こんにちは!

ライトコピーライターの
有田かいらです

訪れて頂きまして、
ありがとうございます


このブログでは
ネット上に顔と名前を出さずに
家で、独りでひっそり稼ぎたい


そんな方向けに役立つ
メンターから教えて頂いた
本物の情報を
あなただけにお伝えします

あなたの努力、
実は失敗への片道切符かも
しれません

起業を考えるとき、
多くの人が
真っ先にやることがあります。

それは
「ビジネスプランを作ること」。

市場調査、競合分析、収支計画、
マーケティング戦略……。

難しい言葉を覚えて、
ノートにびっしり書き込んで。

でも、
ちょっと待ってください。

実はその努力こそが、
あなたの成功を
遠ざけている原因かも
しれないのです。

■□━━━━━━━━━━━
計画を立てるほど
失敗が近づく不思議な仕組み





ビジネスプランを作るとき、
あなたは何をしていますか?

「もし失敗したらどうしよう」
「リスクはなんだろう」
「うまくいかなかった時の
対策は?」

そう、
失敗したときのシナリオを、
わざわざ細かく描いているんです。

ここで知ってほしいのが、
私たちの「潜在意識」
というものです。

潜在意識は、
心の奥深くにある
無意識の部分のこと。

実は、この潜在意識、

「現実」と「想像」の
区別がつきません。

つまり、

「失敗したらどうしよう」

と考えた瞬間、

潜在意識はそれを、

「これから起きること」

として、
受け取ってしまうのです。


脳科学が証明する
「イメージ=現実」の法則




これは怪しい
スピリチュアルな話では
ありません。

脳科学で
しっかり証明されている
事実です。

シカゴ大学の心理学者
ジュディ・バス博士が行った
有名な実験があります。

バスケットボール選手を
3つのグループに分けました。

Aグループ:
毎日30日間、
実際にフリースローを練習

Bグループ:
何もしない

Cグループ:
頭の中でフリースローが入る
イメージだけを毎日する


30日後、
結果はどうなったと思いますか?


なんと、

実際に練習したAグループは
24%上達。

何もしなかったBグループは0%。

そして、
イメージだけしていたCグループは、
なんと23%も上達していたのです。

つまり、

脳は「実際の体験」と
「鮮明にイメージしたこと」を、

ほぼ同じものとして
処理しているのです。


これを起業に当てはめると
恐ろしいことが分かります。

失敗を想定した計画書を
書けば書くほど、

あなたの脳は「失敗の練習」を
していることになるのです。



未来は「作る」ものではなく
「思い出す」もの




では、どうすればいいのか?

答えはシンプルです。


すでに成功している自分を
思い出すこと。

「いつか成功したい」ではなく、
「あの時、
こうやって成功したなあ」と、

過去を振り返るように
未来を感じるのです。


朝、太陽が昇ることを
誰も疑わないですよね。

それと同じように、
自分の成功を、
当たり前のこととして受け入れる。

やり方は、とても簡単です。


1.目を閉じる

2.ビジネスが大成功している場面を
リアルに感じる

3.「願望」ではなく
「すでに実現した記憶」として
感じる


これを毎日たった5分。

計画書を作るより、
何百倍も効果があります。



あなたはもう変わり始めている




ここまで読んでくれたあなたは、
もう普通の人とは違います。

「頑張らなきゃ」という
古い思い込みから、
すでに解放されつつあるのです。

必要なのは、
分厚い計画書ではありません。

「私はすでに成功している」
という、
たった一つの確信だけ。


明日から、
不思議な偶然が次々と
起こり始めますよ。

あなたの成功を、
心から応援しています。

■□━━━━━━━━━━━
ここまで読んでくださって
ありがとうございました

あなたの大切な人生が、
もっと良くなるように、
こころより、お祈りします!


独りでひっそりと豊かに稼ぎ、
心穏やかに生きるための学びは、
こちらでお話しています
↓ ↓ ↓
有田かいら公式サイト