存在がまわりに認められ、自分という人間がまわりの力になり

自分という人間の力で誰かのためになることが
会社での生きる道

自分という遇われじみた
存在を自分で否定するのはもうやめた

一生懸命頑張って
自分という人間の存在価値を他人に褒めてもらえるように

評価はいつも他人がする
自分の評価は
頑張りしだいでいくらでも他人にしてもらえる!


他人からみた自分を想像すると今やらなければいけないことが見えてくる

他人は自分
自分は他人