春日部工業高校柔道部監督のブログ

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春日部工業高校柔道部ならびに監督の柔道に関する活動を報告します♪

今日は2016年に亡くなられた高木長之助先輩の命日です。早いもので、もう5年もたってしまいました。

 

高木先輩は私が4年生になる時に日大柔道部の監督になられたのですが、われわれの代は「高木先生」と呼ぶよりも「高木先輩」の方がしっくりきます。

 

高木先輩は弱かった私にもよく声をかけてくださり、直接稽古をつけてくださったこともありましたが、「何を食べたらこんなに力が強くなるのかな」と思う余裕もないくらい、力が強かったです(苦笑)。

 

千葉県勝浦市での合宿の時は高木先輩がバスを運転され、私はとなりのガイド席に座ってずっと話し相手を務めていましたが、とても楽しかったことを覚えています。

 

高木先輩と私の写真と言えば、私が首を絞められているのが定番になってしまいましたが、始まりはこの写真です。

 

「先輩、実はふたりで撮った写真が欲しいので、お願いできますでしょうか」

「なんだよ今さら!(笑)じゃあ撮るか!」

 

それがいつしか肩にまわしている手が首にかかり、最終的には絞技になってしまいました。でも、その定番の写真撮影も、今はなつかしい思い出です。

 

この5年間、「高木先輩がおられたら何て言うかな」と思った場面が山ほどありました。これからも高木先輩に叱られないような選択をしながら、毎日を過ごしていきたいと思います。

 

あらためて、高木先輩のご冥福をお祈りいたします。合掌。

 

 

 

 

今日は埼玉県内の某所で標記OB会が開催されました。なにしろこのご時世なので参加者を限定し、感染対策を徹底的に講じて、しかも短時間で行いました(私は事情があってノンアルコールです)。

 

母校は競技力的には全国区ではありませんが、それでも東京都で優勝して軽量級でインターハイに出場した久保徹夫先輩、名城大学で長らく監督を務められた関巌先輩、日本中学校体育連盟柔道競技部長を務められた故・金坂茂先輩を輩出しています。

 

われらが恩師・齋藤辰夫先生も数年前にお亡くなりになりましたが、今宵も齋藤先生の思い出話、母校柔道部の思い出話に花が咲きました。

 

同じ高校の柔道部というだけで、今日のように幅の広い年齢層のメンバーが集まる機会は貴重です。

 

恩師が亡くなり、母校の柔道部もなくなりましたが、同じ道場で青春を賭けて汗を流した思い出は永遠です。

 

これからもこのような機会を作って、思い出話を語り継いでいきたいと思っています。

 

そして母校柔道部の卒業生の皆様、「たまには柔道衣に着替えて汗を流してみたいなぁ」と思ったら、ぜひ春日部工業高校へどうぞ♪

 

 

 

 

写真撮影の時だけマスクをはずしました♪

 

 

全日本柔道連盟公認指導者養成講習会の講師を務めたあと、教え子である大東一高・松岡圭一先生との待ち合わせ場所(気まぐれ料理 菊盛)に行ってみたら、なんとそこにはサプライズで私の還暦祝が準備されていました。


コロナ禍のため多人数で集まることは自粛し、庄和高校OB代表・瀬戸教嗣さん、春日部工業高校OB代表・坂田勇作さん、そして幸手高校OB代表・松岡圭一さんが集まってくれました。


上尾東高校OB代表の榎本敦士さんは諸般の事情により参加できませんでしたが、福島県南相馬市の方から、熱いパワーを送ってくれていました。


庄和高校に4年、上尾東高校に11年、幸手高校に8年、そして春日部工業高校には15年目となりましたが、あらためて卒業生のありがたみを感じます。


特に庄和高校時代、上尾東高校時代は私が若かったこともあって、練習はめちゃくちゃやってました(反省)。でもその頃の卒業生たちも夏の卒業生・在校生 親睦練習会に参加してくれているので、ただただ感謝しかありません。


卒業生たちからは赤い柔道衣、平成4年夏から始まった宮城県仙台市の東北高校合宿の関係者の皆様からは江戸切子のグラスをいただきました。どちらも家宝にいたします。


還暦だなんて自分の年齢ではないみたいですが、これからも柔道衣に着替えて道場に出て、生徒たちと練習して、高段者大会を目指して頑張りたいと思います。


卒業生の皆様、東北高校合宿関係者の皆様、このたびは身に余るお心遣いをいただき、ありがとうございました。これからも頑張りますので、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます♪











今日は埼玉県立武道館で全日本柔道連盟公認指導者養成講習会が行われ、標記・春山さんと久しぶりに会うことができました。

 

春山さんは公認指導者を目指して朝から受講しており、私は「審判技術と審判法」の講座を担当したのですが、私の講座が終わったあとにわざわざ挨拶に来てくれました。

 

春山さんは2007年の男子90kg級インターハイチャンピオンで、その年の12月に全国高体連が初めて実施したフランス遠征のメンバーに選ばれたのですが、私もコーチ兼マネージャーとして一緒にフランスに行きました。

 

この時は何もかもが初めてだったので、引率する教員も選手たちも、本当にきつかったことを思い出します。しかもこの時はイタリアに招かれてフランスのエクサンプロヴァンスからイタリアのブレシアまで移動し、テレビ中継の中で男女混合14人戦もやりました。ちなみには春山さんも私もリオ五輪金メダリストの田知本遥さんもフランス~イタリアで荷物が行方不明になり、不自由なままのイタリア滞在となりました。

 

あれから14年。春山さんは国士舘大学~自衛隊体育学校で活躍されましたが、大会で見かけるたびにずっと応援していました。今は現役選手を終えて指導者として活躍中ですが「今度、練習に行きます!」という言葉をいただいて、嬉しく思います。

 

春山さん、今日は会えて嬉しかったです。本当の本当に春日部工業高校に練習に来てくれたなら、昼も夜も頑張ります(笑)。その時のことを想像しただけで今からワクワクしますが、とにかく大歓迎でお待ちしてます♪

 

感激の再会♪

 

フランス・エクサンプロヴァンスでのジュニア国際大会を終えて(春山さんは優勝)

 

イタリア・ブレシアでの練習前(右端が春山さん)

 

練習後の記念撮影(後列右から3人目が春山さん)

 

テレビ中継の中で男女混合14人戦

今日は朝9時半から、期末テスト前の最後の練習でしたが、標記・後藤選手の他にも4人の方々にご来校いただきました。


本日の来校者は次のとおりです(年齢順)。

■MJD(ミクシィ柔道同好会)・鈴木 翔さん

■本校OG・石田美優さん

■吉川柔心会・バディケくん

■久喜柔道会・小川朝日さん


今日の練習は乱取り15本がメインでしたが、来校者を中心に元立ちしていただき、おかげさまでいい練習ができました。


私も何本か乱取りをお願いしましたが、小川さんは身長も伸びて体も大きくなり、技のスピードと威力が増しています。これからがますます楽しみです。


石田さんは社会人となってなかなか柔道をする機会がないとのことでしたが、なかなかどうして小内刈は痛くて鋭く、私が大フアンの背負投も切れ味は変わりませんでした。ぜひまた来て欲しいな、と思っています。


バディケくんは今日は本校初出場でしたが、吉川柔心会の萩原亮さんのご紹介で来てくれました。組み合うと体幹の力強さを感じ、大内刈も威力が抜群でした。バディケくんにも、ぜひまた来て欲しいな、と思いました。


そして何と言っても後藤さんが強くなっているのにはたいへん驚きました。さすがは北海道大学のキャプテンです。


全日本学生柔道優勝大会と全日本学生柔道体重別選手権大会に出場しているのは伊達ではないことを感じさせるくらい強くなっていて、寝技のしつこさも半端ではありませんでした。やるな、後藤さん♪


今日の練習をひと区切りとして、本校柔道部は期末テストに向けた勉強態勢に入ります。高校生は勉強が命、勉強する時間がなかったとは言わせません。


ご来校者の皆様には、期末テストが終わったら、あらためてお越しいただければ幸いです。本日もたいへんお世話になり、ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております♪


後藤さんと石田さん(ふたりの帯に注目!)


すっかり疲れ果てた鈴木さん


バディケくんをセンターに迎えた本校1年生


小川さんをセンターに迎えた本校女子


今日は平常6時間授業で午後4時からの練習でしたが、標記・土屋龍治さんが練習に来てくれました。

 

土屋さんは現在は社会人として仕事をしていますが、高校3年生の時には60kg級で東部地区優勝、社会人になってからは本校卒業生で作ったクラブチーム・春工柔友会として埼玉県道場対抗柔道大会に出場しています。

 

驚くべきはその道場対抗大会で、100kg超級で2019鹿児島インターハイに出場した埼玉栄高校の田川聖選手(現・明治大学2年)から大内刈で技ありを先制したことです。

 

土屋さんはそのあと田川選手に一本負けしましたが、60kg級でありながら100kg超級のインターハイ選手から技ありを奪ったその姿は「ただでは負けない春日部工業」を印象づけるものでした。

 

奇しくも昨日は土屋さんの誕生日。こんなこともあろうかと買っておいたキットカットの大袋を誕生日プレゼントとして渡して、土屋さんの21歳を祝いました。

 

土屋さん、今日もご来校いただきありがとうございました。後輩たちへのドリンクの差し入れにも感謝します。またぜひ来てくださいね♪

 

満面の笑顔♪

11月23日(火)〜  24日(水)の1泊2日で、年に一度のお楽しみ旅行に行ってきました。24日は文化祭の振替休日です♪

 

昨年はコロナ禍で中止になりましたが、今年は感染状況が落ち着いてきていたので、保護者の皆様のお許しをいただいて、思い切り楽しんできました。

 

旅行業界はコロナ禍で経営上たいへんな打撃を受けているので、サンバレー那須の美味しいバイキング料理は大丈夫だろうかと心配していたのですが、さすがサンバレー那須!まったくそんなことはありませんでした(拍手)。

 

お寿司は目の前で握ってくれる。天ぷらは揚げてくれる。ステーキは焼いてくれる。サンバレー那須自慢のライブキッキンはそのままで、さらにウナギの蒲焼きや牛スジ煮込みがバイキングメニューに加わるなど、パワーアップしていると感じました(大拍手!)。

 

生徒たちは満面の笑顔でごちそうを次々にたいらげ、デザートまで一気に食べまくりました。

 

もちろん温泉♨️は入り放題。日頃の授業や部活動から離れて、思い切り楽しんでいました。

 

初日は那須ガーデンアウトレットでお買い物、2日目は南ヶ丘牧場で鮎を釣って塩焼きをいただくなど、お楽しみ企画も盛り込んで、超・楽しい2日間はあっという間に終わりました。

 

私が幸手高校に勤務していた時に一緒に柔道部顧問を務めていた山本洋先生(本校柔道部終身名誉顧問)も元気に参加してくださり、変わらぬ食欲とバイキング料理の正しい楽しみ方を示してくださいました(さすがです)。

 

今回もサンバレー那須のスタッフの皆様にはたいへんお世話になりました。あらためて感謝を申し上げます。

 

そしてこのお楽しみ企画にご理解とご協力をいただいた保護者の皆様にも、合わせて御礼を申し上げます。楽しい旅行をお許しいただき、ありがとうございました。

 

またすぐにでも来たいです、サンバレー那須♪

 

■サンバレー那須の詳細はこちら

 

 

 
 

 

 

 

 

今日はコロナ禍で昨年は中止になった春工祭(文化祭)が2年ぶりに開催され、たくさんの卒業生が来てくれました。

 

卒業生たちとはお互いに近況報告をして、再会を楽しみにして別れましたが、昔話に花が咲いて、たいへん楽しいひとときを過ごすことができました。

 

そしてそのあとは16時から「日曜柔道 正強塾」の稽古が本校柔道場で行われました。「日曜柔道 正強塾」は久家浩先生が主宰で、春日部工業高校柔道場とのコラボレーション企画です。

 

私が「正強塾」に参加するのは6月27日以来でしたが、今日は12名参加で、ランニングと打ち込みのあとに乱取りを13本行いました。

 

私はまずは鷲宮高校OGの矢島菜里実さんに乱取りをお願いし、そのあとは武徳館早川道場の3人衆の大塚 薫さんに3本、橘 洋功さんに1本お願いして、久しぶりにきつい思いをしながら稽古しました。

 

大塚さんと橘さんは今年25歳になる年代なので、なんと言っても若さがみなぎっています。本当は3人衆のもうひとりである杉本洸太郎さんにもお願いしたかったのですが、今日は時間切れとなり、次の機会に持ち越しとなりました。

 

次回の「正強塾」は11月28日(日)15時から本校柔道場で行われます。私は全日本柔道連盟公認指導者養成講習会の講師のために参加できませんが、多数の皆様のご参加で盛会になることを願っています。

 

久家先生をはじめ「正強塾」にご参加の皆様に、あらためて感謝を申し上げます。今日もありがとうございました♪

 

杉本洸太郎さん・大塚薫さん・橘洋功さん

 

矢島菜里実さん

 

本校OBの坂本悠弥さん・中野楽斗さん・土屋龍治さん・武藤慧伍さん・大西健人さん

 

本校OBの手島龍人さん・川野威吹さん

 

本校OBの上野和貴さん・玉沖偉央さん・佐藤大貴さん・多田隼人さん御一家

標記大会は11月15日~16日の2日間、埼玉県立武道館で行われ、本校女子は創部初の県3位入賞を果たしました。

 

東部地区優勝で第1シードの本校は3人戦を2人でエントリーしており、最初から不戦敗の1点を背負っての出場です。

 

本校は初戦で難敵・鷲宮高校と対戦し、2-1で勝って準々決勝に駒を進め、準々決勝では好選手をそろえるふじみ野高校に2-1で勝ち、準決勝進出を果たしました。

 

準決勝の相手・川口市立高校には2人が引き分けて0-1で敗退し、3位決定戦にまわります。3位決定戦では2人が頑張ってよく攻めて僅差勝ちして、2-1で嬉しい3位入賞となりました。

 

新垣さんと森林さんのふたりは、不戦敗の1点を背負いながらも2点得点し、よく頑張って県3位になりました。あらためて2人の頑張りに拍手を送りたいと思います。

 

一方、男子は、初戦で県立川越高校に4-1、3回戦で川越東高校に4-1で勝って準々決勝に進みます。準々決勝の相手は南部地区2位の実力校・武南高校です。ここでは堀越くん、江原くんが頑張って得点をあげましたが2-3で敗れ、県8強で終わりました。

 

9月の東部地区高等学校柔道新人大会が終わってから少しづつ新型コロナウイルスが落ち着いてきて、県立高校の部活動は週5日練習できるところまできました。

 

しかしながら他校との交流は慎重にならざるを得ず、出稽古はまったくやっていないまま県大会を迎えました。その間、本校に来て下さった高校や小・中学生、社会人のみなさんのおかげで今日の結果があると、私は思っています。これからも新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めながら、生徒たちと力を合わせて頑張ります。

 

今回の大会も無観客試合だったため、保護者の皆様、卒業生の皆様は、ご自宅から、あるいは職場からの応援だったことと思います。その応援に感謝するとともに、引き続き1月の埼玉県高等学校選手権大会への応援もいただければ幸いです。

 

選手のみなさん、応援のみなさん、今大会もたいへんおつかれさまでした。そして創部初の女子県3位入賞、おめでとうございます。このあとは文化祭、柔道部お楽しみ旅行とイベントが続きます。体調管理に気をつけて、思い切り楽しみましょう♪

 

 

標記大会は、11月13日(土)〜14日(日)の2日間、千葉ポートアリーナで行われました。私の役割は第3試合場審判員です。

大会初日は女子団体戦3人制と5人制、そして男子団体戦の1回戦が行われ、大会2日目は男子団体戦の2回戦から決勝戦までが行われました。

私は女子団体戦5人制の準決勝戦と男子団体戦の準々決勝戦を担当しましたが、経験豊富なベテラン審判員が多く招集されているだけあって、審判上のトラブルや困った問題は起きませんでした。

試合結果は報道のとおりですが、コロナ禍の困難な状況の中で、頑張って練習して試合をしている選手の皆さんの姿は、私にはとても輝いて見えました。

また2年ぶりの学生の大会ということもあり、嬉しい再会もたくさんありました。

■嬉しい再会(その1)
後藤飛名 選手(北海道大学)

埼玉県立大宮高校時代、柔道部員が1人だったため放課後は本校に来て練習し、東北高校合宿や冬の天理遠征に一緒に行った後藤選手。

その後藤選手が北海道大学でキャプテンとして頑張っている姿は、本当の本当に涙が出てきます。そして高校卒業時に私が贈った帯で試合に出ていたことも、涙が出るくらい嬉しかったです。

■嬉しい再会(その2)
岡田恵里佳 選手(立命館大学)

全日本柔道連盟からの委託を受けて高体連が派遣したアジア・ジュニア香港大会に行っていただいた岡田選手。引率は石川哲也先生(東海大学山形高校)で、一緒に派遣されたのは伊藤大輔選手(東海大学山形高校)でした。

岡田選手は2018三重インターハイの57kg級チャンピオンですが、これからも機会あるごとに応援していきたいと思っています。

■嬉しい再会(その3)
茅根海聖 選手(関東学園大学)
下山幸菜 選手(日本大学)

このふたりは2017高体連韓国遠征に一緒に行ったメンバーで、茅根選手には女子キャプテンを務めていただきました。

この遠征では、韓国体育大学で練習させていただき、川向こうの北朝鮮を見渡せる統一展望台を見学するなど、意義深い遠征でした。当時、高校3年生だった彼女らも大学4年生。時が経つ速さを感じました。

他にも紹介しきれないほどのたくさんの嬉しい再会がありました。いろいろと越えなければならないハードルはありますが、嬉しい再会だけをとっても、柔道の大会が開催されるのはありがたいことだとしみじみ感じます。

明日からは埼玉県高校柔道新人大会が、埼玉県立武道館で行われます。気持ちを切り替えて、生徒たちと力を合わせて上位進出を目指します。

結びに、このたびの全日本学生柔道優勝大会の関係者の皆様に感謝を申し上げます。たいへんお世話になり、ありがとうございました♪

 

東部直希 選手(日本大学 主将)

 

村上優哉 選手(日本大学)

 

青柳大虎 選手(日本大学)

 

石村選手を送り出す東部主将

 

石村健真 選手(日本大学)

 

山崎夢乃 選手(日本大学) ※帝京長岡高校OG

 

後藤飛名 選手(北海道大学) ※帯に注目!

 

岡田恵里佳 選手(立命館大学)

 

富沢佳奈 選手(東海大学) ※埼玉栄高校OG

 

中川 涼選手(拓殖大学) ※埼玉栄高校OB

 

清原雅樂 選手(桐蔭横浜大学) ※埼玉栄高校OB

 

後藤飛名 選手

 

岡田恵里佳 選手

 

茅根海聖 選手

 

下山幸菜 選手

 

日本大学OB