストサイドをガンガン盛り上げていきましょう。よろしく!

最凶ZEEGOKLOCK

1週間連夜、都内で8本ものライブイベント、トドメはオールナイトで朝まで。
もはや狂気の沙汰。まさに怒涛。
ジゴクロックサーキット09。
笑いあり涙あり極度の疲労感ありそれを乗り越えたトリップ状態ありの、さいこーにクレイジーでロックな1週間でした。参加出来てほんま良かった。
ありがとう関東。
ありがとうジゴクロック。
ほんま関東にも大好きな奴らがいっぱい増えたなー。
帰るの少しだけ寂しいなー。
重なり合った瞬間はまたすぐにほどけて散り散りになってくけど、
それぞれの時間があってそれぞれ帰る場所があって、そんな中また離ればなれになるわけやけど
再会ってすげー楽しいから。
また明日からみんなもオレらも頑張るんよね。
この記憶を糧に。
いつかまた、どっかのライブハウスで。
今回の気違いじみた阿鼻叫喚なイベントに、夏の虫のごとく火中に飛び込んできてくれたオーディエンスたち、イベント成功の為に裏で影で準備やらなんやらかんやら力貸してくださった沢山の関係者、出演した全国各地の精鋭バンドマン、特に今回中心となって考えて悩んで先陣切って盛り上げた6バンド、どれひとつが欠けても成り立たなかったでしょう。
誰ひとり欠けてもこんなに熱いイベントにはならなかったでしょう。
みんなみんなありがとうございました。
どんなに離れても仲間は宝です。