腕部が完成し、残るは

武装のみとなりました。

取り敢えずパーツ構成↓
〔HI:LOG〕~近況と、ガンプラと~-2010013101040000.jpg

全体的に薄く、そして小さいです

エクシアのシールドより一回りほど小さい

本当にこの大きさで良かったのだろうか?

組み立て↓
〔HI:LOG〕~近況と、ガンプラと~-2010013101150000.jpg

デカール類は説明書に記載されている

貼り方と違い、余った奴を自分の

趣味嗜好ではりつけています

ソードインパルスの

シールドくらいの大きさですね

真ん中の白い尖った部分には、

愉快なギミックが搭載してあります↓
〔HI:LOG〕~近況と、ガンプラと~-2010013101150001.jpg

ディフェンスロッドになっておりますパー

ぐるぐる回転します

ディフェンスロッドとは、敵の射撃に

合わせて回転し、弾丸を適切な角度で

弾くことにより機体を保護する機構のこと

AEUのイナクトや、ユニオンのフラッグに

搭載されており、第一話における

パトリック・コーラサワーが行った

イナクトの御披露目の際に砲台の弾丸を

弾くシーンが有りました。

今までガンダム世界でシールドと言えば

大きなその後ろに体を隠して弾を受ける、

というイメージが根底にあったので

このディフェンスロッドは衝撃でした。

ディフェンスロッドは主に

イナクト等のファイター形態に変形する

機体に装備されています。

機体の軽量化及び、空力を

考えてのことかと。

一番印象に残った使用回は、

グラハムとロックオンの戦闘です

超至近距離でのGNビームピストルの射撃を

全て防ぎきるという神業を

見せてくれました。

ジンクスはAEUやユニオンのパイロットの

為に使い馴れたディフェンスロッドを

装備してます。

実際に使うところは殆ど無かった様ですが


「出番だぜ野郎共! やっちまいなぁ!!

 byパトリック・コーラサワー