ちょー久しぶりの投稿です。


その③では女の子と逢うまででしたが、ここからが本当の勝負です。

喫茶店やファミレスでお茶とかしながら相手のことや自分の事を話しながら今日いけちゃうかなとか色々考えます。

ただ喫茶店とかでは今日大丈夫とか話せないので、その後の車に乗ってからのトークが重要でした。


この時自分の好みでなかったりしたら、そのまま待ち合わせた場所に送っていったりしたことも数々あります。


そして好みだった場合はこっちも必死になって口説きモードに入ります。


当時の感覚ではテレクラとかに電話してくる子は8割位は最後までオッケーで2割位がご飯食べさせてとかドライブだけ連れてってとかの暇つぶしだったと思います。


ただその③でも触れたように、援助とかでは無い為こちらも多少でも女の子に気に入られなくては最後までいくことは不可能でした。


次回は覚えてる限り実際の逢った女の子の話や、面白話を書いてみようと思います。


つづく

ここからは女の子と出会ってからです。


待ち合わせ場所に向かい女の子と顔合わせです、だいたいの事は電話で話しているのでイメージして行きます。行く時は良いイメージしかしていませんが・・・・・


自分の住んでいる所はほとんど自動車移動なんで車で待ち合わせです。

待ち合わせ場所で顔合わせをし女の子を車に乗せます、まず自分の場合はドライブに行ったり、喫茶店でお茶したりして相手や自分の事を話します。


この当時は、援助交際なとどと言う言葉も存在せず女の子がお金を頂戴なんて言う事もほとんど無かったのでエッチをしようと思ったら、しても良いよと女の子に思ってもらうしかありませんでした。


今の様に最初からそれ目的でお金とかより駆け引きが有って面白かったな(*^▽^*)


つづく

この当時はさくらの存在とか知らなかったのでアポが取れても会えない理由や、なかなか話が話しが進まない理由が分かっていませんでした。


それでも何回か行く内に会える子、会えない子がだんだん分かる様になってきた頃から会える率も上がってきました。


当時営業職だった自分は昼間に店に行っていたので女の子と会うことも増えました。

夜は競争相手も多く、女の子も警戒して出てきてくれない事も多かったです。


この当時会った女の子は主に主婦・大学生・専門学校生でした。


しかし苦労して、いざ会ってみたらゴメンなさいしたい子とかも数々居ました。



つづく