映画「ソレスタルビーイング」がとてつもなく見たい。アレハンドロ様を是非。

今回はハルートの胸部。

胸部パーツ構成↓
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意外と少なかったパーツ数。色分けは秀逸。尖った胸のパーツがウェイブライダーを連想させます。

胸部完成↓
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ここまで作っていて思ったが、この機体には随所にスミ入れの難しい個所が存在している。軽く試練だよ。

いままでのアレルヤ機体の様に背中には機首はついていません。実にスッキリしています。

肩の基部は斜めにポリキャップがつくという不思議構造。

なんという豪胆さだ。

胸部可動範囲↓
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胸部はボールジョイントですので、前後に大きく可動します。この個所がヘタッたらとか思うと軽く絶望。

背中に重いパーツを背負ってなくて良かった。


「まあ! あなた達はふたりなのね。じゃあ、『アレルヤ』と『ハレルヤ』はどう?」

 byマリー・パーファシー