先日、ジョジョマガジン第6弾を購入しました~

 

ジョジョファンは、ジョジョマガジン第6弾を購読しましょう~

 

ジョジョマガジンは、一冊全部、「ジョジョの奇妙な冒険」にまつわるマガジンなのです~

 

ジョジョファンにはウハウハの書なのです。

 

私もジョジョファンを40年近くやっておりまして、このジョジョマガジンも毎度購読しています。

 

「ジョジョの奇妙な冒険」の作者の荒木飛呂彦先生は、太陽双子座です。

 

私はアセンダント双子座です。

 

双子座の共鳴か?

 

ジョジョマガジン第6弾は、ネットフリックスで全世界で放映される「スティール・ボール・ラン」の特集となっています。

 

ジョジョの第7部である「スティール・ボール・ラン」は、第6部までのジョジョとは異世界な、異次元ジョジョとなっています。

 

一冊まるまるジョジョ。

 

ジョジョファンにとって、そんな贅沢ない。

 

しばらくは毎日、ジョジョマガジン第6弾を読みます~

 

ジョジョファンならジョジョマガジンは絶対に外せないのだ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』は、その第7部にあたる『ジョジョの奇妙な冒険 Part7 STEEL BALL RUN』を原作とするアニメ。

 

3月19日より、全1話・特別編成による「1st STAGE」のNetflix世界独占先行配信が始まりました。

 

1890年のアメリカで開催される、人類史上初の乗馬による北米大陸横断レース「スティール・ボール・ラン」を舞台にした物語が繰り広げられる。

 

かつて天才騎手と呼ばれながらも半身不随となり、失意の中にいたジョニィ・ジョースターは、このレースで優勝を目論む謎のアウトロー、ジャイロ・ツェペリが引き起こした不思議な現象に希望を見出し参加を決意する。

 

2人はそれぞれの思惑を胸に協力関係を結び、過酷な冒険<レース>へと踏み出していく。

 

この「スティール・ボール・ラン」は、風の時代の今にピッタリ!!

 

風って感じの漫画でありアニメ。

 

今までのジョジョシリーズとは異世界の感じ。

 

ジョジョの奇妙な冒険の第6部までは、さそり座の継承だったのですが、「スティール・ボール・ラン」は第6部までのジョジョとは異世界のストーリーなのです。

 

異世界ジョジョですね。

 

第6部までのジョジョとはまた違った面白さのある「スティール・ボール・ラン」。

 

有料でしか見れないのが残念だ~

 

なんかいいドラマ、アニメはもう、有料じゃないと見れなくなってきてるなあ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、バンダイチャンネルにて、アニメ「ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います」を見ました~

 

原作は香坂マトさん著の電撃文庫のライトノベルです。

 

いやー、面白かった。

 

あらすじ

 

大都市の冒険者ギルド、イフール・カウンターで受付嬢をするアリナ・クローバー。

 

受付嬢は公務で仕事と収入が安定している。

 

しかし、現実は残業と冒険者の対応に日々追われるものだった。

 

のびのびと暮らすためには、ダンジョンを攻略し事務作業を減らす必要があるので、アリナは自分で攻略しようと考える。

 

だが、ダンジョンに入れるのは冒険者だけ。

 

そこでアリナは、受付嬢の仕事は副業禁止だが、一人でこっそり冒険者を始めた。

 

なんと、残業が嫌だから、ボスをソロ討伐しようとする主人公。

 

いっそ冒険者になった方がよさそうだけど、受付嬢の仕事がいい主人公。

 

受付嬢って乙女座っぽい。

 

受付嬢を愛する主人公は金星乙女座っぽい。

 

私も金星乙女座なので、こういう労働がちょっと入ったアニメが大好き。

 

受付嬢なのに、そこらの冒険者よりも断然強い主人公。

 

設定が面白い。

 

金星乙女座の人におススメのアニメです~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イラン戦争が終わらない。

 

長期化しそうになってきています。

 

第三次世界大戦へすでに突入しているという人もいる。

 

こんな世の中だからこそ、私は今、「小説太平洋戦争」(山岡荘八著、講談社文庫)を読んでいます。

 

日本とアメリカとの戦争。

 

今の若い人は、80年前に日本とアメリカが戦争してた、なんて知らない人も多いでしょう。

 

知ってたとしても、異世界ファンタジーみたいに、全く現実感覚がないでしょう。

 

現実感覚ないかもしれないけど、日本とアメリカが戦争していたことは史実なのです。

 

そんな絶望の戦争が長文で書かれている「小説太平洋戦争」。

 

あまりに絶望的で、けしておススメできる本ではありませんが、昔の日本人が命をかけてアメリカと戦争していたという事実を知ることはできる本です。

 

80年前に戦った日本人がいたからこそ今の日本人が存在できてる。

 

著者の山岡荘八は太陽山羊座です。

 

さすが山羊座ですね。

 

山羊座だからこそ、こんな絶望的な戦争を長期小説として描けたのでしょう。

 

太陽獅子座の司馬遼太郎さんは、太平洋戦争モノは全く書かれてませんからね。

 

こんな世の中だからこそ「小説太平洋戦争」を読み、日本はもう二度と、こんな戦争に巻き込まれてはいけない、と強く思ったのでありました。

 

こんな世の中だからこそ、「ウイリアム版・防衛八策」を主張します!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

漫画雑誌ビッグコミックオリジナルに連載中の漫画「んば!」(熱焼江うお画)をご紹介します。

 

この「んば!」ですが、タイトルも変ですが、内容も不気味で妖しい漫画となっております。

 

あらすじ

 

主人公・百田は、関東近郊の小さな警備会社に勤めている。
法律、社内規則、一般常識…「正しいとされていること」に隷属して生きる、善良で空虚な24歳。
慣れ親しんだ交通誘導の現場をいつものように終えると、百田の元に社長から一本の電話が。
翌日から、牧場の害獣警備に向かうよう言い渡される。
そこで1人の少女と出会う。百田の人生は壊れ、百田の人生が始まる。

奇異なるヒューマニズム炸裂!!ポップで怪異な人間賛歌!!


さあ、「たくましく生きてみよう!」

 

この漫画、よくわからない。

 

いったいなんなんだ?

 

っていう世界。

 

まさに海王星的な漫画。

 

海王星ホラー。

 

どこへ向かっていくんだ?

 

先が見えない・・・

 

そういうところも海王星っぽい。

 

この漫画は無理な人も多いだろうなあ・・・

 

その一方で、この漫画の海王星ホラーを高く評価するマニアックなファンはいそうです。

 

この漫画がどこへ向かっていくのか、最後まで見届けたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は、「チンギス紀」(北方謙三著、集英社文庫)をご紹介します。

 

毎月発刊されてた「チンギス紀」がついに最終巻17巻で終了。

 

私は毎月、「チンギス紀」を読んでいました。

 

金星乙女座の私としては、毎月刊行という縛り読書が大好き。

 

「チンギス紀」も17カ月連続読み続けた~

 

あー、なんかチンギス紀ロスだ~

 

チンギス・カンが主役の「チンギス紀」。

 

この「チンギス紀」の前に、北方水滸伝がありました。

 

「水滸伝」(全19巻)

 

「楊令伝」(全15巻)

 

「岳飛伝」(全17巻)

 

これら北方水滸伝もすべて読んだウイリアム。

 

ネタバレになるから詳しくは書けませんが、「チンギス紀」は、これら北方水滸伝から継承された物語でもあったのです。

 

さすが太陽さそり座の北方謙三さんの小説ですね。

 

さそり座の継承が描かれていく北方水滸伝。

 

また、さそり座の男と男の絆も描かれる北方水滸伝、そして「チンギス紀」。

 

「チンギス紀」が終って寂しいですが、小説すばるで連載中の「森羅記」(北方謙三著)を読んでるので、なんとか大丈夫です。

 

「森羅記」は、チンギス・カンの孫のクビライ・カンが登場する小説で、これまた「チンギス紀」からの継承の物語なのです。

 

さそり座の作家は継承の物語を描くのかもなあ。

 

 金星クラブ

内容:金星を輝かし楽しく愛にあふれる自分になっていくクラブ

料金:2000円

日時:4月10日(金)14時~16時30分

場所:大阪中之島nerimaサロン

 

● ZOOM金星クラブ

内容:金星を輝かし楽しく愛にあふれる自分になっていくクラブ

料金:2000円

日時:4月24日(金)14時~16時30分

 

note占星術未来創造クラブメンバーシップ加入者は無料>

 

  ラブレターお申し込み先tsukika@japanesque-fusui.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は隔週販売の「ブルーノート・ベスト・ジャズコレクション」というCD付きマガジンを毎回購読しています。

 

隔週でジャズのアーティストたちと出会える喜び。

 

最新号でなんと、84号。

 

1号から毎回ずっと購読してるウイリアム。

 

私はジャズが大好きなんですよねえ。

 

さらに金星が乙女座だから、こういう隔週発売みたいな縛り趣味が楽しい。

 

好きなジャズのアルバムを買うのではなく、「ブルーノート・ベスト・ジャズコレクション」を隔週で購読することで、知らないジャズのアーティストにも出会える。

 

それがいいんですよねえ。

 

さて、84号はハンク・モブレーでした。

 

ハンク・モブレーは、テナー・サックス奏者で、太陽蟹座です。

 

ジャズのサックスっていいですよねえ。

 

84号のCDでの3曲目の「ファンク・イン・ディープ・フリーズ」がよかったです。

 

まだ見ぬ名曲で出会える「ブルーノート・ベスト・ジャズコレクション」。

 

ジャズは最高だ~!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

週刊少年ジャンプで連載中の漫画「ワンピース」(尾田栄一郎画)。

 

ワンピースの登場キャラにはみんな誕生日設定がされています。

 

ワンピースの登場人物のシャンクスは誕生日が3月9日なので、太陽魚座となります。

 

シャンクスは赤髪海賊団の大頭で、ルフィにとって憧れの人。

 

バギーとともにゴールドロジャーの船で船員見習いをしていましたが、今や四皇の一人。

 

海軍本部元元帥のセンゴクも一目置く存在。

 

普段はいたって大らかだけど、仲間を傷つけたヤツは絶対に許さない性格。

 

私は「ワンピース」のキャラで一番好きなのが、このシャンクスなんです。

 

アニメでは、シャンクスの声を担当してるのが池田秀一さんです。

 

池田秀一さんは、ガンダムのシャアの声も担当されてて、私はガンダムのキャラでシャアが一番好きですし、池田秀一さんの声には惹かれてしまう。

 

ちなみに池田秀一さんの太陽は射手座です。

 

冷静な役の声を演じることの多い池田秀一さんですが、ご本人は火の熱さがありそうですね。

 

今、「ワンピース」は最終局面にきてて、シャンクスの正体もついに判明し、今後はシャンクスが物語の中心にもなっていきます。

 

いったいシャンクスはこれからどうなっていくのか?

 

ルフィとシャンクスの関係はどうなっていくのか?

 

最終局面に入った「ワンピース」は毎回、もう目が離せないのでした~

 

シャンクスのような男になりたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は、「言語学者、生成AIを危ぶむ」(川原繁人著、朝日新書)をご紹介します。

 

二児の父でもある言語学者の川原繁人さんが、切実な危機感を持って警鐘を鳴らす!!

 

今や世界は、AIなしでは生きていけなくなりつつあります。

 

そして子どもの世界にまでAIは進出してきています。

 

子どもにとってAIは毒か薬か?

 

子どもたちに「おしゃべりするAI」が手渡されようとしている。

 

はたして大丈夫なのか?

 

そのあたりを解説している本でして、子育てをされてる方には一読をおススメします。

 

第1章 「おしゃべり上手」でもヒトの言葉とは違う

 

第2章 「安心」にはまだ早い?

 

第3章 言語のプロはおしゃべりアプリをどう見る?

 

第4章 おしゃべりAI、本当に「おしゃべり」してる?

 

第5章 生成AIと「友だち」になりかけた話

 

第6章 赤ちゃんはテレビやAIからことばを学べるのか?

 

第7章 子どもたちを守るために、スマホとの距離を考える

 

著者の川原繁人さんは太陽魚座です。

 

魚座の太陽と射手座の海王星がスクエアなので、AIなんかは混乱させられるようなところがあるんでしょうね。

 

風サイン(双子座・天秤座・水瓶座)には天秤座の冥王星だけだし、風がない人だし、AIへの嫌悪感みたいなのもあるのかもね。

 

AIなんかは完全に風の世界ですからね。

 

私も風サインに天体ゼロなので、スマホとかAIとか苦手だ~

 

子育てされてる方は、この本をお読みください~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は、「運」(安田隆夫著、文春新書)をご紹介します。

 

著者の安田隆夫さんは、ドン・キホーテ創業者です。

 

おー、ドン・キホーテは今や2兆円企業。

 

そんなドン・キホーテを創業した安田隆夫さんの本なだけに説得力がありますよね。

 

大成功者である安田隆夫さんが「運」について熱く語っている本です。

 

この本を読んで、運をつかもう~!!

 

安田隆夫さんいわく、「私が考える運とは、その人が成し得た人生の結果そのものである」とのこと。

 

「運が良かった」というのは、その人が困難にもがきながらも、努力し行動した結果、人生が結果的により良い方向に向かったということなのだ。

 

安田隆夫さんは太陽牡牛座です。

 

牡牛座だからこそ、ここまで豊かになっていったのでしょう。

 

「自分のことだけを考えちゃいけない」

 

とも語られてる安田隆夫さん。

 

エピローグでは、「人間讃歌こそが私の生き様」と書かれています。

 

「周囲の人々に興味を持って理解し、優しさと共感を見せることが、良運を招く最も効果的な方法だ」

 

「運」を読んで、運をつかもう!!

 

良書との出会いは人生を変える!!

 

今後もあらゆる本を紹介していきますね~