遠く出雲の地から
ガトツと共に出雲のアポロへ。
こりもせず山陰地方では、セカステ時代から駆け付けてくれるいつものメンバー。
関西からずっと追いかけてくるあいつら。
地元から遥か遠く離れても、何も怖くない。
何ひとつ心細くない。
なんでこんなに繋がりってほどけへんのやろ。
それによって支えられて立ててるのが今のオレ。過言じゃない。
「祈り」でみんなへ向けて唄いたかったことを、実際にオレ自身が体感させられてる。
今日はガトツも気合い入っててほんま良いライブしょったなー。
あいつら地元より地方のが強いんちゃうかと。笑
あとツアー連チャンの最終日に限って、みんな示し合わせたように色んな食べ物をたくさんくれました。
嬉しいですありがとう。
たとえ明日はもう家に帰ってるとしても。笑
こっちの方って正直ほんま遠いしなかなか行ける機会ないんやけどさー、でも今回岡山福山出雲通して再確認させられた。
オレらを何度もここへ呼ぶのは何なのかってこと。
ほんまみんなありがとう!
まだまだツアーは始まったばっかりやけど、今回の三ヶ所で得たものはずっと糧になってくと思う。
繋がりは続くから、また必ずどっかで会いましょう。
こりもせず山陰地方では、セカステ時代から駆け付けてくれるいつものメンバー。
関西からずっと追いかけてくるあいつら。
地元から遥か遠く離れても、何も怖くない。
何ひとつ心細くない。
なんでこんなに繋がりってほどけへんのやろ。
それによって支えられて立ててるのが今のオレ。過言じゃない。
「祈り」でみんなへ向けて唄いたかったことを、実際にオレ自身が体感させられてる。
今日はガトツも気合い入っててほんま良いライブしょったなー。
あいつら地元より地方のが強いんちゃうかと。笑
あとツアー連チャンの最終日に限って、みんな示し合わせたように色んな食べ物をたくさんくれました。
嬉しいですありがとう。
たとえ明日はもう家に帰ってるとしても。笑
こっちの方って正直ほんま遠いしなかなか行ける機会ないんやけどさー、でも今回岡山福山出雲通して再確認させられた。
オレらを何度もここへ呼ぶのは何なのかってこと。
ほんまみんなありがとう!
まだまだツアーは始まったばっかりやけど、今回の三ヶ所で得たものはずっと糧になってくと思う。
繋がりは続くから、また必ずどっかで会いましょう。
クリスピーベーコン

今日から本格的にツアー開始!
神戸でガトツ(漫才グループ)と合流して岡山へ。
毎度毎度のことながらほんまこいつらと一緒やと何してても楽しい。
岡山イマージュはよくガトツ(モヤシとイシツブテとペリカンとタカベ)とかのライブを見に来ててんけど、実際ライブをするのは初めて。
新しくて広くて綺麗で控え室にシャワーがあってなかなか快適なハコでした。
つーか久々に会いに来てくれたみんなの表情がほんまに良すぎて、やっぱ岡山はこいつらの笑顔に会いに来てるんやなぁと再確認。
また必ず来るよ。
ほんまいつもありがとう。
余談やけどイマージュの向かいにある『クリスピーベーコン』って雑貨屋がほんっっまに大好きで、イマージュ来る度に毎回寄ってます。いちいち可愛くていちいちお洒落。
こんな雑貨屋が滋賀にもあればいいのになー。
またイマージュ行く機会があるときはみんなも寄ってみて♪
天国と地獄。
溺死。
酒に女にドラッグに。
はからずも大昔のロックンローラーを地で行くような捕まり方をしましたね。押尾学。ちょっと最後はカッコ悪いけど。つーか供述が情けなさすぎるけど。
どうせなら一緒に逝けば良かったのに。とことん堕ちてもそれでも守りたいものがあったんかね。
なんと人間臭い。
生きて名前を曝された押尾矢田夫妻にはとてつもない不幸(まぁ自ら招いたもんやけど)やったかもしれんけど、
相手の女性は息絶えるその刹那、もし正気に戻る前の狂気の中にいれたのなら、或いはそれは彼女にとって幸せな死に方やったんかもな。そうであってほしいな。
死ぬ直前の頭には不安も恐怖も何もなくて、先のことも昔のことも考えず、友達のことも恋人のことも家族のことも誰のことも思い出さず、ましてや生き死にに関してなどなんの実感もなく、ただふわふわと目の前の快感や快楽に溺れたまま意識を失ってしまえたのなら、それはそれですごく素敵な死に方じゃないか。
持ち物や思い出や他者の存在は、執着を生む。痛いほど孤独を刻み込む。
欲をズルズルと引きずり出して黒く醜く魂を染めてしまうんよ。
だから息絶えるその瞬間は何もない方がいい。
満たされたまま、疲れて眠るように溶けてなくなればいい。
現世に残った彼が地獄なら、きっとあの世へ逝ったその人は永遠に幸せなんかもな。
そうであってほしい。
そう願う。
酒に女にドラッグに。
はからずも大昔のロックンローラーを地で行くような捕まり方をしましたね。押尾学。ちょっと最後はカッコ悪いけど。つーか供述が情けなさすぎるけど。
どうせなら一緒に逝けば良かったのに。とことん堕ちてもそれでも守りたいものがあったんかね。
なんと人間臭い。
生きて名前を曝された押尾矢田夫妻にはとてつもない不幸(まぁ自ら招いたもんやけど)やったかもしれんけど、
相手の女性は息絶えるその刹那、もし正気に戻る前の狂気の中にいれたのなら、或いはそれは彼女にとって幸せな死に方やったんかもな。そうであってほしいな。
死ぬ直前の頭には不安も恐怖も何もなくて、先のことも昔のことも考えず、友達のことも恋人のことも家族のことも誰のことも思い出さず、ましてや生き死にに関してなどなんの実感もなく、ただふわふわと目の前の快感や快楽に溺れたまま意識を失ってしまえたのなら、それはそれですごく素敵な死に方じゃないか。
持ち物や思い出や他者の存在は、執着を生む。痛いほど孤独を刻み込む。
欲をズルズルと引きずり出して黒く醜く魂を染めてしまうんよ。
だから息絶えるその瞬間は何もない方がいい。
満たされたまま、疲れて眠るように溶けてなくなればいい。
現世に残った彼が地獄なら、きっとあの世へ逝ったその人は永遠に幸せなんかもな。
そうであってほしい。
そう願う。