順調に増えてます

という記事を書こうと思ってたんですが、
撮ったはずの写真が1枚消えてる

とりあえず残ってたこちらだけご紹介。
おおかみさんです
このシリーズ、今までご紹介したようなリアル調のものと、
単色で描かれたデッサン風のものがあります。
デッサン風、1枚だけ届いたんですけど
ほかのものとあまりに雰囲気が違うので、
そちらはキッチンの壁に貼ってあります
写真、撮ったはずなんだけどなぁ…おかしいな…
私はリアル調のほうが好きです
リアルなおおかみはこんなカッコしないでしょうけどね




の、リラックマの小物入れをイメチェンしました
これは確か、旦那がクレーンゲームで
獲ってきたもので
リラックマ好きだしかわいくてよかったんだけど、
もう十分癒してもらったので色を塗り替えました
例によって、ミッチャクロン→ペンキ→ステンシルです
塗り替える前までは、記憶力が悪すぎて
何年経ってもどちらのひきだしに何が入ってるのか
覚えられなかったんですが
これでもう大丈夫でーす
電話台全体の見た目も、少しはすっきりしたんじゃないかと











子どもでも移動が簡単なようにコロをつけました~
文字はステンシルで。
英語間違ってそうだけど…
…いいのっ、雰囲気が出れば!
色塗り→私 組み立て→私と旦那 ステンシル→私
ってな感じでつくったんですが、
ステンシル後の箱を見た旦那が
うおー! かっこいいー!と喜んでくれたのが嬉しかった
ステンシルは流行ってるので、
こういうコンテナ風の木箱は珍しくないんですけどね
それにしてもやっぱり、
ベニヤだと木目が美しくないです
あと前面・後面と側面とで
木目合わせなかったことを後悔中
それとベニヤはワトコの浸透が良すぎますぅぅ~
同じエボニーとは思えないほど暗い色になりました…。
というよりこれがエボニーの元々の色なのかも
大体いつも行き当たりばったりな感じでつくるので、
今回の木箱も、宿題や給食袋を入れるにしては
思ってたより随分大きな仕上がりです
なのでもう、ゼットには、
リビングの自分のもの何でも入れろと言ってあります
あとはミントが入り込んで遊んでくれれば








水色のラインはマスキングテープです
これをどうしたかというと、こちら。
黒板にしちゃいました
ちょっと書いてある内容が興ざめですが…(笑)。
壁紙に直接黒板塗料を塗り、
上下を薄い板材で区切りました。
少し凹凸のある壁紙なんだけど、
チョークを使うのに特に問題はないようです
ついでに、書いたものを消すときは濡れ雑巾を使ってます
いちいち用意するのが面倒だけど…
黒板消しは、試してないので使えるかどうか分かりません
板材は旦那のセレクトで、杉です。
杉って初めて使ったけど
かなり和レトロな雰囲気になりますね
画像では遠目すぎて分かりづらいけど
右下にぶら下がってる缶にチョークを入れてます。
この缶は、普通の缶詰の空き缶に
ミッチャクロン→ペンキを塗り塗り
アクリル絵の具で文字をステンシルしました
ミッチャクロンとステンシルも初体験
ちょっと面倒だけど(笑)、楽しいですね~
この黒板のおかげで、真っ白な廊下の印象が
少し引き締まったような気がします
おしゃれにもなったと思うし、満足満足
ちなみに階段の後ろに見えてる格子の壁ですが、
この向こうに我が家のダイニングがあります
いずれ紹介できるように、何かいじらないと~







リラックマとカラフルなアルバムが主張しすぎです…
コードもちょっと
モデムを隠すための棚ですが、
完全に隠しちゃうとどうなんでしょう? 無線LANって
それが心配だったのと、一度チキンネットってものを
使ってみたかったので、こんな扉になりました
DIYで使う木材なんですが、
下駄箱みたいな大物は集成材を使ってます。
私と旦那の腕では、
歪みの大きい板で安定した棚をつくれると思えないので
でも今回の電話台は小さいので、安い板でつくりました
SPFだったかホワイトウッドだったか、そのへんの板です。
安いし、集成材より柔らかいし、ネジ打ち楽ちんだったなぁ