春とは思えないほどの熱気に包まれていたあの日、あまりにも突然で、あまりにも悲しい別れにうちのめされた俺は、あてもなく夜の街をさまよい歩いていた…
絶望にうちひしがれる中、何かに導かれるように顔を上げた俺を待っていたのは、運命の再会だった…
…ああ、うっとおしいですね(笑)
…一体何の話なのか、以前の記事を読んでいない方のために簡単に説明すると、こないだの暑い日に、自分が使っていたギター弦が生産終了した事を知り、代わりの弦を探していて、結局昔使っていたメーカーの弦に戻してみる事にした、というだけの話です(笑)
ちなみにどこのメーカーかというと、ギターを始めた時からかなり長い間使っていた、アーニーボールです。
初心に返る、という意味も込めて、とか言ってみたいところですが、残念ながらそんな事は無く(笑)、要は弦の太さの問題ですね。
自分は割と変わったゲージの弦を張っているのですが、現在のメインギター「No.4649」のブラスナットの溝をそのゲージに合わせて切ってもらっているので、それに合わせるのにはアーニーボールが一番手頃だった、という事です。
他にはアーニーボールの後に少し使っていたエリクサーも検討したのですが、自分はLIVEなどに合わせて割と頻繁に弦を張り替えるので、コーティングしてあっても大して意味が無いと思い、今回は却下しました。
しかし最近、色々試したあげく結局元に戻る、というパターンが多い気がしますね(笑)
ピックしかり、弦しかり、ギターしかり、エフェクターしかり、アンプしかり、音楽性しかり…(笑)
案外、人生自体がそういうものなのかもしれませんね~。
絶望にうちひしがれる中、何かに導かれるように顔を上げた俺を待っていたのは、運命の再会だった…
…ああ、うっとおしいですね(笑)
…一体何の話なのか、以前の記事を読んでいない方のために簡単に説明すると、こないだの暑い日に、自分が使っていたギター弦が生産終了した事を知り、代わりの弦を探していて、結局昔使っていたメーカーの弦に戻してみる事にした、というだけの話です(笑)
ちなみにどこのメーカーかというと、ギターを始めた時からかなり長い間使っていた、アーニーボールです。
初心に返る、という意味も込めて、とか言ってみたいところですが、残念ながらそんな事は無く(笑)、要は弦の太さの問題ですね。
自分は割と変わったゲージの弦を張っているのですが、現在のメインギター「No.4649」のブラスナットの溝をそのゲージに合わせて切ってもらっているので、それに合わせるのにはアーニーボールが一番手頃だった、という事です。
他にはアーニーボールの後に少し使っていたエリクサーも検討したのですが、自分はLIVEなどに合わせて割と頻繁に弦を張り替えるので、コーティングしてあっても大して意味が無いと思い、今回は却下しました。
しかし最近、色々試したあげく結局元に戻る、というパターンが多い気がしますね(笑)
ピックしかり、弦しかり、ギターしかり、エフェクターしかり、アンプしかり、音楽性しかり…(笑)
案外、人生自体がそういうものなのかもしれませんね~。

